検索ブロック非対応フィールドを検索する代替案
サイト機能のレコード検索ブロックでは、「テキスト」「セレクト」「マルチセレクト」「日付」フィールドのみが検索対象として設定することができます。 しかし「メールアドレス」や「電話番号」など、レコード検索ブロック非対応フィールドで作成されたフィールドを検索したい場合があると思います
サイト機能のレコード検索ブロックでは、「テキスト」「セレクト」「マルチセレクト」「日付」フィールドのみが検索対象として設定することができます。 しかし「メールアドレス」や「電話番号」など、レコード検索ブロック非対応フィールドで作成されたフィールドを検索したい場合があると思います
レコード検索ブロック レコード検索ブロックは、レコードリストブロック上に表示するレコードに対し、任意の条件で検索、レコードを絞り込み表示することができるブロックです。 ※ レコード検索ブロックを作成するには、予め検索対象のレコードリストブロックを作成する必要があります。 ※ レコード検索ブロックの設定は、サイト管理の設定権限に加え、アプリ管理の設定権限があるユーザのみ操作できます。 アプリ管理...
レコード検索ブロックのビジュアル設定 目次 Toggle 機能概要機能仕様レコード検索ブロックの作成レコード検索設定プレビューレコード検索スタイルシンプル設定カスタマイズ設定JS 機能概要 レコード検索ブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでHTMLを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ビジュアル設定ではフィールドの追加・削除・並び順変更や各パーツレイ...
レコード検索ブロックのソース設定 目次 Toggle 機能概要機能仕様レコード検索ブロックの作成レコード検索設定プレビューレコード検索CSS/JSCSSJS 機能概要 レコード検索ブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビ...
セミナー受付管理 ここでは、複数のセミナーを管理し、それぞれのセミナーで申込者を管理するアプリを紹介します。 単純に1セミナーの受付のみの場合は、キャンペーンフォーム作成と同様の設定方法で実現できます。 目次 Toggle 全体像構成要素1-1. アプリ作成(セミナー管理アプリ)1-2.DB作成(セミナー管理DB)2-1.【アプリロール】アプリロール3-1.【サイト】 セミナーサイト3-2.【ペー...
会員向けセミナー申込画面で会員情報を引き継いでセミナー申込登録したい 参照フィールドを使用することで会員情報、セミナー情報、セミナー申込情報を別々のDBで管理したままデータ同士を連携させることができます。 ここでは、会員専用のマイページから会員情報を引き継いでセミナー申込を行うアプリをご紹介します。 目次 Toggle 全体像構成要素1-1. アプリ作成1-2.DB作成(会員マスタDB、セミナーマ...
フォームブロックのソース設定において、プレースホルダー(placeholder)の設定方法を知りたい 入力フォームへの入力欄に入力補助文を表示するプレースホルダー(placeholder)について、 登録、更新フォームブロックなどのソース設定でもビジュアル設定と同様に画面上から設定することが可能です。 以下、設定が可能なフォームブロックについて設定方法をご案内いたします。 ※ビジュアル設定での記載...
【アップデート情報】ver.2.36(2025年3月11日実施) 2025年02月25日2025年3月11日実施のver.2.36アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 機能追加・改善【アプリ】【アプリ】【サイト】【サイト】【メール】【アカウント管理】【API】仕様変更【アプリ】【サイト】【メール】【API】【PHP】不具合修正 機能追加・改善 【アプリ】 ファイルダウ...
レコードリストブロック 目次 Toggle 機能概要機能仕様レコードリストブロックの作成1.ブロック一覧2.レコードリストブロック作成モーダルレコードリスト設定参照先DBのフィールド追加リスト設定フィルタ初期ソート初期表示件数参考情報 機能概要 レコードリストブロックは、サイト上のページに、セミナーやニュース一覧といったDBのレコード情報をテーブル形式やカードリスト形式で公開できるブロックです。 ...
各種上限値 SPIRAL ver.2の各種上限値です。(※2025年6月4日時点) 目次 Toggle アカウント管理アプリ管理アプリ利用サイト管理エディタ内の入力可能文字数サイトファイルの上限値ファイルフィールドPHP互換性チェックAPI アカウント管理 項目名 上限値 単位 ユーザ上限※1 1,000ユーザ ※5ユーザ単位で拡張可能 アカウント ライトユーザ上限※1 1,000ライトユーザ ※...
【アップデート情報】ver.2.31(2024年5月22日実施) 2024年05月09日2024年5月22日実施のver.2.31アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 機能追加・改善【アプリ】【サイト】仕様変更【サイト】【メール】【アカウント管理】不具合修正 機能追加・改善 【アプリ】 ファイルフィールドの一括ダウンロード対応 ファイルフィールドにおいて、これまではフ...
機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アプリ利用 レコード ・レコード管理 -レコード詳細検索 ・レコード一括登録 ・レコード一括更新 ・レコード一括更新登録 ・レコード一括削除 ・レコード一括ダウンロード ・ファイル一括ダウンロード メール配信 ・一斉メール配信 ・配信ログ ・メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 アプリ管理...
【アップデート情報】ver.2.34(2024年11月19日実施) 2024年10月31日2024年11月19日実施のver.2.34アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 機能追加・改善【アプリ】【サイト】【アカウント管理】【アプリ】【API】【操作画面】仕様変更【アプリ】【サイト】【アカウント管理】【API】不具合修正 機能追加・改善 【アプリ】【サイト】 アプリパ...
