body記述中の定数の管理を効率化したい
アプリを移植する際、bodyタブに記述した内容から、定数を書き換える必要が生じました。 ・pages「p014792」、block-name「fcb03716」、record「6」、など これらの定数書き換えを不要にする方法はありますか? (例えば、定義、定数名、変数名、を利用するなど。) (body記述例1) <!-- body以下の要素を記述してください --> <a th:...
アプリを移植する際、bodyタブに記述した内容から、定数を書き換える必要が生じました。 ・pages「p014792」、block-name「fcb03716」、record「6」、など これらの定数書き換えを不要にする方法はありますか? (例えば、定義、定数名、変数名、を利用するなど。) (body記述例1) <!-- body以下の要素を記述してください --> <a th:...
SPIRAL セキュアセッションマネージャーを使用しております。 現在、WordPressの固定ページに下記のショートコードを埋め込んで、SPIRAL連携のログイン画面を表示させています。 [spiral-s-show-template] このショートコードによって出力されるログインフォームのマークアップ(HTML構造)を変更したいと考えています。 ショートコード側、もしくはプラグインの設定側で、...
現在、HTML + JavaScript + PHP で検索画面を作成しています。 目的は、JavaScriptからPHPを経由してAPIを呼び出し、検索結果を画面に表示することです。 やりたいこと: 1. HTMLで検索フォームを作成 2. JavaScriptでフォームの値を取得 3. PHPにPOSTしてSpiral APIを呼び出す 4. PHPの返却結果をJSONで受け取り、画面に描画 ...
ステップアンケートは、PC向けまたは携帯電話向けのデザインのみ対応しており、スマートフォン向けのデザインには対応していません。 本記事では、CSSやHTMLを調整することで、スマートフォンからも見やすいデザインに変更する方法をご紹介します。 カスタム
レコード照合フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法 をご参照ください。 また、Thymeleaf関連記事をまとめた Thymeleaf特集 も是非ご覧ください。
データベースのレコード表示について質問です。 動画アーカイブページを作成するため、「公開日」「タイトル」「URL(外部サイト)」などのフィールドがあるDBを作成しました。 この「URL」のフィールドに登録された値を<a>タグのリンク先として設定する(データベースの値をページ上に表示する)方法はございますでしょうか? 現在、動画アーカイブの詳細ページを「レコードアイテム」ブロックで作成し...
PHP側でAPIレスポンスの配列データ(JSON)をフロント側(HTML/JavaScript)に渡そうとしています。 PHP側で取得した検索結果(配列)を、JSON形式でJavaScriptに渡したいのですが可能なのでしょうか? 以下の方式を試してみたのですが、うまくできない状態です。 json_encode($response_items, JSON_UNESCAPED_UNICODE) → ...
レコード検索ブロックを使用せず、レコードリストブロックのリスト設定>条件抽出に固定値ではなく変数を指定することは可能でしょうか? イメージですが、前のページから送信されたパラメータをPHPで取得し、Thymeleaf等でレコードリストブロックのリスト設定>条件抽出に指定できればと考えました。 レコード検索ブロックを使用せず…と記載しましたが、もし、レコード検索ブロックを画面上に表示せず...
SPIRALの仕様上、ページの一部分だけを更新させることは可能でしょうか? 添付の画面イメージで、画面全体ではなく、必要な部分のみをPHPからポストバックさせたいと考えております。具体的には、各レコード情報にリンクが設置されており、そのリンクを押下することによって各レコードに該当するデータをAPIで取得して、bodyに返したい…というイメージです。この際、画面全体を更新させるのではなく、各レコード...
APIで取得したレコードから、ファイルフィールドのfileName、urlを取得し、bodyに表示させたいと考えております。 取得したレコードのファイルフィールドの情報は、コードブロック「ファイルフィールド」の通りです。 こちらを活用して、コードブロック「エラーコード」のようなコードを記載してみたところ、.fileNameや.urlが原因でエラーが発生しております。 今回、fileNameとurl...
ページ内に設置した下記のようなリンクから、更新フォーム、削除フォームに遷移したいと考えております。 <a th:href="${pages['p058xxx']?.path ?:'/404'}" th:text="更新" ></a> <a th:href="${pages[...
この記事では、レコードアイテムブロックで項目をグループ化させて横並びにする方法を紹介いたします。 レコードアイテムブロックで、姓名の項目を横並びにさせたい場合などにご活用ください。 グループ化とは 複数のフィールドをグループパーツ化してフォームページに表示させる機能です。 現
SPIRALのテーブルに登録された画像ファイルをサイト上に表示させる方法はありますでしょうか? <img th:src="${record['f06']}" border="0" width="120" height="120"> 上記の記述を試みたところ、th:srcがSPIRALに対...
