Thymeleafの記事

開発情報・ナレッジ ver.2 high

完了画面でアップロードした画像を表示させるサンプルプログラム

登録・更新時の完了画面でアップロードされた画像を表示させるサンプルプログラムを作成いたしました。 写真投稿キャンペーンなどで、完了画面でアップロードされた画像を表示したい場合は、ぜひ参考にしてみてください。 また、ファイル添付時にサムネイルを表示させる強化ガジェ

開発情報・ナレッジ ver.2 middle

更新フォームブロックのインプットタグ解説

更新フォームブロックのインプットタグ部分の構造や役割を解説いたします。 更新フォームブロック全体のソースについては「更新フォームブロックのソース解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照く

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更新フォームブロックのソース解説

更新フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 入力欄のインプットタグ部分については「更新フォームブロックのインプットタグ解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、T

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削除フォームブロックのソース解説

削除フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、Thymeleaf関連記事をまとめた Thymeleaf特集 も是非ご覧ください。 関連記事はこち

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レコード検索ブロックのソース解説

レコード検索ブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォーム

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Thymeleafの実用例

ver.2 を使ってサイトを作る際に使用する Thymeleaf の小技を実用例を元に紹介します。 変更・改定履歴 [ 2022.07.29 ] 改定 「レコードID」の記述を「フィールドID」に変更 [ 2022.09.12 ] 追加 認証値の 日付/月日/時刻 の値を分解して表示する方法を追加...

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ウェビナー管理アプリ サイト設計・構築

最近ではWeb会議ツールを使用したセミナー、ウェビナーが主流となってきています。 参加する側は気軽に参加ができ、運営する側はWeb会議ツールを用意するだけでよく会場の手配などが不要なので、両者にメリットがありそうです。 そんなウェビナー管理ですが、SPIRALver.2では申込受付から

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レコードアイテムブロックのソース解説

レコードアイテムのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォームブ

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レコードリストブロックのソース解説

レコードリストブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 関連記事はこちら 登録フォームブロックのソース解説 登録フォームブロックのインプットタグ解説 更新フォ

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登録フォームブロックのソース解説

登録フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 入力欄のインプットタグ部分については「登録フォームブロックのインプットタグ解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 また、T

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登録フォームブロックのインプットタグ解説

登録フォームブロックのインプットタグ部分の構造や役割を解説いたします。 フォームブロック全体のソースについては「登録フォームブロックのソース解説」をご覧ください。 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照くださ

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完了画面でリンクに登録情報をパラメータとして付与する方法

完了画面でサイト内ページリンクに登録情報をパラメータとして付与する方法を紹介します。 「サイト内ページ選択」と「URL直接入力」の2種類の方法があり、記載方法が変わるため、両方を参考にしてください。 ※ 完了動作の「リダイレクト」「ページ内リンク」には対応していません

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ver.2 で DB に登録されているファイルをダウンロードするサンプルプログラム

SPIRAL ver.2 おいて、ver.2.18時点では、サイト側にファイルダウンロード機能が実装されていません。(※) 今回は、 DB に保存されているファイルをサイト側でダウンロード可能にするボタンを作ってみました。 ファイルをダウンロ

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ソース設定とThymeleaf

ソース設定とThymeleaf 機能概要 SPIRAL ver2ではDBやフォームの設定、入力値をページ上で表示などのために、テンプレートエンジンとしてThymeleaf(タイムリーフ)を使用しています。 例えば、通常のHTMLタグでフォームのドロップダウンを記述した場合、 DB側で項目追加や名称変更した際に、HTML側も手動で変更する必要がありますが、SPIRAL ver2のコードを挿入すると自...

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Thymeleaf記法

Thymeleaf記法 Thymeleaf(タイムリーフ)は属性名th:~で指定された値を処理し様々なHTMLを生成することができます。 <div th:text="${'Hello!'}">Goodbye!</div> 上記の場合th:textの中の文字列"Hello!"を"Goodbye!"...

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PHP

PHP サイト内のページ(ソース設定)にて、PHPを実行することができます。 実行結果はThymeleafを使用し、ページのbody(ソース設定)およびブロック(ソース設定)に渡すことができます。 外部サービスのAPIやSPIRAL ver.2のAPIと連携することで、多機能なアプリケーションを構築することができます。 仕様 SPIRAL ver.2で提供するPHPの構成 各機能の役割 機能 説明...

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既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい

既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい 既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい場合には、フォーム入力/選択部分や各項目のエラーメッセージをThymeleaf記法に差し替えることで機能します。 ※Thymeleaf(タイムリーフ記法)記法について詳しくはこちら 作成の流れ 1.フォーム作成 こちらのフローに沿ってフォームを作成します。(※作成済みの場合は以下に進んでください)...

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フォームブロックのソース解説

フォームブロックのソース解説 フォームブロックのソース設定では、HTMLエディタでThymeleafを使用することができます。 Thymeleafについての説明は以下のページをご参照ください。 ソース設定とThymeleaf Thymeleaf記法 SPIRAL ナレッジサイトでは、Thymeleafの使い方や、フォームブロック毎のソースの構造や役割を解説しておりますのでこちらもご参照ください。 ...

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PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。

PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。 ページに設定したPHPを使って、ページのURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示する機能を提供しています。 当該機能を使用するには、独自クラス「$SPIRAL」にアクセスし、独自関数を使用します。 使い方 //URLパラメータを取得 $SPIRAL->getParam(&qu...

