コードの記事

クエスチョンボード ver.2 high

box APIを使用したファイルダウンロードについて

作成したサイトにダウンロードボタンを設置し、ボタンをクリックしたらPHPを実行し、box(クラウドのファイルストレージ)から画像ファイルをダウンロードしてくるというプログラムを検証・調査しております。 PHP上でbox APIを呼び出しSDKを使用しないJWT認証でboxに接続しようとしております。(box側のAPIを使用する設定は完了しております。) 問題点・不明点は下記の3点となっている状態で...

クエスチョンボード ver.2 high

PHPでのファイルダウンロードについてご質問

PHPを使ったファイルのダウンロードについて検討をしております。 検証をしており、DBに入っているファイルIDを使いGoogleDriveに接続しに行く作りとなっています。 手動で実行したところ、以下の結果画面が出力されました。 天気予報などの外部APIを実行し、テキストのデータは取得できたのですが、SPIRALのサイト・DBのPHPを使いAPIを使ってファイルをダウンロードできるのでしょうか? ...

クエスチョンボード ver.2 middle

メールアドレスの場合に、値を入力しても必須チェックに引っかかる

現在お問い合わせフォームを作成しております。 DBにタイプ:メールアドレスを設定し、フォームのEmail欄にて必須チェックを行おうとしています。 しかしテスト環境のビュー画面で、Email欄にメールアドレスを入力しているにもかかわらず、確認画面に遷移しようとすると必須チェックに引っかかり確認画面に遷移することができません。 試しにテキストフィールドで同一のコードを使用してみましたが、その場合必須チ...

クエスチョンボード ver.2 high

ボタンのクリックに応じて処理を実行する方法について

現在SPIRAL ver.2にてサイト作成を実施しております。 ボタンが押下された場合とされていない場合で処理を分けたいと考えているのですが以下のコードで試してみたところ上手く実装できませんでした。 このような処理を実装したい場合どのように記載すればよいかご教示いただきたいです。 ▼PHP <?php ifisset$_POST['click'] { // ボタンを押した...

クエスチョンボード ver.2 high

初回タブ起動時のみの動作について

現在SPIRAL ver.2にてサイト作成を実施しています。 HTMLとPHPにて初回タブ起動時のみの動作・レイアウトを設定したいのですが、その場合それぞれどのような記載をすれば実現可能かご教示いただきたいです。(ページを再読み込みした際にはその動作やレイアウトは反映されないようにしたいです。) よろしくお願いいたします。 SPIRERS ナレッジ向上チーム 初回タブ起動時の定義によって最適な実装...

クエスチョンボード ver.2 high

ユーザー情報の取得方法について

現在認証エリアを使用したサイト作成を実施しております。 その中でログインしているユーザーの情報を取得し、その値を利用してPHPにてコードを組みたいと考えているのですが、どのようにすればログイン中のユーザー情報を取得して利用できるかご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。 SPIRERS ナレッジ向上チーム 認証エリアにログインしているユーザーの情報(認証レコード値)は、 getAuth...

クエスチョンボード ver.2 high

パスワード再登録フォームの入力項目について

現在、認証エリアを使用したサイトの作成を実施しています。 標準で用意されているパスワード再登録フォームではIDを入力することで登録されているメールアドレスにメールを送信していると思うのですが、これをID+メールアドレスの入力に変更し、IDとメールアドレスの組み合わせがあっている場合に登録されているメールアドレスにメールを送信するように仕様を変更したいのですがこのようなことは実現可能でしょうか? ご...

クエスチョンボード ver.2 high

指定した文字列の半角⇔全角の変換方法について

PHPにて指定した文字列の半角⇔全角の変換を行いたいと考えています。 その際にmb_convert_kana関数を利用したいのですが、こちらを使用したところ「500 Internal Server Error」が発生してしまい上手く動作できない状況です。 こちらの関数は使用することができますでしょうか? また代替の方法がございましたらご教示いただけますと幸いです。 SPIRERS ナレッジ向上チー...

開発情報・ナレッジ ver.2 middle

ver.2でレコード値を自動発番できる強化ガジェット vol.2

プログラムでレコード値を自動発番できる強化ガジェットの設定方法をこちらの記事で解説します。 ※本記事は暫定的なご案内です。SPIRAL ver.2の今後のバージョンアップに伴い、正式機能がリリースされた場合、 この記事は削除される可能性があります。 ※記事内

開発情報・ナレッジ ver.1 high

PDF帳票 の出力データをファイルとして保存するサンプルプログラム

PDF帳票で出力されるPDFデータをファイルデータとしてSPIRALに保存したい! という要望を聞きましたので、試しにPHPで作ってみました。 PDF帳票とは PDF帳票ファイルの取得のAPIは、バージョン1.13.2 (2020.7.10)のリリースで可

開発情報・ナレッジ ver.2 middle

マルチセレクトで選択できる数を制御する強化ガジェット

「マルチセレクトで選択できる数を制限したい!」とリクエストボードより投稿をいただきました。 要望にお応えして、”マルチセレクトで選択できる数を制限する強化ガジェット”を作ってみました! ビジュアル設定に対応していますので、制限を入れたいと思っている方は、ぜひ参考にしてく

開発情報・ナレッジ ver.2 high

APIを使ったDB 複製のサンプルプログラム

ver.2 では、まだDB複製機能が実装されていません。(※) 今回は、 DB複製機能を作ってみました。 DBを複製して、どんどんDBを作りたいと思っている方は、ぜひ参考にしてください。 ※ 今後、実装される可能性があります。 前提 ver.2 のページ機能にプログラムを設置し

開発情報・ナレッジ ver.2 high

APIを使ったアプリ 複製のサンプルプログラム

ver.2 では、まだアプリ複製機能が実装されていません。(※) 今回は、 アプリ複製機能(アプリとDBのみ)を作ってみました。 アプリを複製して、どんどんアプリを作りたいと思っている方は、ぜひ参考にしてください。 ※ 今後、実装される可能性があります。 前提 ver.2 の

開発情報・ナレッジ ver.2 high

ver.2 で DB に登録されているファイルをダウンロードするサンプルプログラム

SPIRAL ver.2 おいて、ver.2.18時点では、サイト側にファイルダウンロード機能が実装されていません。(※) 今回は、 DB に保存されているファイルをサイト側でダウンロード可能にするボタンを作ってみました。 ファイルをダウンロ

開発情報・ナレッジ ver.2 high

API / PHP を使ってレコード作成日時を表示

認証エリア内でレコード作成日時をさせるプログラムを作ってみました。 今後のアップデートで標準提供されるかもしれませんが、 現状の打開策として参考になれば。 事前に必要な情報 API を使用する際に必要な、API キー,アプリID,DB ID を取得します。 API キー

ver.2サポートサイト

コードリストブロック

コードリストブロック 機能概要 レコードリストブロックは、サイト上のページに、セミナーやニュース一覧といったDBのレコード情報をテーブル形式やカードリスト形式で公開できるブロックです。   ※ レコードリストブロックを作成するには、予めDBを作成する必要があります。 ※ レコードリストブロックをサイト上で表示する為には、予めサイトやページを作成する必要があります。詳しくは、サイト機能の全体像の操...

ver.1サポートサイト

契約レコード数変更

契約レコード数変更 最終更新日:2024年06月06日SPIRAL ver.1 の担当者IDを持ち、管理画面にログインできる環境であれば、リアルタイムにご契約レコード数の変更が可能です。 目次契約レコード数変更方法注意事項契約レコードを超過した場合契約レコード数変更に関する通知関連ページ 契約レコード数変更方法 SPIRAL ver.1 ログイン後、画面の右上[管理]にある「契約レコード数変更」を...

ver.2サポートサイト

コード公開範囲

コード公開範囲 レコード公開範囲は、サイト上におけるDBのレコード情報の公開範囲を制限する機能です。 各アプリに存在するDBのレコード情報をサイト上でどこまでアクセス・閲覧可能なレコードとして制限するか、公開範囲を指定する必要があります。 公開範囲は大きく2つありインターネット上に広く公開する「一般公開」と、認証した人のみ閲覧を可能とする「エリア認証時公開」があります。 また、一般公開、エリア認...

ver.2サポートサイト

参照先フィールドを含めたレコード取得API

参照先フィールドを含めたレコード取得API 機能概要 従来のレコード取得APIにおいては、参照先情報も含めて取得する場合は、 参照元DBのレコードを一度取得し、別途、参照先情報をリクエストする必要がありましたが、 新たに追加された参照先フィールドを含めたレコード取得APIを活用することで、 参照元DBのフィールドに加え、参照先DBのフィールドや参照先DBのさらに参照先のフィールド値を1リクエストで...

ver.2サポートサイト

コード操作履歴

コード操作履歴 機能概要 DB内のレコードを誰がいつどのような操作を行ったのかといった操作履歴を確認することができます。 ユーザ自身でログ上からインシデント発生当時の状況を追跡、調査しやすくなります。 機能仕様 ・レコード操作履歴ログの種類は以下の通りです。 指定レコード操作履歴 単一レコードの登録、更新、削除、または、複数レコード登録、更新、削除のレコード操作ログを表示します。 レコード一括操...

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アプリ利用画面のレコード詳細検索

アプリ利用画面のレコード詳細検索 アプリの利用画面において、レコードに対して、フィールドごとに条件を指定することで、細かくレコードを抽出することができます。 UI 1.アプリ利用画面 アプリ利用画面の検索フィールド内「詳細検索」をクリックします。   2.条件抽出検索モーダル 条件抽出抽出モーダルがひらきます。各フィールドごとに条件を設定できます。 ※ユーザフィールド・作成者・最終更新者で特定のユ...

ver.2サポートサイト

コードリストブロックのソース設定

コードリストブロックのソース設定 機能概要 レコードリストブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコードリストブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコードリス...

ver.2サポートサイト

セミナー受付管理

セミナー受付管理 ここでは、複数のセミナーを管理し、それぞれのセミナーで申込者を管理するアプリを紹介します。 単純に1セミナーの受付のみの場合は、キャンペーンフォーム作成と同様の設定方法で実現できます。 全体像 構成要素 サイト ▼セミナー一覧ページ  ・セミナー一覧(レコード検索ブロック/レコードリストブロック) ▼セミナー詳細ページ  ・セミナー詳細(レコードアイテムブロック) ▼セミナー申込...

ver.2サポートサイト

コードリストブロックのビジュアル設定

コードリストブロックのビジュアル設定 機能概要 レコードリストブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでHTMLを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ビジュアル設定ではフィールドの追加・削除・並び順変更やページネーション要素に関する設定、各パーツレイアウト変更などが行えます。 注意点 ・ビジュアル設定になっているレコードリストブロックをソース設定に変更...

ver.2サポートサイト

コードアイテムブロック

コードアイテムブロック 機能概要 レコードアイテムブロックは、サイト上のページにセミナーやニュースといったDB上の1レコードの詳細情報を公開できるブロックです。 ※ レコードアイテムブロックを作成するには、予めDBを作成する必要があります。 ※ レコードアイテムブロックをサイト上で表示する為には、予めサイトやページを作成する必要があります。詳しくは、サイト機能の全体像の操作画面の項目をご参照くだ...

ver.2サポートサイト

フィールドタイプリファレンス

フィールドタイプリファレンス 概要 データを扱いやすいように、特徴に応じたフィールドタイプを用意しています。 各フィールドを構成して、DBを作成します。 フィールドタイプの種類 フィールドタイプ名 フィールドタイプ (API上での名称) ストレージ計算容量 (bytes) テキスト text 128 テキストエリア textarea 1024 メールアドレス email 256 電話番号 phon...

ver.2サポートサイト

更新フォームブロックのソース設定

更新フォームブロックのソース設定 機能概要 更新フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジ...

ver.2サポートサイト

コード管理

コード管理 機能概要 アプリ利用画面にて、レコードを管理(検索/一覧/詳細/登録/変更/削除)できます。 なお、フォームブロックやAPIから登録されたレコードもDB上のレコードとして管理できます。 仕様 各種フィールドタイプに登録できるレコードについてはフィールドタイプリファレンスをご参照ください。 一括登録/削除依頼の上限数、一括登録ファイル容量上限等は各種上限値をご参照ください。 各レコード...

ver.2サポートサイト

アプリロール

アプリロール 概要 アプリロールとは、アプリに対するDB操作やレコード操作、メール配信といった操作権限を定義し、ユーザやAPIエージェントを含むグループに紐づけることで、ユーザやAPIエージェント毎に操作可能な権限を付与できるようになり、アプリ利用における統制を管理できるようになります。 また、アプリロールごとにアプリ利用画面で表示するアプリロール、DB、フィールドの並び順をカスタマイズすることが...

ver.2サポートサイト

ver.2.18までに作成したレコードリストブロック、レコードアイテムブロックにファイル型フィールドを追加、ソース編集する際の注意点

ver.2.18までに作成したレコードリストブロック、レコードアイテムブロックにファイル型フィールドを追加、ソース編集する際の注意点 サイト機能のレコードリストブロック、レコードアイテムブロックで出力するCSSに関して、ver.2.18まで(2022/3/15まで)に作成していたレコードリストブロック、 レコードアイテムブロックに対して、ファイル型フィールドを追加、使用することができませんでした。...

ver.2サポートサイト

自動登録

自動登録 機能概要 フォームブロックからレコード登録/更新する際、認証エリアに紐づく認証DB内のフィールドの値(認証レコード値)、URLパラメータで引き継ぎたい値(任意値)をフォームからDBへ自動登録させたり、予め指定した値(固定値)をDBへ自動登録するための機能です。 ※ 本機能は、登録フォームブロック、更新フォームブロックのみ使用できます。 ※ 入力ステップで既に使用しているフィールドを設定す...

ver.2サポートサイト

コード検索ブロック

コード検索ブロック レコード検索ブロックは、レコードリストブロック上に表示するレコードに対し、任意の条件で検索、レコードを絞り込み表示することができるブロックです。 ※ レコード検索ブロックを作成するには、予め検索対象のレコードリストブロックを作成する必要があります。 ※ レコード検索ブロックの設定は、サイト管理の設定権限に加え、アプリ管理の設定権限があるユーザのみ操作できます。   アプリ管理...

ver.2サポートサイト

登録フォームブロックのソース設定

登録フォームブロックのソース設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジュア...

ver.2サポートサイト

DBトリガのレコードアクション

DBトリガのレコードアクション 機能概要 DBトリガのレコードアクションは、トリガをきっかけに、同期処理としてアクションを実行します。 同期処理のため、アクションの実行処理がエラーになった場合などに、きっかけとなったトリガのレコード操作処理を ロールバックすることが可能です。 アクションは、自DBのレコードを更新または他DBへレコードの登録/更新/削除を実行することができます。 例えば、以下のよう...

ver.1サポートサイト

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード 最終更新日:2023年12月27日SPIRAL ver.1で対応している文字コードについて、今までいただいたお問い合わせを例に、対応している文字コードをご案内いたします。 対応していない文字コードで登録された文字は、文字化けすることがありますので、ご注意ください。 目次SPIRAL ver.1で利用できる文字お問い合わせ(WEB機能)お問い合わせ(デ...

ver.1サポートサイト

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード 最終更新日:2023年12月27日SPIRAL ver.1で対応している文字コードについて、今までいただいたお問い合わせを例に、対応している文字コードをご案内いたします。 対応していない文字コードで登録された文字は、文字化けすることがありますので、ご注意ください。 目次SPIRAL ver.1で利用できる文字お問い合わせ(WEB機能)お問い合わせ(デ...

ver.2サポートサイト

コードアイテムブロックのソース設定

コードアイテムブロックのソース設定 機能概要 レコードアイテムブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコードアイテムブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコー...

ver.2サポートサイト

コードアイテムブロックのビジュアル設定

コードアイテムブロックのビジュアル設定 機能概要 レコードアイテムブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでHTMLを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・ビジュアル設定ではフィールドの並び順変更やレイアウト変更が行えます。 ※ビジュアル設定になっているレコードアイテムブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコードアイテム...

ver.1サポートサイト

DBのレコード(データ)がいつのまにか消えた

DBのレコード(データ)がいつのまにか消えた 最終更新日:2023年08月24日DBのレコードが勝手に削除された、データが消失した、あるはずのデータが見つからないといった場合に考えられる原因をご案内します。 下記の原因に当てはまらない場合は、ユーザーズデスクまでご連絡ください。 目次1.正しく検索できていない2.DB操作やDB機能によってレコードが削除された3.WEBページから削除された4.API...

ver.2サポートサイト

【アップデート情報】ver.2.27(2023年10月31日実施)

【アップデート情報】ver.2.27(2023年10月31日実施) 2023年10月16日2023年10月31日実施のver.2.27アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 アプリ管理のPHPモジュール対応 アプリ内で共通利用するPHPプログラムを1つの場所でまとめて管理できる機能を追加いたします。 これにより、PHPプログラムをライブラリとして参照できるように...

ver.1サポートサイト

シャリーン

シャリーン 最終更新日:2024年05月29日シャリーンの設定方法について説明します。 目次1.SPIRAL ver.1 の設定2.設定QRコード生成3.端末設定関連ページ 1.SPIRAL ver.1 の設定 シャリーンで読み取ったデータをSPIRAL ver.1のDBに格納する為、SPIRAL ver.1の設定をします。 (1)DB発行 (2)APIトークン発行 (3)認証設定 (1)DB発行...

ver.2サポートサイト

引用値表示パーツ>認証レコード引用>参照先DBのレコードIDを表示しないようにしたい

引用値表示パーツ>認証レコード引用>参照先DBのレコードIDを表示しないようにしたい 引用値表示パーツの認証レコード引用や参照フィールドのキーフィールドが参照先レコードIDでデフォルト値(認証レコード引用)を設定すると、従来のソースフォーマットの参照先レコードIDを表示する変数では、参照先レコードが公開範囲外の場合、nullで表示される挙動となっていました。 2.27以降ではレコード公開範囲に関わ...

ver.2サポートサイト

APIによるDB作成/レコード操作

APIによるDB作成/レコード操作 APIを使用して、アプリ作成>DB作成>レコード登録までの手順を説明します。 詳しい作成方法については、「サンプルプログラム一覧」もしくは「SPIRAL ver.2 APIリファレンス」を参照してください。 設定手順(アプリ作成>DB作成>レコード登録) 1. アプリ作成 DBはアプリがないと作成出来ないので、アプリを作成していない方はまず /apps のAPI...

ver.2サポートサイト

【アップデート情報】ver.2.22(2023年1月24日実施)

【アップデート情報】ver.2.22(2023年1月24日実施) 2022年12月07日2023年1月24日実施のver.2.22アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【アプリ】 スケジュールトリガ拡張(カスタムプログラムアクション追加) 決まったスケジュールでアクションを実行するスケジュールトリガにおいて、PHPプログラムを実行できるアクションを追加します。 これにより、毎日、...

ver.2サポートサイト

フォームのメールアクション

フォームのメールアクション 機能概要 フォームのメールアクションとは、フォーム上からのデータ登録などをきっかけに、メールを送信する機能です。 フォーム登録の場合、登録者宛の登録完了メールや事務局宛の登録通知メールを実現できます。 登録完了メールの詳細はこちらをご参照ください。 登録通知メールの詳細はこちらをご参照ください。 機能仕様 フォーム登録をきっかけとしたメールアクションは、サイト>ページ>...