現在お問い合わせフォームを作成しております。 DBにタイプ:メールアドレスを設定し、フォームのEmail欄にて必須チェックを行おうとしています。 しかしテスト環境のビュー画面で、Email欄にメールアドレスを入力しているにもかかわらず、確認画面に遷移しようとすると必須チェックに引っかかり確認画面に遷移することができません。 試しにテキストフィールドで同一のコードを使用してみましたが、その場合必須チ...
請求書など、Webページに表示された画面をそのまま印刷したいという要望をいただきました。 今回は、Webページをそのまま印刷するためのボタン設置の方法について、紹介いたします。 ボタン設置 ボタンの設置方法は、シンプルです。 下記のタグを設置するだけでボタンが表示され、押下されると印
DBで「姓」と「名」のフィールドを分けている場合、レコードリストを作成した際に列も分かれてしまいます。 この記事では姓と名を同じ列に結合して出力し、氏名として表示させる方法をご紹介いたします。 設定イメージ 「姓」と「名」のフィールドを分けている場合、レコードリストを作成す
この記事では、レコード検索ブロックでセレクトフィールドの選択形式をプルダウンする方法を紹介いたします。 ラベル数の多いセレクトフィールドを、スペースを取らずに検索フィールドに含めたい場合などにご活用ください。 レコード検索ブロックでのセレクトの表示形式 レコード検
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SPIRAL ver.2の電話番号フィールドはフォーム上から「03-1234-5678」で登録した場合でも、 認証エリア内に表示する際の引用値表示パーツでのデフォルト表示は、E.164番号形式の「+81312345678」となります。 この記事では、引用値表示パ
更新フォームブロックのインプットタグ部分の構造や役割を解説いたします。 更新フォームブロック全体のソースについては「更新フォームブロックのソース解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照く
更新フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 入力欄のインプットタグ部分については「更新フォームブロックのインプットタグ解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、T
現在SPIRAL ver.2にてサイト作成を実施しております。 ボタンが押下された場合とされていない場合で処理を分けたいと考えているのですが以下のコードで試してみたところ上手く実装できませんでした。 このような処理を実装したい場合どのように記載すればよいかご教示いただきたいです。 ▼PHP <?php ifisset$_POST['click'] { // ボタンを押した...
削除フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、Thymeleaf関連記事をまとめた Thymeleaf特集 も是非ご覧ください。 関連記事はこち
現在SPIRAL ver.2にてサイト作成を実施しています。 HTMLとPHPにて初回タブ起動時のみの動作・レイアウトを設定したいのですが、その場合それぞれどのような記載をすれば実現可能かご教示いただきたいです。(ページを再読み込みした際にはその動作やレイアウトは反映されないようにしたいです。) よろしくお願いいたします。 SPIRERS ナレッジ向上チーム 初回タブ起動時の定義によって最適な実装...
WEBサイト上でページのサイドや下部に追従して表示されるフローティングバナーは、 訪問したユーザがページを閲覧している際に常に表示されるため、特定のページへの導線として非常に有効的な手段の1つとなっています。 しかし、こうしたバナーはユーザにとってページを閲覧
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登録フォームをソース設定にしてinputタグのhiddenを追加し、サイト内ページに 値を渡そうとしているのですが渡せません。 因みにページをソース設定にし、bodyに直接htmlを記述した場合は正常に渡せます。 例) 〇ページのPHP $SPIRAL->setTHValue("pid", $pid); 〇ページの登録フォーム <input type=&...
登録フォームを開いた際に、会員DBに登録済みのデータは自動で入力させたい場合のカスタマイズ方法をご紹介いたします。 データが引き継がれて入力の手間が省けることはもちろんのこと、他にも様々なメリットがあるため、ぜひ活用してみてください。 イメージ 1つのフォームブロックを認証ペ
チャットのような形式でやり取り可能なお問い合わせ管理デモを作成しました。 アプリ側でもやり取りの履歴が確認でき、相互コミュケーションがとれるアプリケーションです。 この記事は サイト設計・構築 のフェーズとなります。 お問い合わせ管理デモを確認 関連記事はこちら アプリ(DB・メー
ページにすぐに実装できるヘッダとフッターのテンプレートを用意しました。 ロゴやメニューがカスタマイズでき、スマホ表示にも対応しています。 この記事ではテンプレートの設定方法やカスタマイズ方法、実装時の注意点などを説明していきます。 変更・改定履歴 [ 2023.01.16 ]
レコード検索ブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォーム
レコードアイテムのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォームブ
レコードリストブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォ
お世話になります。 https://knowledge.spirers.jp/article/development/detail/1744/ こちらの記事を拝見し、設定を行いました。 実際に作成したカスタムページへアクセスしてみると 「https://area31.smp.ne.jp/regist/is」へ遷移はするのですが、以下のエラーが出力されます。 404 : Not Found 該当する...