【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施) 2021年10月14日2021年11月30日実施のver.2.18アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 新機能【アプリ】【サイト】機能改善【アプリ>メール配信】【サイト>ページ】【サイト>ブロック】【サイト>認証エリア】【サイト>サイト管理権限】仕様変更【アプリ>DB】不具合修正 新機能 【アプリ】 ...
【アップデート情報】ver.2.24(2023年5月9日実施) 2023年04月14日2023年5月9日実施のver.2.24アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 機能追加・改善【アプリ】【サイト】【アカウント管理】仕様変更【サイト】不具合修正 機能追加・改善 【アプリ】 アプリロール拡張(参照フィールドの参照先フィールド値表示対応) アプリロールの設定において、アプ...
【アップデート情報】ver.2.30(2024年3月26日実施) 2024年03月11日2024年3月26日実施のver.2.30アップデートに関する主な内容は以下になります。 目次 Toggle 機能追加・改善【サイト】【PHP】仕様変更【メール】【PHP】不具合修正 機能追加・改善 【サイト】 レコード公開範囲/レコードリストブロック拡張(ログインフィルタにフィールド値関係抽出条件を追加) レ...
条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...
機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・レコードアイテムブロックのソース設定 ・待合室 ・サイトのPHP互換性チェック ・HTMLのlang属性 ・カスタムAPI ・レコード検索ブロックのビジュアル設定 ・レコード検索ブロックのソース設定...
レコード管理 目次 Toggle 機能概要仕様レコード登録レコード追加ボタンレコード追加モーダルレコード検索簡易検索詳細検索レコード一覧レコード詳細作成者 / 最終更新者、作成経路 / 最終更新経路レコード編集レコード削除レコードの複数選択編集 / 削除複数一括編集複数一括削除レコードの一括操作 機能概要 アプリ利用画面にて、レコードを管理(検索/一覧/詳細/登録/変更/削除)できます。 なお、フ...
フォームのメールアクション 目次 Toggle 機能概要機能仕様基本設定宛先差出人コンテンツ各機能詳細フォームブロック画面メールアクション作成画面メールアクションの有効化テストメールアクションの複製メールアクション一覧条件付き配信設定例(宛先:レコード)例:セレクトフィールドの選択肢によりメールアクションを変更(配信するメール文面を振り分ける)条件付き配信設定例(宛先:固定)例:管理者には常に通知...
条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...
機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ブロック ・削除フォームブロックのビジュアル設定 ・削除フォームブロックのソース設定 ・ログインフォームブロックのビジュアル設定 ・ログインフォームブロックのソース設定 ・パスワード再登録フォームブロックのビジュアル設定 ・パスワード再登録フォームブロックのソース設定 ・レコード照合フォームブロックのビ...
サイトファイル 目次 Toggle 機能概要機能仕様ファイル仕様フォルダ仕様公開範囲サイトファイルの使用容量についてUI:サイトファイル操作手順1.フォルダ作成2.ファイルアップロード3.共通ソースへのファイル挿入4.登録フォームブロックへのファイル挿入(ビジュアル)5.登録フォームブロックへのファイル挿入(ソース)6.リリース 機能概要 画像、PDF、CSSなどのファイルをアップロード、一元管理...
429エラーが発生した場合 ページのアクセス制限やフォームの登録制限の上限に達すると、429エラーページが表示されます。 ページのアクセス制限やフォームの登録制限の上限に達したときに通知メールを送付することもできます。 設定方法は通知メール設定をご確認ください。 APIの場合、リクエスト制限や同時並列処理数の上限に達すると、429(API制限越え)エラーを返します。 目次 Toggle 制限内容カ...
APIによるDB作成/レコード操作 APIを使用して、アプリ作成>DB作成>レコード登録までの手順を説明します。 詳しい作成方法については、「サンプルプログラム一覧」もしくは「SPIRAL ver.2 APIリファレンス」を参照してください。 目次 Toggle 設定手順(アプリ作成>DB作成>レコード登録)1. アプリ作成2. DB作成3. レコード登録DB操作検索変更削除レコード操作検索変更削...
機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・レコードリストブロック ・PHP環境変数 ・robots.txt ・reCAPTCHA設定 ・デフォルトメッセージ設定 ・フリーコンテンツブロック ・サイト認証API ・サイト認証APIで必要な設定情報 ・自動登録 ・フォームブロックのステップ取得用PHPクラス ・PHP ・レコード検索ブ...
ブロック機能 目次 Toggle 機能概要ブロックの種類ページとブロックの関係ブロック一覧ブロック詳細設定プレビューCSS(ソース設定)スタイル(ビジュアル設定)JS基本設定 機能概要 ブロックという要素を組み合わせることでコンテンツを作成できます。 1ページ内にはひとつ、あるいは複数のブロックを配置することができます。 ブロックの種類 ブロックタイプ 概要 フォームブロック レコードの登録、更新...
機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ブロック ・ブロック機能 ・登録フォームブロック ・フォームのメールアクション ・登録フォームブロックのビジュアル設定 ・登録フォームブロックのソース設定 ・パラメータ付与 ・レコードアイテムブロック ・レコードリストブロック ・フリーコンテンツブロック ・自動登録 ・フォームブロックのステップ取得用P...