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コード一括更新登録

コード一括更新登録 機能概要 レコードの一括更新登録は、ファイル上のデータをSPIRAL ver.2のDBに対し、レコードに存在するレコードの一括更新と、存在しないデータの一括登録を同時に実現できる機能です。 なお、大量データの一括処理を実現する為、依頼と更新登録処理を分けて、非同期でレコードを一括更新登録します。 依頼から登録完了までの流れ 機能仕様 登録可能なファイル フォーマット ・テキス...

ver.2サポートサイト

コード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得)

コード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得) cURLライブラリを使用して、参照先DBのフィールドや参照先DBの参照先のレコードを取得するサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 制限や参照先フィールドの指定方法などの詳細は参照先フィールドを含めたレコード取得APIのページもご参照ください。 参照先フィールドを含めたレコード一覧を取得 <...

ver.2サポートサイト

配信エラーコード

配信エラーコード 機能概要 メール配信エラーのエラーコードはRFC1893で定義されたコードとなります。 フォーマットは「x.x.x」(xは数値が入る)の数字3桁の形式となり、 最上位である一桁目には状態に応じて「2」「4」「5」のみが入ります。 エラーコードの詳細 1桁目のエラーコード内容 エラーコード 内容 2.x.x 成功 4.x.x 一時的なエラー 5.x.x 恒久的なエラー 4.x.x ...

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データ操作(DBオペレーション)

データ操作(DBオペレーション) 最終更新日:2024年05月29日目次概要1. DBオペレーション2. データの検索3. データの新規登録4. データの更新5. データの削除6. データのダウンロード7. テンプレート設定関連ページ 概要 「データ操作(DBオペレーション)」では、データの新規登録、検索、閲覧、更新、削除、ダウンロードを行うことができます。 また、検索した結果について、更新、削除...

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データ操作(DBオペレーション)

データ操作(DBオペレーション) 最終更新日:2024年05月29日目次概要1. DBオペレーション2. データの検索3. データの新規登録4. データの更新5. データの削除6. データのダウンロード7. テンプレート設定関連ページ 概要 「データ操作(DBオペレーション)」では、データの新規登録、検索、閲覧、更新、削除、ダウンロードを行うことができます。 また、検索した結果について、更新、削除...

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コードストレージ容量はどのように計算されますか?

コードストレージ容量はどのように計算されますか? レコードストレージとは、DBで1レコードを構成するレコード確保容量とレコード件数をかけあわせた容量です。 また、アカウントにおけるレコードストレージ容量は、アカウント内のすべてのDBのレコードストレージを合算した容量となります。 計算方法 DBのレコードストレージ容量 = 1レコードあたりのレコード長 × レコード数 フィールドタイプ毎にストレー...

ver.2サポートサイト

コード一括登録

コード一括登録 機能概要 レコード一括登録機能は、一度に大量のデータをDBに登録する場合に使います。 大量データの一括登録を実現する為、登録依頼と登録処理を分けて、非同期でレコードを一括登録します。 依頼から登録完了までの流れ 機能仕様 登録可能なファイル フォーマット ・テキスト ・csv、tsv 容量 容量の上限はこちらをご参照ください 文字コード UTF-8 (Excel等各種アプリ上での...

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コード一括更新

コード一括更新 機能概要 レコードの一括更新機能は、一度に大量のデータをDBに更新する場合に使います。 大量データの一括処理を実現する為、更新依頼と更新処理を分けて、非同期でレコードを一括更新します。 依頼から更新完了までの流れ 機能仕様 登録可能なファイル フォーマット ・テキスト ・csv、tsv 容量 容量の上限はこちらをご参照ください。 文字コード UTF-8 (Excel等各種アプリ上...

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履歴DBレコード管理

履歴DBレコード管理 最終更新日:2018年02月28日目次概要1. オプション契約に関する注意事項2. オプション契約の申込み3. サーバ移行について4. 契約レコード数変更5. オプション契約の解約6. 契約変更履歴関連ページ 概要 オプション機能「履歴DB」につきまして、オプション申込み、契約レコード数変更、オプション解約などが行えます。 1. オプション契約に関する注意事項 ・履歴DBをご...

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サイトの参照フィールド

サイトの参照フィールド 機能概要 サイト上のフォームをはじめとする機能でデータ連携を担う参照フィールドを扱うことができます。 参照フィールドとは、同一アプリ内にある別のDBのレコードをマスタとして参照して、レコード同士をデータ連携させることができるフィールドタイプです。 サイト機能で参照フィールドを活用することで、例えば以下のようなことが実現できます。  ・会員を紐づけたセミナー申込  ・シリアル...

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問合せ対応履歴管理(データ連携)

問合せ対応履歴管理(データ連携) 概要 ここでは問い合わせ内容に対して、問い合わせ事務局と顧客間でコメントのやり取りが可能な問い合わせ対応履歴を管理するアプリを紹介します。 ※問い合わせ内容1件に対して、応対記録のコメントを更新する問合せ管理はこちらを参照ください。 全体像 構成要素 サイト ▼問い合わせ受付ページ  ・問い合わせ登録フォーム(登録フォームブロック) ▼認証エリア  ・問い合わせ返...

ver.2サポートサイト

コードIDが連番になっていない

コードIDが連番になっていない DBに登録されているレコードIDが連番になっていない場合、以下のいずれかの原因が考えられます。 1. API、アプリ利用画面、登録フォーム(※1)、テキストフィールドのデフォルト値の自動生成処理、DBトリガのレコードアクション処理からのレコード登録中にエラーが発生した 入力必須、ユニーク制約および入力形式が合わない場合などはレコードIDが欠番になるため、レコードI...

ver.2サポートサイト

コード照合フォームブロックのビジュアル設定

コード照合フォームブロックのビジュアル設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでhtmlを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・ビジュアル設定ではフォームの各フィールドごとに、レイアウト変更、ラベル等の文言調整の編集、フィールドの並び順変更ができます。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能...

ver.2サポートサイト

各種上限値

各種上限値 SPIRAL ver.2の各種上限値です。(※2024年5月22日時点) アカウント管理 項目名 上限値 単位 ユーザ上限※1 1,000ユーザ ※5ユーザ単位で拡張可能 アカウント ライトユーザ上限※1 1,000ライトユーザ ※10ユーザ単位で拡張可能 アカウント ユーザの同時招待数 20メールアドレス 招待 グループ 100グループ アカウント グループ>ユーザ 1,000ユーザ...

ver.1サポートサイト

割当レコード数変更

割当レコード数変更 最終更新日:2024年03月21日割り当てレコード数とは、データベースに格納できる登録データの数になります。 たとえばメールマガジン用のデータベースに1000件の割り当てレコード数を設定した場合、1000件の登録が受け付け可能なデータベースになります。 契約レコード数を上限に、それぞれのデータベースに対して割り当てレコード数を設定しましょう。 目次設定手順DB割り当てに関する通...

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割当レコード数変更

割当レコード数変更 最終更新日:2024年03月21日割り当てレコード数とは、データベースに格納できる登録データの数になります。 たとえばメールマガジン用のデータベースに1000件の割り当てレコード数を設定した場合、1000件の登録が受け付け可能なデータベースになります。 契約レコード数を上限に、それぞれのデータベースに対して割り当てレコード数を設定しましょう。 目次設定手順DB割り当てに関する通...

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重複レコードチェックを行ないたい

重複レコードチェックを行ないたい 最終更新日:2020年11月20日重複レコードチェックを行なうことで、フィールドの値が重複しているかどうかを「重複フラグフィールド」に記録することができます。 ※重複レコードチェックを行うには、重複フラグフィールドがDBに含まれている必要があります。 ※重複フラグフィールドがDBに含まれていない場合、フィールドを追加してください(フィールドの追加方法は「通常DB」...

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割当レコード数変更

割当レコード数変更 最終更新日:2024年03月21日割り当てレコード数とは、データベースに格納できる登録データの数になります。 たとえばメールマガジン用のデータベースに1000件の割り当てレコード数を設定した場合、1000件の登録が受け付け可能なデータベースになります。 契約レコード数を上限に、それぞれのデータベースに対して割り当てレコード数を設定しましょう。 目次設定手順DB割り当てに関する通...

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2段階認証

2段階認証 機能概要 2段階認証を設定することで、ユーザのSPIRAL ver.2に対するログインのセキュリティを向上させることができます。 通常のログインはメールアドレスとパスワードでログインしますが、アプリ認証やメール認証といった2段階目の認証を設定することで、仮にメールアドレスとパスワードが第三者に漏洩した場合でも、不正ログインを防ぐことができます。 また、アカウント管理側においては、2段階...

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条件式や計算式の記法

条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...

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会員向けセミナー申込画面で会員情報を引き継いでセミナー申込登録したい

会員向けセミナー申込画面で会員情報を引き継いでセミナー申込登録したい 参照フィールドを使用することで会員情報、セミナー情報、セミナー申込情報を別々のDBで管理したままデータ同士を連携させることができます。 ここでは、会員専用のマイページから会員情報を引き継いでセミナー申込を行うアプリをご紹介します。 全体像 構成要素 サイト ▼会員登録ページ  ・会員登録フォーム(登録フォームブロック) ▼会員マ...

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条件式や計算式の記法

条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...

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コード照合フォームブロックのソース設定

コード照合フォームブロックのソース設定 機能概要 レコード照合フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォー...

ver.1サポートサイト

【アップデート情報】ver.1.13.5

【アップデート情報】ver.1.13.5 公開日:2022年03月29日 ver1.13.5アップデートに関する内容は以下の通りです。 目次 機能改善(5件) ●トリガ(ルックアップトリガ)、抽出ルール 抽出ルール変更時の文言追加(2023年11月22日追記) ●フォーム 設定一覧へ検索条件の追加(2022年10月31日追記) ●マイエリア 操作画面へareaメソッド利用時の注意点へのリンク追加(...

ver.2サポートサイト

【アップデート情報】ver.2.19(2022年3月16日実施)

【アップデート情報】ver.2.19(2022年3月16日実施) 2022年03月01日2022年03月16日実施のver.2.19アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能改善 【サイト>ブロック】 レコードリスト/アイテムブロック拡張(ファイル型フィールド対応) レコードリスト/アイテムブロックで、ファイル型フィールドが使用できるようになります。 これにより、PDFファイルなどの電子...

ver.2サポートサイト

コード検索ブロックのビジュアル設定

コード検索ブロックのビジュアル設定 機能概要 レコード検索ブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでHTMLを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ビジュアル設定ではフィールドの追加・削除・並び順変更や各パーツレイアウト変更などが行えます。 ※ビジュアル設定になっているレコード検索ブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコー...

ver.2サポートサイト

コード照合フォームブロック

コード照合フォームブロック 機能概要 入力するデータの値がDB内のレコード情報と一致するか、レコード情報を照合するフォームブロックです。 レコード情報が一致した場合、メール本文中に有効期限のある認証パラメータ付きのURLが記載されているメールを自動送信することで、 パスワードを使用せずに、認証エリア内の会員情報変更や退会手続きページへアクセスする場合などに使用します。 ※ レコード照合フォームブ...

ver.2サポートサイト

コード一括ダウンロード

コード一括ダウンロード 機能概要 データベースのレコード情報をtsvファイル(タブ区切のテキスト)またはcsvファイル(カンマ区切のテキスト)でダウンロードできます。 大量のレコード出力を実現する為、レコード出力を依頼し、非同期でファイルをダウンロードします。 ファイルフィールドに登録されているファイルの一括出力は、操作画面上のアプリ利用画面から一括出力することができますので、こちらをご参照くだ...

ver.2サポートサイト

コード検索ブロックのソース設定

コード検索ブロックのソース設定 機能概要 レコード検索ブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでHTMLでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 各フィールドのHTMLはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているレコード検索ブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたレコード検索ブロック...

ver.2サポートサイト

【アップデート情報】ver.2.21(2022年10月12日実施)

【アップデート情報】ver.2.21(2022年10月12日実施) 2022年08月24日2022年10月12日実施のver.2.21アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 サイトの郵便番号住所自動補完(オプション提供) 登録/更新フォームブロックにおいて、フォームに入力された日本の郵便番号から紐づく住所情報を自動で入力補完できるようになります。 これにより、インターネ...

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SPFレコード記載の為、SPIRAL ver.2の送信元IPアドレスを知りたい。

SPFレコード記載の為、SPIRAL ver.2の送信元IPアドレスを知りたい。 送信ドメイン認証技術SPF(Sender Policy Framework)は、本来Envelope-Fromドメインと送信元IPの関係を認証する技術ですが、一部の受信側においては、差出人メールアドレス(Header-From)のドメインに対して、送信元IP情報としてのSPFレコードを確認し、受信メールを認証する場合...

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契約レコード数変更手順

契約レコード数変更手順 最終更新日:2020年11月20日管理画面にログインできる環境であれば、リアルタイムにご契約レコード数の変更が可能です。下記にレコード数変更方法を記載いたしますので、手順に沿って変更をお願いいたします。 1.メニューをクリックします。ログイン後、[管理]にある「契約レコード数変更」をクリックします。 2.件数を変更します。希望のレコード数記入欄に、変更したいレコード数を入力...

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【アップデート情報】ver.2.26(2023年9月6日実施)

【アップデート情報】ver.2.26(2023年9月6日実施) 2023年08月22日2023年9月6日実施のver.2.26アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 DBトリガ拡張(カスタムプログラムアクション追加) DBトリガの登録、更新、削除トリガをきっかけに、PHPプログラムを実行できるアクションを非同期アクションに追加します。これにより、アプリ利用画面、...

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コードIDをリセットしてキリが良い番号から開始したい

コードIDをリセットしてキリが良い番号から開始したい 最終更新日:2023年08月24日データメンテナンスの「レコードID設定」を利用することで、レコードIDを1から振り直したり、次回のレコードIDをキリの良い数字から始めることができます。 そのため、アプリを作成した際、リリース前のテスト登録データを削除し、本番リリース時にはレコードID「1」からスタートすることが可能です。 なお、設定できるレ...

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割り当てレコード数を変更したい

割り当てレコード数を変更したい 最終更新日:2020年11月20日割り当てレコード数とは、データベースに格納できる登録データの数になります。 たとえばメールマガジン用のデータベースに1000件の割り当てレコード数を設定した場合、1000件の登録が受け付け可能なデータベースになります。 契約レコード数を上限に、それぞれのデータベースに対して割り当てレコード数を設定してください。 1.通常DB一覧の画...

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エラーコード/エラー発生時の対処法(フォーム)

エラーコード/エラー発生時の対処法(フォーム) 最終更新日:2024年04月24日目次概要エラーコード表対処法一覧関連ページ 概要 システムエラーが発生した場合に表示されるエラーコード、メッセージとそれぞれの対処法内容(一例)を示しています。 下記に該当しないエラーが発生した場合や対処法試しても解消しない場合は「ユーザーズデスク」までお問い合わせください。 エラーコード表 code message...