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パラメータ付与

パラメータ付与 機能概要 Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールやMAツールのパラメータなどをリンク先URLに付与することで、 フォームブロック上にリンクを設置する際にパラメータを付与させたり、フォームブロックを配置するページURLの末尾に 指定したクエリパラメータの値をフォームから指定のフィールドに自動登録することができます。 機能仕様 ・URL末尾に「?」を付与、?以降のパラメータ...

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登録フォームブロックのソース設定

登録フォームブロックのソース設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジュア...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 スタイル ・CSS/JavaScript ・Thymeleaf記法 ・ソース設定とThymeleaf

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アプリ利用 レコード ・レコード管理  -レコード詳細検索 ・レコード一括登録 ・レコード一括更新 ・レコード一括更新登録 ・レコード一括削除 ・レコード一括ダウンロード ・ファイル一括ダウンロード メール配信 ・一斉メール配信 ・配信ログ ・メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 アプリ管理...

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レコード検索ブロックのソース設定

レコード検索ブロックのソース設定 機能概要 レコード検索ブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコード検索ブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコード検索ブロック...

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参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示

参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示 PHPとAPIを使用して、参照先DBに登録されているデータを参照元DBの登録フォーム入力ステップ上にプルダウンで表示するサンプルプログラムです。 ここでは、セミナー申込DBの登録フォームに、セミナーマスタDBに登録されているセミナー名をプルダウンで表示しつつセミナー管理IDを登録するサンプルプログラムを紹介します。 ※予め各DBに必要なフィールドを...

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削除フォームブロックのソース設定

削除フォームブロックのソース設定 機能概要 削除フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジ...

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残席状況表示

残席状況表示 セミナーなどの定員数や枠数に対して、申込み数の合計から、残り数を算出し、レコードアイテムブロックにて、自動的に「残席わずか」と表示したり、申込ボタンの表示を変えるサンプルプログラムです。 レコードアイテムブロックを設定したページのPHP <?php //------------------------------------------------ //残席わずか表示 //--...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・サイト機能の全体像 ・ページ機能 ・ブロック機能 ・登録フォームブロック ・CSS/JavaScript ・Thymeleaf記法 ・ソース設定とThymeleaf ・フォームのメールアクション ・ページのソース設定 ・テスト環境/本番環境とリリース ・サイト管理権限 ・登録フォームブロッ...

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更新フォームブロックのソース設定

更新フォームブロックのソース設定 機能概要 更新フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジ...

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パスワード再登録フォームブロックのソース設定

パスワード再登録フォームブロックのソース設定 機能概要 パスワード再登録フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にし...

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ログインフォームブロックのソース設定

ログインフォームブロックのソース設定 機能概要 ログインフォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロッ...

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レコードリストブロックのソース設定

レコードリストブロックのソース設定 機能概要 レコードリストブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコードリストブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコードリス...

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レコードアイテムブロックのソース設定

レコードアイテムブロックのソース設定 機能概要 レコードアイテムブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコードアイテムブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコー...

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レコード照合フォームブロックのソース設定

レコード照合フォームブロックのソース設定 機能概要 レコード照合フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォー...

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フォームブロックのプレビュー画面にAn error has occurred - line XXXと表示される

フォームブロックのプレビュー画面にAn error has occurred - line XXXと表示される HTMLタグのカッコの記載漏れ(例:</divなど)や、Thymeleaf記述の間違い等が主な原因となります。 プレビュー画面に表示されているエラーのline XXXが当該箇所の行数になります。再度該当ページのソースをご確認ください。...

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フォームブロック

フォームブロック 機能概要 フォームブロックとは、DBに対してデータ登録、更新、削除を行うためのサイト上の画面のことです。 入力するデータに応じて、テキスト入力やプルダウン、ラジオボタンなどのフィールドを配置して作成することができます。 フォームブロックの種類 登録フォームブロック DB内にレコードを登録するためのフォームブロックです。 更新フォームブロック DB内の特定のレコードを更新するための...

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フォームブロック

フォームブロック 機能概要 フォームブロックとは、DBに対してデータ登録、更新、削除を行うためのサイト上の画面のことです。 入力するデータに応じて、テキスト入力やプルダウン、ラジオボタンなどのフィールドを配置して作成することができます。 フォームブロックの種類 登録フォームブロック DB内にレコードを登録するためのフォームブロックです。 更新フォームブロック DB内の特定のレコードを更新するための...

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自動登録

自動登録 機能概要 フォームブロックからレコード登録/更新する際、認証エリアに紐づく認証DB内のフィールドの値(認証レコード値)、URLパラメータで引き継ぎたい値(任意値)をフォームからDBへ自動登録させたり、予め指定した値(固定値)をDBへ自動登録するための機能です。 ※ 本機能は、登録フォームブロック、更新フォームブロックのみ使用できます。 ※ 入力ステップで既に使用しているフィールドを設定す...

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【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施) 2021年10月14日2021年11月30日実施のver.2.18アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【アプリ】 DBトリガ(レコードアクション/非同期アクション) DBにレコード登録、更新、削除されたタイミングで、発動条件に基づき、以下のアクションを実行できるようになります。 1) レコードアクション:自DB...

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