Web申請アプリ デモ、 キャンペーン応募アプリ デモでは、さまざまな用途のフォーム作成ができることを紹介してきましたが、 実はSPIRAL ver.2はフォームだけではなく、CMS(コンテンツ マネジメント システム)のように会員サイトの作成も可能です。 ※ CMS(コンテンツ マネジ
キャンペーンを実施しようとした際に応募フォームのデザインはリッチにしたい、LPページを併せて作成したいという要望が多いのではないでしょうか。 SPIRAL ver.2ではデザイン作成時のソース設定はもちろんのこと、実はLPページのような静的なWebページの作成もできます。 「キャン
SPIRAL ver.2はプログラミング経験がなくても、オリジナルの業務アプリの制作・カスタマイズできるローコード開発プラットフォームです。 詳しくは SPIRAL ver.2 とはをご覧ください。 SPIRAL ver.2を初めて操作する際に何をどう設定すればいいのか?どう管理すればい
登録フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 入力欄のインプットタグ部分については「登録フォームブロックのインプットタグ解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、T
登録フォームブロックのインプットタグ部分の構造や役割を解説いたします。 フォームブロック全体のソースについては「登録フォームブロックのソース解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照くださ
reCAPTCHAとはスパムやbotなどによる悪質なアクセスからWebサイトを保護するための仕組みです。 Googleが提供するreCAPTCHAをSPIRALver1で作成したフォームに組み込むことができます。 DEMOはこちら reCAPTCHAの制御方法は複数ありますが、ここで
ブラウザ側で JavaScript が無効化されている場合、 サイトに JavaScript による制御を入れても当然動作しません。 意図せず無効になっている場合、正しくデータが登録されずに後続の処理に影響が出てくる可能性もあります。 今回、JavaS
Thymeleaf の使い方(書き方)がよくわからないという質問を多くいただきましたので、よくある使い方をまとめました。 この記事は、【 MKupdate vol.4「SPIRAL ver.2.18 PHP」】を基に記載しています。 重複する部分がありますが、ご了承ください。 また、P
電話番号のフィールドを3つのテキストボックスでなく、1つのテキストボックスで表示させることはできますか? SPIRERS ナレッジ向上チーム 「電話番号」に該当するinputタグを編集していただければ、可能です。 [修正前] <input type="text" name="******:a" value="$******:a$" ...
個人情報の取り扱いに関する同意ボタンをチェックした後、JavaScriptで送信ボタンを有効化させる方法をご紹介します。 DEMOは、こちら “個人情報利用目的について”を参照ください。 HTMLの設定 データベースは、択一のセレクト(ラジ
マトリクス形式の選択フォームの作成方法をご案内しまし。 この形式は、同じ回答項目を持つ質問に対して有効です。 繰り返しの文章などが省かれ図形化されるので、回答がしやすくなります。 コツを掴めば、スパイラル®のフォームでも簡単に設定できます。 DEMOは、
[ 2022.04.26 ] カスタマイズ後のソースにエラーメッセージ出力用のタグを追加 ラジオボタン形式のセレクトフォームを設定して、“その他”の項目を設けた時に記述式の入力フォームを追加する方法をご案内します。 DEMOは、こちら ※Q2を参照くだ
vol.4では、星型レーティングの表示方法についてご紹介していきます。 DEMOは、こちら ※Q4を参照ください。 データベースの設定 データベースはマルチセレクトを選択します。 そして各フィールドのラベルは、評価内容を設定します。 今回のレーテ
顧客ロイヤルティを計測するためのNPS表示の設定を行います。 DEMOは、こちら ※Q6を参照ください。 HTMLの設定 まずはデータベースの設定を行います。 フィールドはセレクトのプルダウンを選択しておくとよいかと思います。 そしてフィール
JavaScriptを使って、フォームを自在に表示/非表示させる方法をご紹介します。 DEMOは、こちら ※Q5を参照ください。 onclickイベントの設定 データベースの設定は、択一のセレクト(ラジオボタン)とテキストフィールドの2
Webフォームの活用は幅広く、キャンペーンや会員登録など様々なシーンで用いられます。 スパイラル®が選ばれる理由のひとつに、フォームの活用のしやすさが挙げられますが、デフォルトのフォームはシンプルなHTMLです。 DEMOは、こちら ※“お名前”を参照くだ