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エラーコード/エラー発生時の対処法(フォーム)

エラーコード/エラー発生時の対処法(フォーム) 最終更新日:2024年04月24日目次概要エラーコード表対処法一覧関連ページ 概要 システムエラーが発生した場合に表示されるエラーコード、メッセージとそれぞれの対処法内容(一例)を示しています。 下記に該当しないエラーが発生した場合や対処法試しても解消しない場合は「ユーザーズデスク」までお問い合わせください。 エラーコード表 code message...

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ガジェット機能で、レコード数は使用しますか。

ガジェット機能で、レコード数は使用しますか。 最終更新日:2020年11月20日ガジェット機能において、レコード数を使用する機能は2つあります。 「結果がすぐ見える投票」,「みんなのイベントカレンダー」の2機能になります。 この2つの機能において、レコード数の利用形式が変わってきます。 以下に各機能に応じてのレコード数利用形式を記載します。 「結果がすぐ見える投票」 回答項目数=レコード数になりま...

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コードを一括管理したい(一括登録 / 出力 / 削除)

コードを一括管理したい(一括登録 / 出力 / 削除) 一括登録 データベースのレコード情報をtsvファイル(タブ区切のテキスト)でダウンロードできます。 大量のレコード出力を実現する為、レコード出力を依頼し、非同期でファイルをダウンロードします。 詳しくはこちら 一括出力 データベースのレコード情報をtsvファイル(タブ区切のテキスト)でダウンロードできます。 大量のレコード出力を実現する為、...

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コード一括削除

コード一括削除 機能概要 レコード一括削除機能は、DBのレコードを一括で削除する場合に使います。 大量データの一括削除を実現する為、削除依頼と削除処理を分けて、非同期でレコードを一括削除します。 依頼から削除完了までの流れ 機能仕様 処理ステータス ステータス 説明 待機中 処理の開始待ち (アカウント内で依頼が多い場合などに待機状態となります) 削除中 一括削除の処理中 キャンセル中 処理のキ...

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APIエラーコード

APIエラーコード 概要 APIコール後、何かしらのエラーが発生した場合にはAPIのレスポンスでエラーを返します。 エラーレスポンスの例 HTTP/1.1 400 Bad Request { "status": 400, "message": "validation failed", "errors": [ { &qu...

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メール配信後に配信対象のレコードを削除した場合の影響を知りたい

メール配信後に配信対象のレコードを削除した場合の影響を知りたい 最終更新日:2023年08月30日EXPRESS2またはEXPRESS配信を実施後、配信対象DB内のレコードを削除した場合、例えば以下の影響が考えられます。 削除したレコードは復元できませんのでご注意ください。 その他の影響についてのご質問はユーザーズデスクまでご連絡ください。 クリックログインURLに関する詳細はこちらをご確認くださ...

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【アップデート情報】ver.2.23(2023年3月14日実施)

【アップデート情報】ver.2.23(2023年3月14日実施) 2023年02月28日2023年3月14日実施のver.2.23アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 DBトリガ拡張(レコードアクションでの参照先DBのフィールド値対応) アプリ管理のDBトリガのレコードアクションにおいて、アクション処理マッピングでアクション先フィールドに格納できる値に参照先D...

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メール配信後に配信対象のレコードを削除した場合の影響を知りたい

メール配信後に配信対象のレコードを削除した場合の影響を知りたい 最終更新日:2023年08月30日EXPRESS2またはEXPRESS配信を実施後、配信対象DB内のレコードを削除した場合、例えば以下の影響が考えられます。 削除したレコードは復元できませんのでご注意ください。 その他の影響についてのご質問はユーザーズデスクまでご連絡ください。 クリックログインURLに関する詳細はこちらをご確認くださ...

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認証エリア

認証エリア 機能概要 認証エリアとは、ID/パスワードを用いてログインする会員専用サイトや、メール本文中にある専用リンクをクリックしてそのユーザ専用のアンケートフォームへ遷移させるなどの会員専用ページを設定することができる機能です。 仕様 認証方法 ID/パスワード 各ユーザごとにIDとパスワードを用いて認証しログインさせる一般的な認証方法です。 IDには、入力必須かつユニークのテキストフィールド...

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フィールドのデフォルト値

フィールドのデフォルト値 機能概要 レコード登録時にフィールドに対して値が入力されない、または入力フィールドとして指定が無い場合、アプリ管理のDB設定で事前に指定した値をデフォルト値としてフィールドに自動格納するための機能です。これにより、ユーザが取得したい任意の値を事前に設定、フィールドに格納できるようになります。 ※フィールドタイプによって、使用できるデフォルト値のタイプが異なります。 ※DB...

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配信失敗時のエラーコード

配信失敗時のエラーコード 概要 メール配信処理が失敗した際の配信失敗のエラーコードとエラー原因になります。 ※「U107」など「U」から始まるエラーコードの場合、ユーザの設定不備によるユーザ起因の配信失敗の扱いとなります。   また、メールアクションにおいては、配信失敗が発生した場合、ステータスが「有効中」から「停止中」に切り替わります。   ステータスが「停止中」になったメールアクションは起動し...

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コードリストで使用しているテキストエリアフィールドを改行ありで表示したい

コードリストで使用しているテキストエリアフィールドを改行ありで表示したい 機能概要 レコードリストブロックにおいて、テキストエリアフィールドのフィールド値を表示する際、文字列内の改行を表示することができます。 レコードリストブロック新規作成後はテキストエリアフィールド値を改行しない設定となっているため、ビジュアル設定/ソース設定共に変更作業が必要となります。 ▼「回答内容」に設定適用前 ▼「回答...

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コードを検証

コードを検証 post/apps/{app}/dbs/{db}/records/verifySPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/verifySPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platfor...

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履歴DBレコード管理>サーバ移行

履歴DBレコード管理>サーバ移行 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. サーバ移行の注意事項2. サーバ移行処理の流れ3. サーバ移行作業を中止した場合のご案内関連ページ 概要 履歴DBをお申込みいただいた後、システムの空き状況によっては「サーバ移行」が必要になります。 「サーバ移行」とは、使用するDBサーバをご希望のレコード数分の空き容量があるDBサーバに移行する処理のことです。 ※ご...

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履歴DBレコード管理>サーバ移行

履歴DBレコード管理>サーバ移行 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. サーバ移行の注意事項2. サーバ移行処理の流れ3. サーバ移行作業を中止した場合のご案内関連ページ 概要 履歴DBをお申込みいただいた後、システムの空き状況によっては「サーバ移行」が必要になります。 「サーバ移行」とは、使用するDBサーバをご希望のレコード数分の空き容量があるDBサーバに移行する処理のことです。 ※ご...

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エラーコードの見方が知りたい

エラーコードの見方が知りたい 最終更新日:2023年07月19日エラーコードの一覧表をご用意しております。 「エラーコード表(メール) 」よりご確認ください。 【代表的なエラーの種類】 ・ 恒久的なエラー 5.1.1  メールボックスがありません (入力間違いなどで生じる) 5.1.2  ドメインが存在しない (入力間違いなどで生じる) ・ 一時的なエラー 4.4.1  接続に対する応答がない (...

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DB内のレコードが連番になっていない場合

DB内のレコードが連番になっていない場合 最終更新日:2022年06月30日DBに登録されたデータは、何らかの理由でレコードIDが連番にならない場合がございます。 DBに登録されているレコードが連番になっていない場合には、下記いずれかで削除された、 もしくは欠番になっている可能性がございますので、条件に合致する可能性があるかをご確認ください。 ※ 下記記載の内容は一例であり、記載内容以外の原因の可...

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2024年5月21日までに作成したレコードリストブロック(ソース設定)でヘッダありの参照フィールドを使用している場合の注意点

2024年5月21日までに作成したレコードリストブロック(ソース設定)でヘッダありの参照フィールドを使用している場合の注意点 2024年5月21日までに作成したレコードリストブロックのソース設定において、リスト要素のフィールド選択にて参照フィールドの参照先DBに含まれるフィールドをヘッダソートありで 指定して設定してもソートが機能しない不具合を解消するため、参照先DBに含まれるフィールドのヘッダソ...

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データメンテナンス

データメンテナンス 最終更新日:2024年05月29日目次概要1. 対象DBの選択2. オペレーションの選択3. オペレーションの実行不正アドレスチェックモバイルドメインチェック重複レコードチェック配信エラートリガ設定配信エラー処理クリーニング画像マスタDBクリーニングインデックスフィールド値自動生成トリガカウントリセットレコードID設定「整数」型フィールド値の再ナンバリング関連ページ 概要 「デ...

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参照フィールド(データ連携)

参照フィールド(データ連携) 機能概要 参照フィールドとは、同一アプリ内にある別のDBのレコードをマスタとして参照して、レコード同士をデータ連携させることができるフィールドタイプです。 例えば、会社内の部署を1つのDBで管理し、社員DBから部署DBを参照することで、部署の変更/修正等があった際に社員DB側を編集せずに管理することができます。 また、登録フォームブロックの使用フィールドに参照フィール...

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契約レコード数を超過した場合の対応方法

契約レコード数を超過した場合の対応方法 最終更新日:2022年03月31日契約レコード数超過の通知メールを受信した、もしくはSPIRALログイン後に契約レコード数超過のアラートが表示された場合、 契約レコード数の超過後、翌営業日に当社が契約レコード数を変更します。 詳細については、「契約レコードを超過した場合」をご覧ください。 関連ページ 契約レコード数変更 通知メール受信設定...

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APIでエラーコード903が発生した理由が知りたい

APIでエラーコード903が発生した理由が知りたい 最終更新日:2021年05月10日903エラーは汎用的なエラーコード(Postgresエラーが発生した)のため原因を特定できない事があります。以下、過去に発生した事例とその対処方法です。エラー調査の参考としてご活用ください。 目次事例1事例2事例3関連ページ 事例1 送信したデータが指定先フィールドのフィールドタイプの書式と一致せず、フォーマット...

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データメンテナンス

データメンテナンス 最終更新日:2024年05月29日目次概要1. 対象DBの選択2. オペレーションの選択3. オペレーションの実行不正アドレスチェックモバイルドメインチェック重複レコードチェック配信エラートリガ設定配信エラー処理クリーニング画像マスタDBクリーニングインデックスフィールド値自動生成トリガカウントリセットレコードID設定「整数」型フィールド値の再ナンバリング関連ページ 概要 「デ...

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アプリ利用画面のカスタマイズ

アプリ利用画面のカスタマイズ レコード操作やメール配信といった操作をするアプリ利用画面において、アプリロール毎に表示するアプリロール、DB、フィールドの並び順をカスタマイズすることができる機能です。 これにより、アプリ利用画面で、業務に沿った情報の表示をカスタマイズできるようになります。 機能仕様 アプリ画面上で、アプリロールやDBの並び順、レコード一覧などでのフィールドの並び順を指定します。 1...

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トランザクションDB

トランザクションDB 最終更新日:2024年03月25日トランザクションDBは、登録データをトランザクションデータとして受け付け、通常DBに格納しているマスタデータに最適に反映することができるデータベースです。 目次1.マスタデータとトランザクションデータ2. トランザクションDBの全体像3. 制限機能4. 課金とオプションについて5.トランザクションDBに関する通知6. その他7.【事例】セミナ...

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トランザクションDB

トランザクションDB 最終更新日:2024年03月25日トランザクションDBは、登録データをトランザクションデータとして受け付け、通常DBに格納しているマスタデータに最適に反映することができるデータベースです。 目次1.マスタデータとトランザクションデータ2. トランザクションDBの全体像3. 制限機能4. 課金とオプションについて5.トランザクションDBに関する通知6. その他7.【事例】セミナ...

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コードを取得

コードを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-...

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ログインしているレコードのデータのみ表示する一覧

ログインしているレコードのデータのみ表示する一覧 最終更新日:2020年08月26日目次概要1.DBの設定(会員DB、投稿受付DB、DB連携設定)2.マイエリアの作成3.一覧表の作成4.マイエリアに一覧表を設定5.動作確認関連ページ 概要 マイエリアにログインしているレコードのデータのみ表示する設定を行うことで、ログインしたユーザー自身に関連した情報だけを閲覧させることが可能です。 ここでは、ログ...

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コードを変更

コードを変更 patch/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spira...

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フィールド数/レコード長(価格)

フィールド数/レコード長(価格) 最終更新日:2024年07月03日データベースに設定するフィールド数を拡張できます。 フィールド数/レコード長拡張利用料 No. 内容 適用 価格(税別) – 150 フィールド/16,384bytes 月次 標準提供 1 300 フィールド/30,000bytes 月次 ¥25,000 注意事項 ・通常DB、トランザクションDB、履歴DBのフィールド数/レコード...

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フィールド数/レコード長(価格)

フィールド数/レコード長(価格) 最終更新日:2024年07月03日データベースに設定するフィールド数を拡張できます。 フィールド数/レコード長拡張利用料 No. 内容 適用 価格(税別) – 150 フィールド/16,384bytes 月次 標準提供 1 300 フィールド/30,000bytes 月次 ¥25,000 注意事項 ・通常DB、トランザクションDB、履歴DBのフィールド数/レコード...

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任意で設定したフィルタルールに合致したレコードのみ表示する一覧

任意で設定したフィルタルールに合致したレコードのみ表示する一覧 最終更新日:2020年08月26日目次概要1.DBの設定(会員DB、お知らせDB)2.マイエリアの作成3.一覧表の作成4.マイエリアに一覧表を設定5.動作確認関連ページ 概要 任意で設定したフィルタルールに合致したレコードのみ表示する設定を行うことで、ログインしたユーザーの属性によって表示する情報を変えることが可能です。 ここでは、会...

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大量レコードを取り扱いたい

大量レコードを取り扱いたい 最終更新日:2023年10月13日サービスの安定稼働のため、新たに以下の数値に該当する契約レコード件数、履歴DB契約レコード件数を取り扱うアプリの構築・運用をご検討の場合、ユーザーズデスクへご連絡ください。 当社担当者よりアプリの設定内容等の詳細をお伺いいたします。 ※設定内容によってはサービスへの負荷等が懸念されるため、設定の変更や改善にご協力いただく場合がございます...

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大量レコードを取り扱いたい

大量レコードを取り扱いたい 最終更新日:2023年10月13日サービスの安定稼働のため、新たに以下の数値に該当する契約レコード件数、履歴DB契約レコード件数を取り扱うアプリの構築・運用をご検討の場合、ユーザーズデスクへご連絡ください。 当社担当者よりアプリの設定内容等の詳細をお伺いいたします。 ※設定内容によってはサービスへの負荷等が懸念されるため、設定の変更や改善にご協力いただく場合がございます...

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QRコードを作成したい

QRコードを作成したい 最終更新日:2024年02月20日スパイラルで作成したフォームのURLなどのQRコードを作成したい場合、スパイラルにはQRコード作成機能がございませんので、外部サービスをご利用ください。 また、固定のURLではなくパラメータ付きなど動的なURLのQRコードを作成したい場合は、下記のSPIRAL ナレッジサイトの記事もご参照ください。 下記リンクは、サポートサイト外のページへ...

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コードを登録

コードを登録 post/apps/{app}/dbs/{db}/recordsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/recordsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アプリ利用 レコード ・レコード管理  -レコード詳細検索 ・レコード一括登録 ・レコード一括更新 ・レコード一括更新登録 ・レコード一括削除 ・レコード一括ダウンロード ・ファイル一括ダウンロード メール配信 ・一斉メール配信 ・配信ログ ・メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 アプリ管理...

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DBオペレーション – 更新(複数レコード)

DBオペレーション – 更新(複数レコード) 最終更新日:2023年05月19日データベースにデータを複数レコードを一括更新するサンプルプログラムです。 レコードは最大1000行まで更新が可能です。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの...

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コード一括操作(作成/変更/削除)

コード一括操作(作成/変更/削除) cURLライブラリを使用して、レコードの一括登録・一括更新・一括削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = ...

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多数レコード挿入(PHP)

多数レコード挿入(PHP) 最終更新日:2023年02月27日データベースへの多数レコードの挿入は、database/bulk_insert を使って最大1000行を一括して挿入してください。 通常のinsertを繰り返すと、API呼び出しオーバーヘッドが大きく時間がかかることと、APIアクセス頻度(オプション利用時の標準では600回/分)に制限され、多数のレコードの挿入ができません。 1000行...

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コード一括出力したファイルをエクセル(Excel)で開くと文字化けしてしまう

コード一括出力したファイルをエクセル(Excel)で開くと文字化けしてしまう レコード一括出力したファイルをの文字コードはUTF-8ですが、Excelが文字コードをShift-JISと認識して、一括出力されたtsvもしくはcsvファイルをExcelで開くと文字化けになる場合があります。 一括ダウンロード時に文字フォーマットを指定することで回避することができます。 詳しくはこちらをご参照ください。...

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一覧表で、マイエリアにログインした会員識別キーでフィルタリングせずに任意のレコードも一覧表示できるようにしたい

一覧表で、マイエリアにログインした会員識別キーでフィルタリングせずに任意のレコードも一覧表示できるようにしたい 最終更新日:2018年02月21日一覧表の「設定」ボタン>「セキュリティ」タブ>「アクセス権限」にて、ログインフィルタの設定が可能です。 詳しくは以下ページをご覧ください。 任意で設定したフィルタルールに合致したレコードのみ表示する一覧 フィルタを行わない一覧(全件表示) 関連ページ 一...

