2022年7月19日(火)

MKupdate Plus +「新しいSPIRALのコミュニティについて」を開催しました。

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6月17日(金)に第1回目となるMKupdate Plus +を開催しました!
本記事ではウェビナー内容の抜粋や質疑応答を公開します。
katsurashima
プランニング部が参加者目線でレポートをお届けします!

登壇者紹介

内製化支援事業本部から3名が登壇しました。
shibaya
SPIRAL ver.2エバンジェリストの芝谷です。趣味はゲームと映画です。
inaba
デザイン担当の稲葉です。ダーツが好きです。
adachi
内製化支援事業本部 本部長の足立です。
8月に開発支援サービスをリリース予定です。ご期待ください!

今回のテーマ

shibaya
今回はこちらのテーマでお届けします。
「SPIRAL ver.2」の知識をアップデートする上で、どんな方法があるのかを理解しよう

新しいSPIRALのコミュニティとは

shibaya
「MKupdate Plus +」「ナレッジサイトの」活用で、どんどんSPIRAL の知識をアップデートできるサイクルのことです!
新しいコミュニティ
katsurashima
MKupdate Plus +で新しい知識をインプットして、ナレッジサイトで更に深く学んだり、わからないことをなくしていけるってことか〜
shibaya
今回は、新しいコミュニティとして活用していただきたい「MKupdate Plus +」と「ナレッジサイト」について紹介します。

MKupdate plus +とは

MKupdate=Monthry Knowledge Updateの略
shibaya
元々社内向けに「MKupdate」という名称でSPIRAL ver.2に関する勉強会を開催をしていましたが、「MKupdate plus +」として社外向けに開催することになりました。
過去のMKupdateについてはMKupdate特集でご覧いただけます。
shibaya
今後はこのような流れで、定期的にユーザ様へ役立てていただける情報をお伝えしていきます!
MKupdateplusの流れ
katsurashima
開発ロードマップが先に知れる機会は貴重!
ナレッジサイトについて
inaba
ナレッジサイトは【スパイラーの問題解決や情報収集を促進して、仕事を「前進」させること。】を目的としたサイトです。
ナレッジサイトについて
inaba
こちらがナレッジサイトの主要機能です。
主要機能
各機能については下記の「4.SPIRAL ナレッジサイト」をで詳しく解説しています。
MKupdate vol.9「時代の変化に合わせた提案を」
inaba
実際にナレッジサイトの画面を映しながら使い方を説明します。
inaba
こちらのクエスチョンボードは、SPIRALに関する質問を投稿できる掲示板機能です。
クエスチョンボード
katsurashima
他のユーザの質問を見て自分も解決するのあるある。
どんどん活性化されてほしい!
inaba
SPIRALに関する問題解決や情報収集の場やスパイラー同士のコミュニケーションの場として、ぜひご活用ください!

まとめ

MKupdate Plus +で知識をアップデートし、ナレッジサイトで学習することで、
SPIRAL ver.2の知識をアップデートできる「スパイラル」が生まれる
shibaya
この新しいSPIRALのコミュニティでユーザ様がビジネスを前進するためのお手伝いができればと思います。
ぜひ、今後ともMKupdatePlusへご参加と、ナレッジサイトをご活用ください!
shibaya
以上、MKupdatePlus+ vol.1「新しいSPIRALのコミュニティとは?」でした。
ありがとうございました!

質疑応答

ご参加いただいた皆様からいただいた質問と回答を一部ご紹介します。
ナレッジサイト追加の頻度はどのくらいでしょうか?
毎月5〜10件ほど追加しています。
新しい記事は、TOPの「新着記事特集」にまとめておりますので是非ご確認ください。
クエスチョンボードについてお電話やzoom会議でご質問は可能でしょうか?
質問や回答をオープンにすることを重視しているため、最初からお電話やweb会議でのご質問はできかねます。
内容によっては専門部門に引き継いで対応いたしますのでお気軽にご質問ください。
katsurashima
わたしもSPIRAL ver.2については勉強中なので、皆さんと一緒に学んでいきたいです!


内製化事業本部では今後もウェビナーや勉強会の開催を検討しております。
イベント情報はFacebookで告知していますので是非チェックしてみてください!
その他ご質問がございましたら以下よりお問合せください。



この記事を書いた人

プランニング部