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ユーザフィールド

ユーザフィールド 機能概要 ユーザフィールドとは、アカウントに参加しているユーザと、DBに登録されているレコードを結びつけることができるフィールドタイプです。 予めアプリロールでユーザフィールドを抽出条件に設定しておくことで、アプリ利用からDBのレコードを閲覧する際に、ログインしているユーザに紐づいたレコードのみを表示することなどができます。 ユーザフィールドを活用することで、例えば以下のようなこ...

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コードを削除

コードを削除 delete/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spir...

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参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示

参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示 PHPとAPIを使用して、参照先DBに登録されているデータを参照元DBの登録フォーム入力ステップ上にプルダウンで表示するサンプルプログラムです。 ここでは、セミナー申込DBの登録フォームに、セミナーマスタDBに登録されているセミナー名をプルダウンで表示しつつセミナー管理IDを登録するサンプルプログラムを紹介します。 ※予め各DBに必要なフィールドを...

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【アップデート情報】ver.2.30(2024年3月26日実施)

【アップデート情報】ver.2.30(2024年3月26日実施) 2024年03月11日2024年3月26日実施のver.2.30アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【サイト】 レコード公開範囲/レコードリストブロック拡張(ログインフィルタにフィールド値関係抽出条件を追加) レコード公開範囲およびレコードリストブロックの設定において、認証エリアに紐づく認証DBとレコード...

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【アップデート情報】ver.2.31(2024年5月22日実施)

【アップデート情報】ver.2.31(2024年5月22日実施) 2024年05月09日2024年5月22日実施のver.2.31アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 ファイル型フィールドの一括ダウンロード対応 ファイル型フィールドにおいて、これまではファイル型フィールドに登録されたファイルに対して一括ダウンロードすることができませんでしたが、 SPIRAL ...

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多数レコード取得(PHP)

多数レコード取得(PHP) 最終更新日:2023年03月08日DB検索(database/select)および一覧表(table/data)のAPIを使ってレコードを取得する際は、一度の呼び出しで、lines_per_pageパラメータで指定したレコード件数(最大1,000件)の取得が可能です。 1,000件以上取得したい場合は、1,000件ずつ1ページとしたページ指定(pageパラメータ)を使っ...

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ログイン・ログアウトログ>エラーコード

ログイン・ログアウトログ>エラーコード 最終更新日:2024年02月29日目次概要エラーコード表関連ページ 概要 マイエリアのログイン・ログアウトログを出力した際に表示されるエラーコード、メッセージとそれぞれの内容を示しています。 エラーコード表 code message 内容 0 OR -1 ERROR : password is null パスワードが入力されていません 0 OR -1 ERR...

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DBオペレーション – 更新登録(複数レコード

DBオペレーション – 更新登録(複数レコード) 最終更新日:2023年05月19日データベースに対して更新キーにマッチしたデータを一括更新するサンプルプログラムです。 また、マッチしなかった場合、データを登録します。 レコードは最大1000行まで更新登録が可能です。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて...

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【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施) 2021年10月14日2021年11月30日実施のver.2.18アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【アプリ】 DBトリガ(レコードアクション/非同期アクション) DBにレコード登録、更新、削除されたタイミングで、発動条件に基づき、以下のアクションを実行できるようになります。 1) レコードアクション:自DB...

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コード一括登録時にエラーとなったファイルの見方を知りたい

コード一括登録時にエラーとなったファイルの見方を知りたい レコード一括登録時に何らかの理由によりエラーとなって登録できない場合、 エラーとなったデータの行を確認することができるファイルをダウンロードすることができます。 ※エラー処理方式を「スキップ」を選択した時に限ります。 ダウンロードしたファイルを展開すると、データの1行目から3行目に不備があることを示す数字を表示していますが、 データ上では...

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ログイン・ログアウトログ>エラーコード

ログイン・ログアウトログ>エラーコード 最終更新日:2024年02月29日目次概要エラーコード表関連ページ 概要 マイエリアのログイン・ログアウトログを出力した際に表示されるエラーコード、メッセージとそれぞれの内容を示しています。 エラーコード表 code message 内容 0 OR -1 ERROR : password is null パスワードが入力されていません 0 OR -1 ERR...

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DBオペレーション – 登録(1レコード)

DBオペレーション – 登録(1レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースにデータを1件登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプロ...

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コードや設定物(DB、フォーム等)を誤って削除してしまった

コードや設定物(DB、フォーム等)を誤って削除してしまった 最終更新日:2023年08月31日レコードや作成したオブジェクト(DB、フォーム、一覧表・単票、マイエリア、配信設定等)は一度削除すると復旧することはできません。 削除による影響等を確認したい場合は、ユーザーズデスクまでご連絡ください。 関連ページ メール配信後に配信対象のレコードを削除した場合の影響を知りたい DBを削除したい データ...

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DBオペレーション – 更新登録(1レコード

DBオペレーション – 更新登録(1レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースに対して更新キーにマッチしたデータを更新するサンプルプログラムです。 また、マッチしなかった場合、データを1行登録します。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサン...

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【アップデート情報】ver.2.20(2022年6月29日実施)

【アップデート情報】ver.2.20(2022年6月29日実施) 2022年05月24日2022年06月29日実施のver.2.20アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 サイトファイル サイト管理画面において、サイトのページやブロック上で使用する画像、PDF、CSSなどのファイルをアップロード、一元管理できるようになります。 これにより、ページやブロック上にロゴなどの...

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DBオペレーション – 登録(複数レコード)

DBオペレーション – 登録(複数レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースにデータを複数レコードを登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用する...

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よくある質問

よくある質問 ユーザーからいただく質問に対する解決方法など 操作画面 | DB機能 | メール機能 | フォーム機能 | 一覧表・単票機能 | マイエリア | アプリ機能 | 機能制限 | ガジェット機能 | 証明書 | スパイラルAPI | スパイラルPHP | セキュリティ | モバイル端末 | メンテナンス | その他サービス 操作画面 設定内容やレコードを操作した担当者を確認したい Int...

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アプリロールごと(ユーザごと)にレコード登録/更新時に選択できるセレクトラベルを絞りたい

アプリロールごと(ユーザごと)にレコード登録/更新時に選択できるセレクトラベルを絞りたい アプリロールのフィールド権限の設定において、アプリロールごとにレコード登録/更新時に使用できるセレクトフィールドの選択肢を絞り込むことができます。 これにより、セレクトフィールドをステータスとして利用する申請管理アプリなどで、管理者のアプリロールの場合は承認ラベルを選択できるといった制御を実現できるようになり...

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はじめてのDB作成

はじめてのDB作成 最終更新日:2024年05月24日ここでは、スパイラルをご利用いただく上で、中心となるDB(データベース)について説明します。 目次1. DBの概要2. DB作成方法(基本設定)3. DB作成方法(構成設定)4. DBに関する注意点 1. DBの概要 DBとは スパイラルはデータベースのことをDBと呼びます。 DBとは顧客や社員、商品等の情報を集めて整理したものです。情報を整理...

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大量レコードを取り扱いたい

大量レコードを取り扱いたい サービスの安定稼働のため、100万件以上のレコードを取り扱うアプリの構築・運用をご検討の場合、ユーザーズデスク(お問い合わせ)よりご連絡ください。 当社担当者よりアプリの設定内容等の詳細をお伺いいたします。 ※設定内容によってはサービスへの負荷等が懸念されるため、設定の変更や改善にご協力いただく場合がございます。 【関連ページ】 ・SPIRALで困った時には……...

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データ一括登録/更新時にエラーになる

データ一括登録/更新時にエラーになる 最終更新日:2024年03月28日データ一括登録/更新時にエラーになる原因は、下記などが考えられます。 目次1.フォーマットに違反しているデータを登録しようとしている。2.DBのレコード数が不足している3.重複データが存在する。4.ファイルのヘッダー情報に原因がある5.DBにフィールドが設定されていない関連ページ 1.フォーマットに違反しているデータを登録しよ...

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設定内容やレコードを操作した担当者を確認したい

設定内容やレコードを操作した担当者を確認したい 最終更新日:2022年04月28日スパイラルで設定したDBやフォーム、マイエリアなどの設定内容を最後に変更した担当者の情報は 担当者ID単位で各設定一覧画面や、トップ画面の「最終更新者」よりご確認いただけます。 前提 最終更新者の情報は「担当者ID名」や「import」などで表示されます。 担当者ID:設定内容を最後に変更した際にログインしていた「担...

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DB機能

DB機能 機能概要 DB(ディービー)はデータベースの略称で、各種情報をレコードとして登録/更新/削除できる管理機能です。 DBをベースとして、サイト上でのフォーム登録や認証、レコードに対するメール配信など様々な機能を組みあせてアプリケーションを実現します。 仕様 ・DBに作成可能な各種フィールドタイプについてはフィールドタイプリファレンスをご参照ください。 ・アカウント当たりの作成可能なDB数や...

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高エラー配信中止

高エラー配信中止 機能概要 「高エラー配信中止」とは、レコードに対する一斉配信において、宛先不明アドレスを多く含む対象にメール配信が実行された場合に、 メール受信側のキャリアやプロバイダから受信ブロックを受けないようにサービス側が配信を強制的に中止する機能です。 機能仕様 対象機能 以下の機能でメール配信した際に、強制配信中止する場合があります。 ・一斉メール配信 ・スケジュールトリガのメール配信...

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【アップデート情報】ver.2.25(2023年7月4日実施)

【アップデート情報】ver.2.25(2023年7月4日実施) 2023年06月19日2023年7月4日実施のver.2.25アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【サイト】 レコードリストブロック、レコードアイテムブロック拡張(ビジュアル設定対応) DB内のレコード情報をWeb上に表形式で公開するレコードリストブロックや、レコード1行ごとに詳細なWebページを生成するレ...

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利用状況

利用状況 概要 操作画面のアカウント管理にて、アカウントにおける参加ユーザ数、利用ストレージ容量などの利用状況について当月分と過去の履歴が確認できます。 ※ アカウント管理権限が「全権限」と「一部(契約管理)」のユーザのみ操作できます。 SPIRAL ver.2の各機能における上限値については、「各種上限値」をご確認ください。 なお、一部機能では上限拡張等のオプション提供しています。 詳しくは、「...

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同一レコード内で単票を行ききできる機能について、それぞれの単票を一覧表でリンク設定しないといけないのですか?

同一レコード内で単票を行ききできる機能について、それぞれの単票を一覧表でリンク設定しないといけないのですか? 最終更新日:2024年02月29日すべての単票をリンク設定する必要はありません。 単票A、B、Cを用意していた場合、単票Aは一覧表からリンクするように設定し、単票A内に単票B、Cへリンクするよう差替えキーワードを挿入するという設定で対応可能です。 関連ページ 一覧表・単票...

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フォームブロック

フォームブロック 機能概要 フォームブロックとは、DBに対してデータ登録、更新、削除を行うためのサイト上の画面のことです。 入力するデータに応じて、テキスト入力やプルダウン、ラジオボタンなどのフィールドを配置して作成することができます。 フォームブロックの種類 登録フォームブロック DB内にレコードを登録するためのフォームブロックです。 更新フォームブロック DB内の特定のレコードを更新するための...

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二段階認証設定

二段階認証設定 最終更新日:2024年04月01日目次概要1. 二段階認証設定2. アプリ認証3. メール認証4. 二段階認証設定を無効化する関連ページ 概要 スパイラル操作画面へのログイン認証に、モバイルアプリまたはメールを使った二段階認証を設定します。 担当者ID、個人情報閲覧不可ID、マルチアカウントで使用できます。 スパイラル操作画面の二段階認証とは スパイラル操作画面へのログイン認証は、...

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フォームブロック

フォームブロック 機能概要 フォームブロックとは、DBに対してデータ登録、更新、削除を行うためのサイト上の画面のことです。 入力するデータに応じて、テキスト入力やプルダウン、ラジオボタンなどのフィールドを配置して作成することができます。 フォームブロックの種類 登録フォームブロック DB内にレコードを登録するためのフォームブロックです。 更新フォームブロック DB内の特定のレコードを更新するための...

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削除フォームブロックのソース設定

削除フォームブロックのソース設定 機能概要 削除フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジ...

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同一レコード内で単票を行ききできる機能について、それぞれの単票を一覧表でリンク設定しないといけないのですか?

同一レコード内で単票を行ききできる機能について、それぞれの単票を一覧表でリンク設定しないといけないのですか? 最終更新日:2024年02月29日すべての単票をリンク設定する必要はありません。 単票A、B、Cを用意していた場合、単票Aは一覧表からリンクするように設定し、単票A内に単票B、Cへリンクするよう差替えキーワードを挿入するという設定で対応可能です。 関連ページ 一覧表・単票...

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更新フォームブロック

更新フォームブロック 機能概要 DB内の特定のレコードを更新するためのフォームブロックです。 認証エリアで認証した自分のレコードや、レコードリストブロックやレコードアイテムブロックで表示したDBのレコードを更新することができます。 ※ 更新フォームブロックを作成するには、予め認証エリアを作成する必要があります。 ※ 認証エリアの詳細については認証エリアをご参照ください。 ※ レコードリストブロック...

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削除フォームブロック

削除フォームブロック 機能概要 DB内の特定のレコードを削除するためのフォームブロックです。 認証エリアで認証した自分のレコードや、レコードリストブロックやレコードアイテムブロックで表示したDBのレコードを削除することができます。 ※ 削除フォームブロックを作成するには、予め認証エリアを作成する必要があります。 ※ 認証エリアの詳細については認証エリアをご参照ください。 ※ レコードリストブロック...

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ホワイトペーパーダウンロードアプリ

ホワイトペーパーダウンロードアプリ 概要 SPIRAL ver.2ではホワイトペーパーダウンロードアプリを作成することができます。 今回はホワイトペーパー一覧から希望のホワイトペーパーをダウンロードできるホワイトペーパーダウンロードアプリの作成をご紹介します。 注意事項 ホワイトペーパーアプリの作成でDBにファイルを登録した際、ファイルサイズがファイルストレージ容量に加算されます。 ファイルストレ...

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3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証(メンバー向け画面)

3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証(メンバー向け画面) 最終更新日:2024年02月29日目次概要二段階認証設定ページ関連ページ 概要 本ページでは、二段階認証を使用しているマイエリアにてメンバー(ログインする会員)に表示される画面について説明します。 画面のデザイン変更やソースの編集はできません。 メールアドレスによる認証でのメール文面の編集方法はこちらの「二段階認証コード通知」をご...

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一覧表で設定するマイエリアログインフィルタの仕様が知りたい

一覧表で設定するマイエリアログインフィルタの仕様が知りたい 最終更新日:2024年02月29日一覧表の「アクセス権限」にて「マイエリア」を指定した場合、一覧表に表示するレコードを任意の条件で変更することができます。ここではこの「マイエリアログインフィルタ」機能の仕様をご案内いたします。 目次1.フィルタタイプ2.「任意のルールでフィルタ」で設定可能な条件3.「任意のルールでフィルタ」でルール設定可...

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一覧表で設定するマイエリアログインフィルタの仕様が知りたい

一覧表で設定するマイエリアログインフィルタの仕様が知りたい 最終更新日:2024年02月29日一覧表の「アクセス権限」にて「マイエリア」を指定した場合、一覧表に表示するレコードを任意の条件で変更することができます。ここではこの「マイエリアログインフィルタ」機能の仕様をご案内いたします。 目次1.フィルタタイプ2.「任意のルールでフィルタ」で設定可能な条件3.「任意のルールでフィルタ」でルール設定可...

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3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証(メンバー向け画面)

3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証(メンバー向け画面) 最終更新日:2024年02月29日目次概要二段階認証設定ページ関連ページ 概要 本ページでは、二段階認証を使用しているマイエリアにてメンバー(ログインする会員)に表示される画面について説明します。 画面のデザイン変更やソースの編集はできません。 メールアドレスによる認証でのメール文面の編集方法はこちらの「二段階認証コード通知」をご...

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クリックログインアンケート

クリックログインアンケート ここでは、会員や社員などにメールを一斉配信し、メール文面のURLからWebアンケートフォームに遷移する クリックログインアンケートを行うアプリを紹介します。 アンケートフォームで個人情報を入力させずに、誰が回答したかを特定することができます。 全体像 構成要素 サイト ▼認証エリア  ・会員アンケート(認証後トップページ)  ・アンケート回答フォーム(フォームブロック)...

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タイムゾーン

タイムゾーン 機能概要 タイムゾーンを指定することで、レコードの日時表示を自身のタイムゾーンで閲覧したり、メール配信タイミングの指定日時をユーザが希望するタイムゾーンで設定させることができます。 UI:タイムゾーン設定(ユーザ設定) 1. ユーザ設定 操作画面右上のユーザメニューから「ユーザ設定」に移動します。 タイムゾーンの変更アイコンをクリックします。 2.タイムゾーン変更 プルダウンから変更...

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【ver.2.17】APIに関する仕様変更

【ver.2.17】APIに関する仕様変更 本ページは、2021年6月30日予定のver.2.17アップデートにおけるAPI仕様変更に関する内容です。 API ver.1.1の説明、API ver.1.0との違い、およびAPI ver.1.0の仕様変更について記載します。 APIをver.1.1にアップグレードする背景 従来のAPI ver.1.0は、「アプリ単位の権限」という概念が登場する前の仕...

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ルックアップトリガ

ルックアップトリガ 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. ルックアップトリガ設定2. ルックアップトリガの仕様3. 注意事項関連ページ 概要 特定のフィールドに対して、あらかじめ設定した条件により他のDBの値を格納する「Vlookup関数」ができるトリガです。 <例えばこんなとき!>「経費精算」を申請するフォームにて、「社員番号」を入力するだけで社員DBを参照して名前と部署を同時に新規登...

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一覧表・単票

一覧表・単票 最終更新日:2024年05月31日「一覧表・単票」では、一覧表の新規作成や編集、また一覧表に紐づく検索フォームおよび単票の設定を行うことができます。 「一覧表」とは、DBに登録されたデータを一覧形式でWebページに表示する機能です。 また「単票」とは、一覧表で表示されるデータの1件を選択し、そのデータの詳細情報をWebページに表示する機能です。 上図のように、DBに登録された情報(社...

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一覧表・単票

一覧表・単票 最終更新日:2024年05月31日「一覧表・単票」では、一覧表の新規作成や編集、また一覧表に紐づく検索フォームおよび単票の設定を行うことができます。 「一覧表」とは、DBに登録されたデータを一覧形式でWebページに表示する機能です。 また「単票」とは、一覧表で表示されるデータの1件を選択し、そのデータの詳細情報をWebページに表示する機能です。 上図のように、DBに登録された情報(社...

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【アップデート情報】ver.2.17(2021年6月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.17(2021年6月30日実施) 2021年06月03日2021年6月30日実施のver.2.17アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 レコードリストブロック/レコードアイテムブロック DB内のレコード情報をWeb上に表形式で公開するレコードリストブロックや、 レコード1行ごとに詳細なWebページを生成するレコードアイテムブロックを利用...

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認証エリアログイン制限

認証エリアログイン制限 機能概要 認証エリアにログインできるインターネットユーザを制限することができます。 本機能を活用することで、例えば以下のようなことが実現できます。  ・会員DBで退会者以外をログインさせる  ・社員DB内のフラグによって管理画面を使い分ける  ・社員DBの参照先DBで特定のフラグが立っている部門のみログインさせる 機能仕様 ログイン制限 制限しない 認証DB内に含まれるすべ...

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スケジュールトリガのPHP実行アクション

スケジュールトリガのPHP実行アクション 機能概要 スケジュールトリガのPHP実行アクションは、定期的にプログラムを実行できる機能です。 15分ごとにDB内を抽出したり、毎月1日にDB内のデータを集計したり、毎週月曜日に外部サービスからデータを取得するなど、決まった時間に自動的に処理を実行します。 機能仕様 プログラミング言語 PHP実行アクションに設定する言語は「PHP」です。 使用可能なPHP...

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DBトリガのメールアクション

DBトリガのメールアクション 機能概要 DBトリガのメールアクションは、非同期アクションとして登録、更新、削除といった単一レコード操作をきっかけにして、メール送信を実行する機能です。 ※非同期アクションの機能仕様はこちらを参照ください。 DBのレコードや固定のメールアドレス宛にメールを送信できるアクションが設定できます。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・顧客からの問い合わせ発生時、担...

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サイトのPHP互換性チェック

サイトのPHP互換性チェック 機能概要 サイト管理のPHP互換性チェックでは、各サイト内のすべてのPHPとPHPモジュールに対して、 移行先のPHPバージョンに使用不可関数やクラス等が含まれていないか、構文チェックおよびチェック結果を確認することができます。(※1) これにより、プログラムの構文エラー有無やエラー内容(※2)を修正前に把握できるため、修正漏れなどのケアレスミスを防ぎ、アプリケーショ...

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配信したメールにエラーが発生したらどうすれば良いか?

配信したメールにエラーが発生したらどうすれば良いか? 最終更新日:2024年07月12日メール配信後、配信した宛先で配信エラーが発生した際の対処方法についてご案内します。 目次1.配信エラーリストの確認2.エラー内容の確認3.配信エラーとなったレコードの整理関連ページ 1.配信エラーリストの確認 配信設定の配信ログ、DBの配信エラーカウントフィールド、配信エラーフィールドでエラーリストを確認できま...

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添付ファイル付きメール配信を行ないたい

添付ファイル付きメール配信を行ないたい 最終更新日:2023年05月19日SPIRAL ver.1 から添付ファイル付きメールを配信することは、あえて出来ない仕様となっています。 電子メールによって感染、拡散するウィルスは、添付ファイルを媒介としています。 例えば、ウィルスに感染したファイルを添付し、多数のお客様にメールを配信すると、ユーザー様がウィルスの二次感染源となる可能性があります。 SPI...

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データ一括処理

データ一括処理 最終更新日:2024年07月17日目次1. データ一括処理とは2. 主な利用例3. 仕様4. データ一括処理の設定方法関連ページ 1. データ一括処理とは データ一括処理機能は、スパイラル®のDBに対して外部システムまたはローカルPC上のデータを反映したい場合に、一括で登録、更新、削除の処理を実行できる機能です。予め設定した処理を実行するので、外部連携や日々の業務における定期的な処...

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配信したメールにエラーが発生したらどうすれば良いか?

配信したメールにエラーが発生したらどうすれば良いか? 最終更新日:2024年07月12日メール配信後、配信した宛先で配信エラーが発生した際の対処方法についてご案内します。 目次1.配信エラーリストの確認2.エラー内容の確認3.配信エラーとなったレコードの整理関連ページ 1.配信エラーリストの確認 配信設定の配信ログ、DBの配信エラーカウントフィールド、配信エラーフィールドでエラーリストを確認できま...

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データ一括処理

データ一括処理 最終更新日:2024年07月17日目次1. データ一括処理とは2. 主な利用例3. 仕様4. データ一括処理の設定方法関連ページ 1. データ一括処理とは データ一括処理機能は、スパイラル®のDBに対して外部システムまたはローカルPC上のデータを反映したい場合に、一括で登録、更新、削除の処理を実行できる機能です。予め設定した処理を実行するので、外部連携や日々の業務における定期的な処...

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履歴DB

履歴DB 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. DBの作成2. DBの設定3. DBタイプの変更4. 制限事項関連ページ 概要 履歴DBとは 履歴DBとは、会員のアドレスやログイン認証情報などを格納するマスタDB(通常DB)に対し、マスタ情報に紐づく履歴データなどを格納するDBのことです。 例えば、「会員の情報変更履歴」「顧客への営業対応履歴」「給与明細月別データ」などのデータが、履歴D...

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【アップデート情報】ver.2.24(2023年5月9日実施)

【アップデート情報】ver.2.24(2023年5月9日実施) 2023年04月14日2023年5月9日実施のver.2.24アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 アプリロール拡張(参照フィールドの参照先フィールド値表示対応) アプリロールの設定において、アプリ利用画面上のレコード一覧、レコード詳細で使用する参照フィールドに、サブラベルフィールドを追加し、参照...

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複数ステップ形式アンケート

複数ステップ形式アンケート 概要 SPIRAL ver.2では、フォームの項目入力や確認画面を複数ページに分けてアンケートを作成することができます。 これにより、アンケートフォーム等でアンケート回答と個人情報入力でページを分割したい時にご利用いただけます。 ここでは、住まいのアンケートを例に、複数ステップ形式のアンケート作成の流れをご紹介します。 全体像 構成要素 サイト ▼住まいアンケートページ...

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アプリのPHP互換性チェック

アプリのPHP互換性チェック 機能概要 アプリ管理のPHP互換性チェックでは、各アプリ内のすべてのPHPとPHPモジュールに対して、 移行先のPHPバージョンに使用不可関数やクラス等が含まれていないか、構文チェックおよびチェック結果を確認することができます。(※1) これにより、プログラムの構文エラー有無やエラー内容(※2)を修正前に把握できるため、修正漏れなどのケアレスミスを防ぎ、アプリケーショ...

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履歴DB

履歴DB 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. DBの作成2. DBの設定3. DBタイプの変更4. 制限事項関連ページ 概要 履歴DBとは 履歴DBとは、会員のアドレスやログイン認証情報などを格納するマスタDB(通常DB)に対し、マスタ情報に紐づく履歴データなどを格納するDBのことです。 例えば、「会員の情報変更履歴」「顧客への営業対応履歴」「給与明細月別データ」などのデータが、履歴D...

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通知メール受信設定

通知メール受信設定 最終更新日:2023年09月29日目次概要1. 操作画面2. 受信設定できるメールの種類関連ページ 概要 通知メール受信設定では、スパイラルの設定に関する各種通知メールの受信設定ができます。 1. 操作画面 操作画面右上「管理」をクリックし、「通知メール受信設定」をクリックします。 各タブをクリックするとそれぞれで設定されているメールアドレスの確認、および受信設定ができます。 ...

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BIMIを使用してメールにブランドロゴを表示させたい

BIMIを使用してメールにブランドロゴを表示させたい 最終更新日:2024年06月13日目次概要ユーザが対応することサポート対応について 概要 BIMI(Brand Indicators for Message Identification)とは電子メールのセキュリティと信頼性を向上させるための新しいメールの認証規格です。 BIMIに対応しているメールサービスの受信メールに電子メール送信者の自社ブ...

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スケジュールトリガのメールアクション

スケジュールトリガのメールアクション 機能概要 メールアクションは、トリガ実行時にメールを送信する機能です。 ※現時点ではスケジュールトリガ、フォーム、DBトリガ。 スケジュールトリガのメールアクションで提供しているアクションタイプは、DBの複数のレコードにメールを送信する「メール配信(複数レコード)」、 任意の通知先メールアドレスにメールを送信する「メール配信(アプリ固定)」の2種類です。 スケ...

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BIMIを使用してメールにブランドロゴを表示させたい

BIMIを使用してメールにブランドロゴを表示させたい 概要 BIMI(Brand Indicators for Message Identification)とは電子メールのセキュリティと信頼性を向上させるための新しいメールの認証規格です。 BIMIに対応しているメールサービスの受信メールに電子メール送信者の自社ブランドのロゴを表示させることで、受信者はフィッシングやなりすましではない正規の送信元...

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サイトの独自ドメインオプション

サイトの独自ドメインオプション 機能概要 SPIRAL ver.2のサイト機能のドメイン(spiral-site.com)をオプションにて、お客様が用意する独自ドメインにすることができます。 本ページではオプションとして設定可能な「ホスト名.example.com」のことを独自ドメインと表現しています。 機能URL毎の独自ドメインへの自動切り替わり状況   独自ドメインへの自動切り替わり サイト管...

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メールマガジン会員サイト(パスワードレス)

メールマガジン会員サイト(パスワードレス) 概要 SPIRAL ver.2では、様々なWebフォームを作成することができます。 ここでは、パスワードレスでメールマガジン会員サイトを作成するまでの流れをご紹介します。 全体像 構成要素 サイト ▼メールマガジン会員登録ページ  ・メールマガジン会員登録フォーム(登録フォームブロック) ▼メールマガジン会員情報変更/退会依頼ページ  ・会員情報変更/退...

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申請管理アプリでアプリロールごとに選択できるステータスラベルを絞りたい

申請管理アプリでアプリロールごとに選択できるステータスラベルを絞りたい アプリロールのフィールド権限の設定において、アプリロールごとにレコード登録/更新時に使用できるセレクトフィールドの選択肢を絞り込むことができます。 これにより、セレクトフィールドをステータスとして利用する申請管理アプリなどで、管理者のアプリロールの場合は承認ラベルを選択できるといった制御を実現できるようになります。 ここでは物...

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削除フォームブロックのビジュアル設定

削除フォームブロックのビジュアル設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでhtmlを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・ビジュアル設定ではフィールドの並び順変更やレイアウト変更が行えます。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジュアル設定に変...

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差出人FromドメインのDNSにSPIRALの送信元IPやinclude情報を設定したい

差出人FromドメインのDNSにSPIRALの送信元IPやinclude情報を設定したい 最終更新日:2023年02月28日目次概要SPF(TXT)レコードの設定方法スパイラル配信サーバのドメイン設定例設定したSPFレコードの確認方法注意事項その他関連ページ 概要 docomoが提供しているなりすましメール対策機能は、スパイラルユーザが設定する差出人Fromアドレスを認証対象としています。 差出人...

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DBトリガ

DBトリガ 機能概要 DBトリガは、登録、更新、削除といったレコード操作をきっかけにして、各種アクションを実行する機能です。 アクションは単一レコード操作に対してのみ発動し、レコード一括登録、一括編集、一括削除の操作時には発動しません。 トリガの種類 登録トリガ レコード登録をきっかけにして、アクションを実行します。 更新トリガ レコード更新をきっかけにして、アクションを実行します。 削除トリガ ...

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フィールド値自動生成トリガ

フィールド値自動生成トリガ 最終更新日:2024年02月29日目次1. 概要2. フィールド値自動生成トリガの作成・削除3. 各フィールドタイプにおける生成可能な値関連ページ 1. 概要 「フィールド値自動生成トリガ」では、データ登録時にフィールド値を自動生成する設定を行うことができます。 会員番号や認証キーの自動発行等に利用できます。設定可能なフィールドタイプは以下の3タイプとなります。 数字・...

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フィールド値自動生成トリガ

フィールド値自動生成トリガ 最終更新日:2024年02月29日目次1. 概要2. フィールド値自動生成トリガの作成・削除3. 各フィールドタイプにおける生成可能な値関連ページ 1. 概要 「フィールド値自動生成トリガ」では、データ登録時にフィールド値を自動生成する設定を行うことができます。 会員番号や認証キーの自動発行等に利用できます。設定可能なフィールドタイプは以下の3タイプとなります。 数字・...

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画像型フィールドの解説

画像型フィールドの解説 最終更新日:2024年02月29日画像型フィールドは、DBに画像を格納する為の特殊フィールドです。 目次1.画像型フィールドとは2.画像型フィールドの作成3.画像の操作4.画像型フィールドの注意点5.画像型フィールド・画像マスタDBの削除関連ページ 1.画像型フィールドとは (1)画像型フィールドの構造 画像型フィールドを作成すると、自動的に画像データを格納するDBを発行し...

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メールを配信したい

メールを配信したい 最終更新日:2024年02月09日 スパイラルでは「EXPRESS2」の機能を利用することで、DB内のメールアドレスに対して一斉配信をすることができます。ここでは「EXPRESS2」でメール配信を行うにあたって必要な操作をご案内いたします。 ※配信先のメールアドレスを登録したDBをスパイラルで設定しておく必要があります。DBの作成方法については以下サポートページをご参照ください...

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ブロック機能

ブロック機能 機能概要 ブロックという要素を組み合わせることでコンテンツを作成できます。 1ページ内にはひとつ、あるいは複数のブロックを配置することができます。 ブロックの種類 ブロックタイプ 概要 フォームブロック レコードの登録、更新、削除を行うためのブロックです。 3タイプ(登録/更新/削除)のフォームブロックを作成できます。 ログインフォームブロック 認証エリアにログインするためのブロック...

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利用状況

利用状況 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. トップページ2. 登録状況/集計3. 発行したDB数 概要 「利用状況」では、ご利用いただいているアカウントでの利用状況や、DBごとの登録状況の確認、 また発行したDB数等を確認することができます。 主に確認できること トップページ…今月の契約レコード件数、使用可能レコード数、トランザクション数 (3ヶ月)、ファイルストレージ 登録状況/集...

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一括ダウンロードしたファイルとテキストデータを突き合わせしたい

一括ダウンロードしたファイルとテキストデータを突き合わせしたい 最終更新日:2023年10月19日ファイル型フィールドのファイルは、データ操作(DBオペレーション)機能の検索結果画面で1ファイルずつダウンロードすることもできますが、ファイル一括ダウンロード機能を使ってまとめてダウンロードもできます。 ただし、ファイル一括ダウンロード機能は、ファイル型フィールドのファイルのみをまとめてダウンロードす...

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登録フォームブロックのビジュアル設定

登録フォームブロックのビジュアル設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでhtmlを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・ビジュアル設定ではフォームの各フィールドごとに、入力必須設定、レイアウト変更、ラベル等の文言調整等の編集できます。 ・フィールドの並び順変更、複数フィールドのグループ化も行えます。 ※ビジュアル設定になっている...

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問い合わせ管理

問い合わせ管理 概要 SPIRAL ver.2では、様々なWebフォームを作成することができます。 ここでは、問い合わせフォームを例に、問い合わせ管理の作成までの流れをご紹介します。 全体像 目次 1.DB作成    (1) アプリ作成    (2) DB作成                  ー 問い合わせDB 2.フォーム作成    (1) サイト作成    (2) ページ/フォーム作成   ...

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フォームの認証キーとは何ですか?

フォームの認証キーとは何ですか? 最終更新日:2024年07月05日認証キーとは 更新フォームや削除フォームの設定で、識別キーのみを設定している場合、第三者がなりすまして情報を更新することができてしまいます。 そこで、第三者が推測できない値の「認証キー」を設定して、なりすましての更新や削除を防ぎます。 更新フォームや削除フォームで認証キーを設定しない場合の懸念やリスクについてはこちらをご確認くださ...

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メール配信における恒久的エラーの主な原因

メール配信における恒久的エラーの主な原因 最終更新日:2024年02月29日目次概要エラーコード 5.0.0、5.1.1、5.1.2、5.2.1、5.2.2、5.4.1、5.7.0、5.7.1 の対処法一覧(一例)関連ページ 概要 配信エラーが発生した場合に登録されるエラーコードのうち、お問い合わせの多いエラーコードの対処法(一例)を示しています。 ・エラーの原因は様々な理由が考えられます。上から...

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ステップアンケート

ステップアンケート 最終更新日:2024年02月29日目次1. ステップアンケート機能の概要2. ステップアンケート機能の詳細3.その他関連ページ 1. ステップアンケート機能の概要 ステップアンケートとは ステップアンケートとは、1画面につき1質問を表示する段階式アンケートのことです。本機能では、運用中の既存会員に対するステップアンケートをより簡単に設定・実施することができます。 対象会員DBの...

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3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証

3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証 最終更新日:2024年02月29日目次概要二段階認証方式の設定二段階認証状態の確認二段階認証設定ページの作成方法二段階認証コード通知関連ページ 概要 二段階認証とは 二段階認証は、マイエリアで作成した会員サイト等において、本人認証を強化することができます。 メンバー(ログインを行う会員)がログインする際、従来のIDやパスワード等を使用したログインに加...

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更新フォームブロックのビジュアル設定

更新フォームブロックのビジュアル設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ビジュアル設定」にすることでhtmlを直接編集することなく画面上でコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・ビジュアル設定ではフォームの各フィールドごとに、入力必須設定、レイアウト変更、ラベル等の文言調整等の編集ができます。 ・フィールドの並び順変更、複数フィールドのグループ化も行えます。 ※ビジュアル設定になってい...

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メール配信における恒久的エラーの主な原因

メール配信における恒久的エラーの主な原因 最終更新日:2024年02月29日目次概要エラーコード 5.0.0、5.1.1、5.1.2、5.2.1、5.2.2、5.4.1、5.7.0、5.7.1 の対処法一覧(一例)関連ページ 概要 配信エラーが発生した場合に登録されるエラーコードのうち、お問い合わせの多いエラーコードの対処法(一例)を示しています。 ・エラーの原因は様々な理由が考えられます。上から...

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マイエリアで発生するエラー一覧

マイエリアで発生するエラー一覧 最終更新日:2024年02月29日マイエリア上で発生するエラーの一覧と、各エラーページで設定したどのソースが適用されるかを記載します。 下記の各表にて、エラーコード・エラーメッセージ・適用されるエラーページ設定をエラー系統毎に表示します。 目次全般エラーログインページ関連エラーパスワード変更関連エラーメンバー情報関連エラーカスタムページ関連エラー自動発行キー関連エラ...

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PDF帳票とは

PDF帳票とは 最終更新日:2024年06月04日 目次1. PDF帳票とは2. 機能詳細3. 注意事項 1. PDF帳票とは 機能概要 PDF帳票とは、スパイラルのDBに格納された情報をPDFテンプレート上に出力・ダウンロードすることができるオプション機能です。 帳票はフォームのサンキューページ、マイエリア内のページ、メール文面中のクリックログインURLからダウンロードすることができます。 ※オ...

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一斉メール配信

一斉メール配信 機能概要 DBに登録されているメールアドレスに対して一斉配信を行います。 機能仕様 宛先 フィールド指定 宛先DB内の以下のメールアドレスフィールドを指定します。  ・ 宛先DBに含まれるメールアドレスフィールド  ・ 参照先DB内に含まれるメールアドレスフィールド(1レコード参照の場合に限る) 抽出(条件抽出) 各フィールドに対して抽出条件を設定できます。 ■簡易抽出 宛先DB内...

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ステップアンケート

ステップアンケート 最終更新日:2024年02月29日目次1. ステップアンケート機能の概要2. ステップアンケート機能の詳細3.その他関連ページ 1. ステップアンケート機能の概要 ステップアンケートとは ステップアンケートとは、1画面につき1質問を表示する段階式アンケートのことです。本機能では、運用中の既存会員に対するステップアンケートをより簡単に設定・実施することができます。 対象会員DBの...

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外部からスパイラルのDBにデータを渡して定期的に同期させる(バッチ処理)

外部からスパイラルのDBにデータを渡して定期的に同期させる(バッチ処理) 最終更新日:2021年09月27日外部からスパイラルのDBにデータを渡して定期的に同期させる方法をご案内します。例えば、外部システムで管理する会員情報をスパイラルに定期的に渡すことで、会員向けのメール配信や会員専用ページのログイン認証を、スパイラルで運用することができます。 ※以下の案内にはオプション機能の利用を含みます。オ...

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ステップアンケート

ステップアンケート 最終更新日:2024年02月29日目次1. ステップアンケート機能の概要2. ステップアンケート機能の詳細3.その他関連ページ 1. ステップアンケート機能の概要 ステップアンケートとは ステップアンケートとは、1画面につき1質問を表示する段階式アンケートのことです。本機能では、運用中の既存会員に対するステップアンケートをより簡単に設定・実施することができます。 対象会員DBの...

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マイエリアのログインフィルタの利用方法が知りたい

マイエリアのログインフィルタの利用方法が知りたい 最終更新日:2020年11月20日マイエリアのログインフィルタは、アクセス権限を「マイエリア」に設定した一覧表のレコード表示を変更する一覧表の拡張機能です。 フィルタタイプは以下の5種類です。 フィルタタイプ 説明 同一DBによるフィルタ レコードは1件表示されます。 一覧表を作成したDBとマイエリアを作成したDBが同一の場合、 一覧表を作成したD...

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3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証

3.マイエリア セキュリティ > ②二段階認証 最終更新日:2024年02月29日目次概要二段階認証方式の設定二段階認証状態の確認二段階認証設定ページの作成方法二段階認証コード通知関連ページ 概要 二段階認証とは 二段階認証は、マイエリアで作成した会員サイト等において、本人認証を強化することができます。 メンバー(ログインを行う会員)がログインする際、従来のIDやパスワード等を使用したログインに加...

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PDF帳票とは

PDF帳票とは 最終更新日:2024年06月04日 目次1. PDF帳票とは2. 機能詳細3. 注意事項 1. PDF帳票とは 機能概要 PDF帳票とは、スパイラルのDBに格納された情報をPDFテンプレート上に出力・ダウンロードすることができるオプション機能です。 帳票はフォームのサンキューページ、マイエリア内のページ、メール文面中のクリックログインURLからダウンロードすることができます。 ※オ...

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Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい

Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい 公開日:2023年11月15日目次概要影響ユーザが対応すること当社の取り組みその他サポート対応について更新履歴 概要 2023年10月にGoogle社が迷惑メール対策を目的とした新しいメール送信者向けのガイドラインを発表しました。 2024年2月1日からGmailアカウント(※)に対してメールを送信する場合、送信者のSPF、DKI...

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配信ログが見たい

配信ログが見たい 最終更新日:2024年05月29日 EXPRESS2の配信ログ確認方法をご案内します。 配信ログを確認するには下記の3通りの方法がありますのでそれぞれご案内します。 1.配信設定時に配信ログをDL 2.配信設定一覧から配信ログをDL 3.EXPRESS配信レポートから配信ログをDL ※シークエンス配信、タイムリー配信、サンクス配信の配信ログを確認したい場合には「スパイラルから配信...

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結果がすぐ見える投票

結果がすぐ見える投票 最終更新日:2024年02月29日投票画面をお好みのWebページに貼り付けることができます。 投票後には、棒グラフを表示して投票結果をすぐに確認することができます。 データベースに回答項目用の空きレコードさえあれば、追加の利用料金は必要ありません。 画面の「Web」をクリックします。 「結果がすぐ見える投票」をクリックします。 投票の新規作成 投票の新規作成を行う場合は「新規...

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案件獲得時に社内へ報告メールを自動配信したい

案件獲得時に社内へ報告メールを自動配信したい SPIRAL ver.2で案件管理アプリを利用する際、案件獲得時に社内へ報告メール(案件獲得メール)を自動配信する方法を紹介します。 全体像 構成要素 DB ▼案件管理アプリ  ・案件管理DB 目次 1.案件管理用のアプリとDBをつくる   1-1.アプリ作成     ー案件管理アプリ   1-2.DB作成     ー案件管理DB 2.案件獲得時に社内...

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2フィールド間ユニーク制約

2フィールド間ユニーク制約 機能概要 DBにレコードを登録する際に、2つのフィールドの組み合わせが既にDBに存在する場合に、エラーを表示し登録を制御することができます。 例えばセミナー受付フォームから登録を受け付ける際、セミナー名と申込者名が同一の組み合わせは1度しか登録を受け付けたくない場合などに活用できます。 機能仕様 設定可能なフィールドタイプ ・入力必須かつユニーク制約が設定可能なフィール...

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配信ログ

配信ログ 機能概要 一斉メール配信、フォームのメールアクション、DBトリガの非同期アクションで配信されたメールの配信ログを管理します。 ログは.txt/.tsv形式でダウンロードできます。 ※メールアクションの宛先が「レコード指定」のみ、クリックカウント、HTMLメール開封確認のログが記録されます。 機能仕様 配信情報 カラム 説明 配信開始日時 メール配信処理を開始した日時 所要時間 1回あたり...

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ファイル一括ダウンロード

ファイル一括ダウンロード 機能概要 データベースのファイル型フィールドに保管されているファイルデータをzip形式でダウンロードできます。 大容量のファイル出力を実現するため、ファイルデータ出力を依頼し、非同期でファイルをダウンロードします。 操作画面 1.レコード一覧 レコード一覧画面左上の「歯車」ボタンから「ファイル一括ダウンロード(全件)」を選択します。 データベースのレコード全件のファイルが...

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残席状況表示

残席状況表示 セミナーなどの定員数や枠数に対して、申込み数の合計から、残り数を算出し、レコードアイテムブロックにて、自動的に「残席わずか」と表示したり、申込ボタンの表示を変えるサンプルプログラムです。 レコードアイテムブロックを設定したページのPHP <?php //------------------------------------------------ //残席わずか表示 //--...

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DB操作履歴

DB操作履歴 最終更新日:2024年02月29日 「DB操作履歴」では、データベースに対して行った操作の履歴を参照することができます。データの登録や更新、各種フラグ処理、データベースクリーニングなどの操作履歴を参照することができます。※ログの保存期間は1年間です。 操作履歴を確認するためには、「DB」>「DB操作履歴」をクリックします。 プルダウンから対象DBを選択し、履歴の期間を指定して「検索」...

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履歴DB(価格)

履歴DB(価格) 最終更新日:2024年07月03日履歴DB月次利用料 No. レコード数 価格(税別) 1 100万件まで ¥100,000 2 150万件まで ¥150,000 3 200万件まで ¥200,000 4 250万件まで ¥250,000 5 300万件まで ¥300,000 注意事項 ・お申込みいただいた内容について、お申込み後のキャンセルはできません。・履歴DBは複数発行可能...

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4.マイエリア ログイン拒否/ログイン履歴

4.マイエリア ログイン拒否/ログイン履歴 最終更新日:2024年02月29日目次機能概要ログイン拒否設定最終ログイン日時設定ログインログ・レポート関連ページ 機能概要 「ログイン拒否/ログイン履歴」からログイン拒否設定およびログイン状況の確認が行えます。 ①ログイン拒否設定 マイエリアのログイン拒否に関する設定を行うことができます。 使用設定にて「使用する」を選択をすると、拒否条件およびログイン...

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サンプルプログラム

サンプルプログラム SPIRAL PHP・API・一覧表XSLコードサンプル API | PHP | XSL API ロケータ(PHP)- file_get_contents()を使う ロケータ(PHP)- cURLライブラリを使う DBオペレーション – 登録(1レコード) DBオペレーション – 登録(複数レコード) 多数レコード挿入(PHP) DBオペレーション – 検索・更新・削除 D...

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4.マイエリア ログイン拒否/ログイン履歴

4.マイエリア ログイン拒否/ログイン履歴 最終更新日:2024年02月29日目次機能概要ログイン拒否設定最終ログイン日時設定ログインログ・レポート関連ページ 機能概要 「ログイン拒否/ログイン履歴」からログイン拒否設定およびログイン状況の確認が行えます。 ①ログイン拒否設定 マイエリアのログイン拒否に関する設定を行うことができます。 使用設定にて「使用する」を選択をすると、拒否条件およびログイン...

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DBトリガの非同期アクション

DBトリガの非同期アクション 機能概要 DBトリガの非同期アクションは、登録、更新、削除といったレコード操作をきっかけにして、非同期処理のアクションを実行する機能です。 アクションは、DBのレコードや固定のメールアドレス宛にメールを送信できるメールアクションと、PHPプログラムを実行するPHP実行アクションが設定できます。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・担当者が回答内容をDBに登録...

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送信ドメイン認証技術とは?

送信ドメイン認証技術とは? ビジネスや一般のコミュニケーションにおいて、必要不可欠となった電子メールは、今ではダイレクトメール等と比べ、読まれやすいという特徴からメルマガに代表される情報を訴求するのに欠かせないツールとなりました。こういった中、企業やサービスになりすましたメールによるフィッシング被害が増加し、一般消費者の個人情報を搾取する等の犯罪が後を絶ちません。 この状況を改善する為に、メールサ...

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恒久的なエラーのデータを削除したい

恒久的なエラーのデータを削除したい 最終更新日:2023年10月31日メール配信において恒久的なエラーが発生したユーザー(「5.X.X」のエラーコードが記録されたレコード)のデータを削除します。 なお、配信設定でクリックログインやクリックカウントを設定している場合、データを削除することで、エラー以前に正常に受信されたメールに影響が出る場合があるのでご注意ください。 詳しくは「メール配信後に配信対象...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ブロック ・削除フォームブロックのビジュアル設定 ・削除フォームブロックのソース設定 ・ログインフォームブロックのビジュアル設定 ・ログインフォームブロックのソース設定 ・パスワード再登録フォームブロックのビジュアル設定 ・パスワード再登録フォームブロックのソース設定 ・レコード照合フォームブロックのビ...

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掲示板

掲示板 最終更新日:2024年02月29日 目次概要1.掲示板の構造2.掲示板の機能3.フォーラムの作成4.フォーラムの設定5.掲示板の作成6.掲示板の設定7.ページの編集8.注意事項 概要 スパイラルの掲示板は、質問やニュース、タスクといったトピックに対して、インターネットユーザーや関係者がコメントを返信し、その履歴をページ上に公開する機能です。 1.掲示板の構造 スパイラルの掲示板はDBとWe...

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みんなの声を集めてレビュー

みんなの声を集めてレビュー 最終更新日:2024年02月29日あなたのWebサイトで商品や記事に対する声を集め、お客様との距離を近くしましょう! 集めたそれぞれの声に対する共感を集計し、支持の多い順に並べたり、多彩な集計グラフを表示することもできます。 スパイラルだから、マイエリアと連携して登録されている仲間以外の閲覧や投稿を制限することができるので安心です。 データベースにレビュー投稿用の空きレ...

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空メールの設定方法が知りたい

空メールの設定方法が知りたい 最終更新日:2022年11月30日目次1. 空メールとは2. 空メールの申し込み3. 空メールの設定4. フォームURL作成ツール関連ページ 1. 空メールとは 空メールとは、件名と本文の記載がないメールが送信された際に自動で固定のメールを返信するオプション機能です。 携帯端末で登録者がフォームのURLを打つ操作はウェブサイトから登録フォームに遷移するPCでの操作とは...

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みんなの声を集めてレビュー

みんなの声を集めてレビュー 最終更新日:2024年02月29日あなたのWebサイトで商品や記事に対する声を集め、お客様との距離を近くしましょう! 集めたそれぞれの声に対する共感を集計し、支持の多い順に並べたり、多彩な集計グラフを表示することもできます。 スパイラルだから、マイエリアと連携して登録されている仲間以外の閲覧や投稿を制限することができるので安心です。 データベースにレビュー投稿用の空きレ...

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大量データの一括処理について

大量データの一括処理について 最終更新日:2022年06月02日目次概要関連ページ 概要 大量データを一括処理した場合の処理時間の目安は以下のとおりです。 ※処理時間はデータ量(「1レコードあたりのバイト数」と「レコード件数」を掛け合わせたもの)に比例し、長くなります。 ※表記の処理時間についてはあくまで参考値であり、利用環境やサービス状況等によって変化します。 データ操作(DBオペレーション)の...

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データ一括登録/更新

データ一括登録/更新 最終更新日:2024年07月02日目次概要1. 登録手続きの開始2. アップロード3. フィールド指定4. ファイル検査結果5. DB検査6. 登録完了関連ページ 概要 「データ一括登録 / 更新」では、データの新規登録や更新を一括で行うことができます。 手続きの流れは下記の通りです。 1. 登録手続き 2. アップロード 3. フィールド指定 4. ファイル検査 5. DB...

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スパイラルからどんな通知メールが届くのか知りたい

スパイラルからどんな通知メールが届くのか知りたい 最終更新日:2022年02月28日スパイラルでは下記の機能より、スパイラルをご利用の管理者様や担当者様向けの「通知メール」を受信することが可能となります。 文面につきましては、各機能ごとのページをご参照ください。 DB 機能名 件名 関連ページ DB [SPIRAL:{アカウント名}]ファイルストレージ容量通知(残り10MiB) ファイル型フィール...

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SPIRAL ver.2 とは

SPIRAL ver.2 とは プログラミング経験がなくても、オリジナルの業務アプリの制作・カスタマイズできるローコード開発プラットフォームです。 CMSのようにページやフォームをWeb画面上で作成できるので、プログラミング言語を知らない方でもアプリ作成が可能です。 またSPIRAL ver.2 は、PHPやAPIなどを使ってカスタマイズも可能なので、要望に合わせて柔軟に対応できます。 全体像 ア...

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バックアップデータの再登録

バックアップデータの再登録 最終更新日:2021年12月27日目次概要バックアップデータの一括ダウンロードデータ一括削除バックアップデータの再登録関連ページ 概要 DBからバックアップ用としてダウンロードしたデータをダウンロード元のDBに再度登録する方法をご紹介します。 例えば、誤りがあるデータをDBに一括登録してしまい、一度DBを空にして修正後のデータを再度一括登録したい時などが利用シーンに当た...

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データ一括登録/更新

データ一括登録/更新 最終更新日:2024年07月02日目次概要1. 登録手続きの開始2. アップロード3. フィールド指定4. ファイル検査結果5. DB検査6. 登録完了関連ページ 概要 「データ一括登録 / 更新」では、データの新規登録や更新を一括で行うことができます。 手続きの流れは下記の通りです。 1. 登録手続き 2. アップロード 3. フィールド指定 4. ファイル検査 5. DB...

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送信ドメイン認証技術

送信ドメイン認証技術 最終更新日:2024年02月29日ビジネスや一般のコミュニケーションにおいて、必要不可欠となった電子メールは、今ではダイレクトメール等と比べ、読まれやすいという特徴からメルマガに代表される情報を訴求するのに欠かせないツールとなりました。こういった中、企業やサービスになりすましたメールによるフィッシング被害が増加し、一般消費者の個人情報を搾取する等の犯罪が後を絶ちません。 この...

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配信ログからエラー情報を反映する方法

配信ログからエラー情報を反映する方法 最終更新日:2022年06月28日配信の度に配信リスト(配信エラー情報を除く)をスパイラルのデータベースに一括登録し、配信後に削除している場合、前回以前の配信エラーの情報を次回配信するリストに反映させることができます。 また、配信エラーが発生しているメールアドレスに対しては配信を行わないようにすることができます。 ※ここでは、毎回同一データベースを使用して配信...

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メール差出人ドメイン

メール差出人ドメイン 機能概要 アプリのメール配信で使用する差出人メールアドレスのドメインを管理します。 なりすましメール送信防止の為、ユーザーが受信可能な環境のドメインに制限しています。 仕様 利用可否 メール差出人ドメイン設定やメール配信時に、そのドメインでメール送信が可能かどうかのステータスを表示します。 ステータス 詳細 利用可 DKIM作成者署名でDKIM認証がPASSする状態で、Hea...

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一覧表・単票のXMLタグ

一覧表・単票のXMLタグ 最終更新日:2024年02月29日一覧表・単票機能の一覧表設定画面にて、ソースデザインを選択した場合、XSLファイルを作成し設定することができますが、 そのXSLファイルを作成する際、XMLのツリー構造やタグについて把握しておく必要があります。 そのため、当ページでは検索フォームや一覧表のXMLについて、説明します。 目次ページの構成用語説明検索フォーム一覧表関連ページ ...

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データ登録

データ登録 最終更新日:2023年09月29日目次概要1.「データ登録」全体の流れ2.新規登録と更新3.登録タイプの選び方4.アップロード方法の選び方 概要 「データ一括登録/更新」機能にて、既にお持ちのデータをDBに登録する流れをご案内いたします。 1.「データ登録」全体の流れ 精度の高いデータをDBに登録をしていただくために、スパイラルでは以下のステップをご用意しております。 (1)アップロー...

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DBトリガのPHP実行アクション

DBトリガのPHP実行アクション 機能概要 DBトリガのPHP実行アクションは、非同期アクションとして登録、更新、削除といった単一レコード操作をきっかけにして、PHPプログラムを実行できる機能です。 ※非同期アクションの機能仕様はこちらを参照ください。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・顧客からの問い合わせ発生時、外部チャットサービスへ連携し担当者へ通知する。  ・会員管理において、会...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アプリ利用 ・レコード管理 ・レコード一括ダウンロード ・レコード一括登録 ・レコード一括削除 ・アプリ利用画面のレコード詳細検索 ・メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 ・配信ログ ・レコード一括更新登録 ・一斉メール配信 ・レコード一括更新 ・ファイル一括ダウンロード...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 レコード ・レコード管理 ・レコード一括ダウンロード ・レコード一括登録 ・レコード一括削除 ・レコード一括更新登録 ・レコード一括更新 ・ファイル一括ダウンロード...

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【アップデート情報】ver.1.14.1

【アップデート情報】ver.1.14.1 公開日:2024年01月17日 ver1.14.1アップデートに関する内容は以下の通りです。 ver.1.14.1では、Google社のメール送信者のガイドライン内容に基づく改善・仕様変更等を行っています。 詳しくは以下をご確認ください。 Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい Google社「メール送信者のガイドライン」(外部...

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送信ドメイン認証技術

送信ドメイン認証技術 最終更新日:2024年02月29日ビジネスや一般のコミュニケーションにおいて、必要不可欠となった電子メールは、今ではダイレクトメール等と比べ、読まれやすいという特徴からメルマガに代表される情報を訴求するのに欠かせないツールとなりました。こういった中、企業やサービスになりすましたメールによるフィッシング被害が増加し、一般消費者の個人情報を搾取する等の犯罪が後を絶ちません。 この...

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一覧表・単票のXMLタグ

一覧表・単票のXMLタグ 最終更新日:2024年02月29日一覧表・単票機能の一覧表設定画面にて、ソースデザインを選択した場合、XSLファイルを作成し設定することができますが、 そのXSLファイルを作成する際、XMLのツリー構造やタグについて把握しておく必要があります。 そのため、当ページでは検索フォームや一覧表のXMLについて、説明します。 目次ページの構成用語説明検索フォーム一覧表関連ページ ...

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みんなのイベントカレンダー

みんなのイベントカレンダー 最終更新日:2024年02月29日みんなのイベントを書き込めるカレンダーを、お好みのWebページに貼付けることができます。 カレンダーに同僚の誕生日や飲み会の予定を書き込み、社内で共有しましょう。 マイエリアと連携して、登録されている仲間以外の閲覧や投稿を制限することができるので安心です。 データベースにイベント情報用の空きレコードさえあれば、追加の利用料金は必要ありま...

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フォームの締め切りを設定したい

フォームの締め切りを設定したい 最終更新日:2024年02月29日フォームの締め切りは、DBの割り当て、登録者数、受付開始日時、受付終了日時、曜日指定の5種類の設定が可能です。 ご用途にあわせてお選びください。 目次設定方法関連ページ 設定方法 画面上「Web」>「フォーム」に進み、左メニュー「締め切り」をクリックします。 締め切りたい条件にチェックして設定を行います。 (1)DBの割り当てを越え...

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フォームブロックのソース設定において、プレースホルダー(placeholder)の設定方法を知りたい

フォームブロックのソース設定において、プレースホルダー(placeholder)の設定方法を知りたい 入力フォームへの入力欄に入力補助文を表示するプレースホルダー(placeholder)について、 登録、更新フォームブロックなどのソース設定でもビジュアル設定と同様に画面上から設定することが可能です。 以下、設定が可能なフォームブロックについて設定方法をご案内いたします。 ※ビジュアル設定での記載...

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価格

価格 価格はすべて税別表示です。 ■ アカウント初期費用 アカウント発行費用 初期費用 \100,000 ■ プラン利用料 プラン利用料 プラン提供内容 スタンダードプラン \50,000 ユーザ上限 5ユーザ ライトユーザ上限 10ライトユーザ APIエージェント上限 1エージェント サイト上限 1サイト アプリ上限 20アプリ レコードストレージ 100MiB ファイルストレージ 10GiB ...

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手元にあるエラー情報をDBに反映する方法

手元にあるエラー情報をDBに反映する方法 最終更新日:2022年06月28日配信の度に配信リスト(配信エラー情報を除く)をスパイラルのデータベースに一括登録し、配信後に削除している場合、前回以前の配信エラーの情報を次回配信するリストに反映させることができます。 また、配信エラーが発生しているメールアドレスに対しては配信を行わないようにすることができます。 ※ここでは、毎回同一データベースを使用して...

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アプリ-機能詳細

アプリ-機能詳細 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. アプリ一覧2. アプリ詳細3. アプリ基本設定関連ページ 概要 アプリでは、スパイラルで構築、運用するアプリを管理することができます。 ここではアプリ内の各機能、操作についてご案内いたします。 1. アプリ一覧 アプリ一覧では、構築されたアプリを一覧で表示します。 (アプリ一覧) 各アプリを管理しやすいよう、タグ付けや絞り込みが行え...

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資料請求申込時に希望者のみメール会員へ同時登録したい

資料請求申込時に希望者のみメール会員へ同時登録したい SPIRAL ver.2では、資料請求フォームをはじめ様々なWebフォームを作成できますが、 DBトリガ機能(レコードアクション)を組み合わせることで、 作成したWebフォームから申し込みがあった際、複数のDBにレコードを同時登録させることができます。 ここでは、資料請求申込時に希望者のみメール会員へ同時登録ができる設定方法を紹介します。 全体...

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マイエリア(PHP)

マイエリア(PHP) 最終更新日:2023年02月21日マイエリアを利用するサンプルプログラムです。 スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のため、代わりにcURLライブラリもしくはApiCommunicatorを使用します。 cURLライブラリは、スパイラルにあらかじめインストールされています。 ApiCommunicatorを利用する場合はアカウント内APIの設定を...

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アプリ-機能詳細

アプリ-機能詳細 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. アプリ一覧2. アプリ詳細3. アプリ基本設定関連ページ 概要 アプリでは、スパイラルで構築、運用するアプリを管理することができます。 ここではアプリ内の各機能、操作についてご案内いたします。 1. アプリ一覧 アプリ一覧では、構築されたアプリを一覧で表示します。 (アプリ一覧) 各アプリを管理しやすいよう、タグ付けや絞り込みが行え...

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機能別に探す

機能別に探す DB・フォームなど各機能の仕様・設定方法 DB | Web | アプリ | メール | 開発 DB DB ・通常DB ・履歴DB ・履歴DBレコード管理>サーバ移行 ・トランザクションDB ・トランザクションDBに登録された個人情報をマスクしたい ・仮想DB(フィルタ型) ・割当レコード数変更 ・仮想DB(連携型)とは ・仮想DB(連携型) ・仮想DB(集合型) ・STOPDB ・ス...

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フォームの締め切りを設定したい

フォームの締め切りを設定したい 最終更新日:2024年02月29日フォームの締め切りは、DBの割り当て、登録者数、受付開始日時、受付終了日時、曜日指定の5種類の設定が可能です。 ご用途にあわせてお選びください。 目次設定方法関連ページ 設定方法 画面上「Web」>「フォーム」に進み、左メニュー「締め切り」をクリックします。 締め切りたい条件にチェックして設定を行います。 (1)DBの割り当てを越え...

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「配信エラーカウント」と「配信エラー」の違い

「配信エラーカウント」と「配信エラー」の違い 最終更新日:2024年02月29日「配信エラーカウント」タイプと「配信エラー」タイプのフィールドは共に配信エラーの情報を記録するためのフィールドですが、 取得できる情報が異なります。 配信エラーカウント 最新の配信エラーコードと、それぞれ5番台(5.x.x)および4番台(4.x.x)の配信エラー数を格納します。 (unknownは5番台としてカウントさ...

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Google Analyticsの解析タグでSPIRALを導入したサイトやページを正しく計測したい

Google Analyticsの解析タグでSPIRALを導入したサイトやページを正しく計測したい サイト機能で生成したページに対して、Google Analyricsによる解析をする場合は、以下の方法で実現できます。 ①(一括指定)1つの設定で全ページの解析をする場合 <head></head>内に記載する内容を一括指定することができます。 [サイト管理 > サイト一覧 ...

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高エラー配信強制中止機能とは

高エラー配信強制中止機能とは 最終更新日:2024年02月29日宛先不明アドレスを大量に含むリストへの配信等配信エラー率の高い配信が行われた場合、他のユーザー様にまで影響を及ぼすプロバイダからの受信ブロックを未然に防ぐため、 スパイラルが配信を強制的に中止する機能です。 目次概要機能詳細高エラー配信強制中止になった場合エラーメンテナンス方法高エラー配信強制中止に関する通知関連ページ 概要 宛先不明...

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抽出ルール

抽出ルール 最終更新日:2024年07月01日目次概要1. 抽出ルールの新規作成2. 抽出条件の設定3. 抽出ルールを適用した結果を確認4. 抽出ルールを使用している設定を確認5. 注意事項関連ページ 概要 「抽出ルール」では、データベースからデータを切り出す「抽出ルール」を作成することができます。 抽出ルールの設定は「通常(ANDのみ)」と「高度(AND,OR)」の2種類あり、 作成した抽出ルー...

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空メール

空メール 最終更新日:2024年02月29日目次1. 空メール2. 写真投稿空メール3. 仮想ドメイン対応空メール4. QRコード5. ワイルドカードパラメータ関連ページ 1. 空メール 空メールとは、件名と本文の記載がないメールが送信された際に自動で固定のメールを返信するオプション機能です。 携帯端末で登録者がフォームのURLを打つ操作はウェブサイトから登録フォームに遷移するPCでの操作とは異な...

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【アップデート情報】ver.2.28(2024年1月10日実施)

【アップデート情報】ver.2.28(2024年1月10日実施) 2023年12月11日2024年1月10日実施のver.2.28アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 ユーザフィールド追加 作成したアプリに含まれるDBのレコード情報とアカウントに参加しているユーザ情報を紐づけて扱えるフィールドタイプを追加します。 これにより、問い合わせマスタに登録された問い合...

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【アップデート情報】ver.1.13.6

【アップデート情報】ver.1.13.6 公開日:2024年01月17日 ver1.13.6アップデートに関する内容は以下の通りです。 ver.1.13.6では、Google社のメール送信者のガイドライン内容に基づく改善・仕様変更等を行っています。 詳しくは以下をご確認ください。 Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい Google社「メール送信者のガイドライン」(外部...

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配信エラー管理

配信エラー管理 機能概要 メール送受信において、宛先不明メールアドレスを含むメールリストを一斉配信をした際、受信キャリアやプロバイダから受信制限の対象となり、メールが到達しない場合があります。 これを回避する為、アカウント内のアプリから配信されたメールで宛先不明など恒久的なエラーと判定されたメールアドレスを配信エラー管理機能に自動登録し、以後アカウント内のアプリからメール配信する際に、再送しないよ...

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抽出ルール

抽出ルール 最終更新日:2024年07月01日目次概要1. 抽出ルールの新規作成2. 抽出条件の設定3. 抽出ルールを適用した結果を確認4. 抽出ルールを使用している設定を確認5. 注意事項関連ページ 概要 「抽出ルール」では、データベースからデータを切り出す「抽出ルール」を作成することができます。 抽出ルールの設定は「通常(ANDのみ)」と「高度(AND,OR)」の2種類あり、 作成した抽出ルー...

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【アップデート情報】ver.2.29(2024年1月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.29(2024年1月30日実施) 2024年01月16日2024年1月30日実施のver.2.29アップデートに関する主な内容は以下になります。 ver.2.29は、Google社のメール送信者のガイドライン内容に基づく機能追加・改善・仕様変更等を行っています。 詳しくは以下をご確認ください。 Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい Go...

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高エラー配信強制中止機能とは

高エラー配信強制中止機能とは 最終更新日:2024年02月29日宛先不明アドレスを大量に含むリストへの配信等配信エラー率の高い配信が行われた場合、他のユーザー様にまで影響を及ぼすプロバイダからの受信ブロックを未然に防ぐため、 スパイラルが配信を強制的に中止する機能です。 目次概要機能詳細高エラー配信強制中止になった場合エラーメンテナンス方法高エラー配信強制中止に関する通知関連ページ 概要 宛先不明...

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不正アドレスを検索したい

不正アドレスを検索したい 最終更新日:2023年07月12日不正アドレスとは、「@」のないものや、「@より右側にドット(.)が1つもないもの」などを指します。 詳細は「不正アドレスの条件 」をご参照ください。 ※不正アドレスチェックを行うには、不正アドレスフィールドがDBに含まれている必要があります。 ※不正アドレスフィールドがDBに含まれていない場合フィールドを追加してください(フィールドの追加...

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サンプルプログラム

サンプルプログラム API サンプルプログラム ・アプリ管理(作成/取得/変更/削除) ・DB管理(作成/取得/変更/削除) ・レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・レコード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得) ・レコード一括操作(作成/変更/削除) ・メール配信実行 ・サイト認証 ・ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード) サイト機能のPHP ・郵便番号にハイフンを追加し...

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DBオペレーション – 検索・更新・削除

DBオペレーション – 検索・更新・削除 最終更新日:2023年02月27日データベースに登録されたレコードの検索、更新、削除をするサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利...

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サイト機能の全体像

サイト機能の全体像 機能概要 SPIRAL ver.2上のサイト管理機能では、CMSのようにページを扱い、アプリに含まれるデータベースに登録させるフォームなどを設置できます。 構造(サイト>ページ>ブロック) サイトはサイト>ページ>ブロックの3層で構成されます。 また、サイト内に追加した認証エリア(閲覧に認証が必要になる領域)内においても 認証エリア>認証ページ>ブロックの3層で構成しています。...

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モバイルドメインチェックを行ないたい

モバイルドメインチェックを行ないたい 最終更新日:2020年11月20日モバイルドメインチェックを行なうことで、メールアドレスがモバイルドメインかどうかを「モバイルドメインフィールド」に記録することができます。 ※モバイルドメインチェックを行うには、モバイルドメインフィールドがDBに含まれている必要があります。 ※モバイルドメインフィールドがDBに含まれていない場合、フィールドを追加してください(...

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ならべて見せようショーケース

ならべて見せようショーケース 最終更新日:2024年02月29日「ならべて見せようショーケース」は、DBに格納している画像やテキストデータをガジェット上にならべて見せることができるガジェットです。キャンペーンや新商品を案内するバナー、商品(サービス)の画像やアイコンから商品詳細にリンクするメニュー、記事と画像で伝えるニュース等、サイト上の限られたスペースに画像やコメントを表示し、最大限のメッセージ...

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一覧表・単票に表示されるデータ数が、DBに登録されている数より少ないのですが、なぜですか?

一覧表・単票に表示されるデータ数が、DBに登録されている数より少ないのですが、なぜですか? 最終更新日:2020年11月20日一覧表に表示されるデータ数がDBに登録されている数より少ない要因としては、以下が考えられます。 マイエリアのログインフィルタ設定を設定している 一覧表の「アクセス権限」設定にてマイエリアを設定している場合、マイエリアを発行しているDBと一覧表を表示しているDBの組み合わせに...

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都道府県ID一覧表

都道府県ID一覧表 最終更新日:2024年02月29日目次都道府県ID一覧表関連ページ 都道府県ID一覧表 データ登録をする際に都道府県コードを利用する場合は、以下のコード表に基づいて都道府県名に変換します。 コード 都道府県 コード 都道府県 コード 都道府県 1 北海道 17 石川県 33 岡山県 2 青森県 18 福井県 34 広島県 3 岩手県 19 山梨県 35 山口県 4 宮城県 20...

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仮想DB(連携型)とは

仮想DB(連携型)とは 最終更新日:2024年03月25日目次1. 仮想DB(連携型)とは2. 基本事例3. 内部結合と外部結合4. その他関連ページ 1. 仮想DB(連携型)とは 仮想DB(連携型)とは、連携されたDBのフィールドを組み合わせて仮想的に定義されたDBのことです。 仮想DB(連携型)により、複数のDBに跨るデータの閲覧や登録、編集、削除が可能になります。 2. 基本事例 ~ 顧客対...

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更新タイプのフォームでデータ更新時にエラーが発生する場合

更新タイプのフォームでデータ更新時にエラーが発生する場合 最終更新日:2023年10月31日更新タイプのフォームにてデータを更新時にエラーが発生する場合、下記などが考えられます。 目次1.識別キーフィールドが入力されていない or 引き継がれていない場合関連ページ 1.識別キーフィールドが入力されていない or 引き継がれていない場合 更新フォームからDBに格納されたデータを更新するには「識別キー...

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集計表・グラフ

集計表・グラフ 最終更新日:2024年02月29日集計表・グラフ機能は、指定したDBのデータから、集計表とグラフを作成し、Webページに表示する機能です。 目次1. 集計表2. グラフ3. Webパーツとページ4. 注意事項5. 集計表・グラフの作成6. ページ編集関連ページ 1. 集計表 (1) 集計表の種類 作成できる集計表には、以下の5種類あります。 それぞれ指定できる軸数、集計するデータ、...

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HTMLメールを送りたい

HTMLメールを送りたい 最終更新日:2024年07月17日目次作成手順HTMLメール作成時の注意点関連ページ 作成手順 1.HTMLメールを送るには[EXPRESS2]>「メール形式」で、「HTMLメール」を選択してください。 2.メール文面設定欄にはHTMLソースを貼り付けます。 ソースの編集 エディタ等で編集したHTMLソースを文面設定欄に貼り付けます。 ソースの編集(リッチテキスト編集) ...

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データ一括出力

データ一括出力 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. データをダウンロードする(一括出力)2. 出力テンプレート3. 出力履歴関連ページ 概要 「データ一括出力」では、データベースに登録されているデータをtxt形式 またはtsv形式のファイルでダウンロードすることができます。 テンプレート機能を用いることでダウンロードしたい項目やその並び順などを保存したり、また「誰が」「いつ」「どのデー...

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マイエリア(PHP)- file_get_contents()を使う

マイエリア(PHP)- file_get_contents()を使う 最終更新日:2023年03月08日file_get_contents()を使って、マイエリアへのログインなどを操作するサンプルです。 なお、スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のためfile_get_contents()を使用できません。 代わりにcURLライブラリを使用します。マイエリア(PHP)...

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アカウント管理

アカウント管理 契約管理やオプション機能について オプション | オプションに関する質問 | アカウント | 管理 | その他 オプション 待合室 担当者ID(価格) 個人情報閲覧不可ID(価格) マルチアカウント(価格) クライアント認証(価格) クライアント認証利用ガイド IPアドレス制限(価格) フィールド数/レコード長(価格) ファイル型フィールド(価格) トランザクションDB(価格) S...

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集計表・グラフ

集計表・グラフ 最終更新日:2024年02月29日集計表・グラフ機能は、指定したDBのデータから、集計表とグラフを作成し、Webページに表示する機能です。 目次1. 集計表2. グラフ3. Webパーツとページ4. 注意事項5. 集計表・グラフの作成6. ページ編集関連ページ 1. 集計表 (1) 集計表の種類 作成できる集計表には、以下の5種類あります。 それぞれ指定できる軸数、集計するデータ、...

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データ一括出力

データ一括出力 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. データをダウンロードする(一括出力)2. 出力テンプレート3. 出力履歴関連ページ 概要 「データ一括出力」では、データベースに登録されているデータをtxt形式 またはtsv形式のファイルでダウンロードすることができます。 テンプレート機能を用いることでダウンロードしたい項目やその並び順などを保存したり、また「誰が」「いつ」「どのデー...

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問合せフォームで選択された問合せ種別に応じて担当部署を自動登録したい

問合せフォームで選択された問合せ種別に応じて担当部署を自動登録したい 概要 SPIRAL ver.2では、問い合わせフォームをはじめ様々なWebフォームを作成できますが、DBトリガ機能(レコードアクション)を組み合わせることで、作成したWebフォームから申し込みがあった際、特定のラベルが選択された場合に任意の値を自動登録させることができます。 ここでは、以下の例のように、問い合わせ時に選択された問...

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配信エラーカウント「5.7.1」が発生した際の対処方法について

配信エラーカウント「5.7.1」が発生した際の対処方法について 最終更新日:2024年02月26日SPIRALからメール配信した際に弊社配信サーバのIPアドレスがメール送信元をリスト化し公開している団体のブラックリストへの登録が起因となり、 受信環境側でエラー判定されている事象が発生していることを確認いたしました。 その際に配信エラーカウント「5.7.1」がエラーとして返ってきており、恒久的なエラ...

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アプリの利用・管理権限

アプリの利用・管理権限 機能概要 アプリに対して、アプリを利用できるグループと管理できるグループを指定します。 ・グループAはアプリ利用(レコード登録とメール配信のみ) ・グループBはアプリ管理 といった形で役割に応じてグループごとに権限を分けることができます。 グループに関して詳しくはこちらをご参照ください。 各権限の仕様や権限に関して詳しくはこちらをご参照ください。 機能仕様 ・アプリ利用者:...

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操作画面について

操作画面について 最終更新日:2024年04月01日SPIRAL ver.1 にログイン後の操作画面について説明します。 ※2024年4月現在の情報を元に制作しています。 目次グローバルメニューアカウント管理・契約情報ユーザーズデスクサポートお知らせ管理 グローバルメニュー ① 作成・編集したい項目をクリックする。 ②グローバルメニューをクリックすると、一覧が表示されるので作成・編集したい項目をク...

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ソース設定とThymeleaf

ソース設定とThymeleaf 機能概要 SPIRAL ver2ではDBやフォームの設定、入力値をページ上で表示などのために、テンプレートエンジンとしてThymeleaf(タイムリーフ)を使用しています。 例えば、通常のHTMLタグでフォームのドロップダウンを記述した場合、 DB側で項目追加や名称変更した際に、HTML側も手動で変更する必要がありますが、SPIRAL ver2のコードを挿入すると自...

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429エラーが発生した場合

429エラーが発生した場合 ページのアクセス制限やフォームの登録制限の上限に達すると、429エラーページが表示されます。 APIの場合、リクエスト制限や同時並列処理数の上限に達すると、429(API制限越え)エラーを返します。 詳細は下記表をご確認ください。 項目名 上限値 単位 ページ分間アクセス制限 600リクエスト/分 ※1 サイト フォーム分間登録制限 180リクエスト/分 ※2 API分...

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多言語(日英以外の言語)のコンテンツでメール配信できますか?

多言語(日英以外の言語)のコンテンツでメール配信できますか? SPIRAL ver.2はUTF-8に対応しており、日英だけではなく、Unicodeに対応している言語もメールコンテンツに設定できます。 対応言語については『多言語対応の具体的な言語を教えてください』をご覧ください。 メールソフトの表示文字コード 最近のウェブメーラー(Gmail、Yahoo!メールなど)の文字コードは「UTF-8」が殆...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・更新フォームブロックのビジュアル設定 ・削除フォームブロックのビジュアル設定 ・削除フォームブロックのソース設定 ・ログインフォームブロックのビジュアル設定 ・ログインフォームブロックのソース設定 ・パスワード再登録フォームブロックのビジュアル設定 ・パスワード再登録フォームブロックのソー...

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サイトファイル

サイトファイル 機能概要 画像、PDF、CSSなどのファイルをアップロード、一元管理できます。 ページやブロック上にロゴなどの画像表示、サイト内のページにPDFファイルのリンク挿入、CSSやJSファイルをサイトへ適用などに活用できます。 機能仕様 ファイル仕様 ・1度にアップロード可能なファイル数は10ファイルまでです。  ※サイドメニューの「サイトファイル」ではなく、ページやブロック内にファイル...

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配信停止を受け付けたい

配信停止を受け付けたい 最終更新日:2024年07月11日SPIRAL ver.1では、メール受信者によるメール購読の停止(解除)を受け付ける方法として、「オプトアウト設定による停止(解除)方法」と「 フォーム管理を使用した停止(解除)方法」の2種類があります。 目次オプトアウト設定による停止(解除)方法List-unsubscribeヘッダを使用した停止(解除)方法フォーム管理を使用した停止(解...

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パラメータ付与

パラメータ付与 機能概要 Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールやMAツールのパラメータなどをリンク先URLに付与することで、 フォームブロック上にリンクを設置する際にパラメータを付与させたり、フォームブロックを配置するページURLの末尾に 指定したクエリパラメータの値をフォームから指定のフィールドに自動登録することができます。 機能仕様 ・URL末尾に「?」を付与、?以降のパラメータ...

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みてみて何でもランキング

みてみて何でもランキング 最終更新日:2024年02月29日映画の興行ランキング、新商品の売れ筋ランキング、書籍や音楽のランキング等、世の中には様々なランキングがあります。 これらは全て、集まったデータを集計して、合計や平均といった基準で順位つけされ公表されています。 「みてみて何でもランキング」は、名前のとおりスパイラルのDBに格納されているデータを何でもランキングできます。 画面の「Web」を...

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安全なスパイラルアプリケーションの作り方(機能グループ別)

安全なスパイラルアプリケーションの作り方(機能グループ別) 最終更新日:2024年04月26日当ページでは、スパイラルのDBやフォームなどでアプリケーションを構築する際のセキュリティ対応についてご案内いたします。 目次DBWEBメール開発 DB 1.通常DB 1.パスワードとして、「簡易パスワード」「メッセージダイジェスト(MD5)」「メッセージダイジェスト(SHA1)」を使用するのは非推奨です。...

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RSSが付いているカウンター

RSSが付いているカウンター 最終更新日:2024年02月29日データベースの登録件数をお好みのWebページに貼付けることができます。 携帯電話からRSSをチェックして、外出先から気になるキャンペーンの集客状況を確認しましょう。 追加の利用料金は必要ありません。 画面の「Web」をクリックします。 「RSSが付いているカウンター」をクリックします。 カウンターの新規作成 カウンターの新規作成を行う...

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ファイルストレージ容量はどのように計算されますか?

ファイルストレージ容量はどのように計算されますか? アカウントにおけるファイルストレージ容量とは、アカウント内のすべてのDBのレコードに紐づくファイルストレージ容量(ファイル型フィールドにアップロードしたファイルストレージ容量)と、アカウント内のすべてのサイトファイルにアップロードしているファイルストレージ容量を合算した容量となります。 計算方法 アカウントのファイルストレージ容量= DBのレコー...

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ファイル型フィールドの解説

ファイル型フィールドの解説 最終更新日:2024年02月29日ファイル型フィールドとは、DBにファイルデータを格納することができる特殊フィールドです。 PDFファイルやOffice系ファイル(エクセル、ワード等)、画像ファイルなどあらゆるファイルを登録することができます。 目次登録を許可する拡張子ファイルのダウンロードファイル型フィールドの制限ファイル型フィールドのメール配信ファイル型フィールドに...

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配信エラーカウントの見方が知りたい

配信エラーカウントの見方が知りたい 最終更新日:2023年07月19日 ※エラーコードは下記のページでご確認いただけます。 エラーコードリスト表(メール) 恒久的なエラーとは ・エラーコードが「5.X.X」のもので、次回以降届く見込みがないメールアドレスとして規定されています。 ・送信を成功させるには、アドレスなどの変更が必要です。 ・ メールアドレスの変更や、登録時の打ち間違いが代表的なエラーの...

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HTMLのlang属性

HTMLのlang属性 機能概要 サイト機能で作成したページに対してHTMLのlang属性を指定できます。 多言語のWebサイト構築の際、lang属性の言語コードを指定することで、各ブラウザが明示された言語に合わせた自動翻訳によるWebページを表示しやすくなります。 ※サイト単位、ページ単位でlang属性の設定有無および言語の指定が可能です。 機能仕様 HTMLのlang属性の設定 サイト管理では...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ブロック ・ブロック機能 ・登録フォームブロック ・フォームのメールアクション ・登録フォームブロックのビジュアル設定 ・登録フォームブロックのソース設定 ・パラメータ付与 ・レコードアイテムブロック ・レコードリストブロック ・フリーコンテンツブロック ・自動登録 ・フォームブロックのステップ取得用P...

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メールマガジン会員サイト

メールマガジン会員サイト 概要 SPIRAL ver.2では、様々なWebフォームを作成することができます。 ここでは、メールマガジン会員サイトを例に、Webフォーム作成までの流れをご紹介します。 全体像 目次 1.DB作成    (1) アプリ作成    (2) DB作成(メールマガジンDB) 2.フォーム作成    (1) サイト作成    (2) 認証エリア作成(メールマガジン会員サイト作成...

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メールにファイルを添付したい

メールにファイルを添付したい SPIRAL ver.2 のメール機能は、一律ファイル添付が出来ない仕様です。 フォームの入力値をメール文面に差し込む差替えキーワード機能も、ファイルフィールドは対応しておりません。 メール受信者にファイルを確認してもらいたい場合、以下のいずれかの方法をご検討ください。 1.外部サーバにファイルをアップロードし、メール文面にアップロードしたファイルのURLを挿入する ...

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差替えキーワード

差替えキーワード 機能概要 メールの件名や本文に差替えキーワードを設定することで宛先レコードの情報を挿入することができます。 差替えキーワードが使用出来る機能 ・メール配信 ・メールアクション 使用方法 メール本文作成時に以下のような記述をすることで、指定したフィールドの値を動的に表示させることができます。 {{@DB識別名.フィールド識別名}} 指定できるDBは宛先に指定したDBのみになります。...

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メールレピュテーションの維持または向上するため、行っている取り組みを教えてください。

メールレピュテーションの維持または向上するため、行っている取り組みを教えてください。 スパイラルで取り組んでいること、およびユーザー側でできることをご案内いたします。 スパイラルの取り組み 1.高エラー配信を自動的に中止 エラーメールを多く配信するサーバは、受信側でスパム判定されやすくなります。 一斉配信開始後、大量にエラーを受け取った場合、自動的に配信を中止することで、配信サーバがスパム判定され...

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通常DB

通常DB 最終更新日:2024年05月14日目次概要1. DBの新規作成2. DBの編集、削除関連ページ 概要 通常DBでは、選択したフィールドにてデータベースの発行、および作成済みのデータベースの編集、削除を行うことができます。 1. DBの新規作成 「DB」>「通常DB」をクリックします。 「新規作成」ボタンもしくは「通常DBを新規作成してください」をクリックして、通常DBの新規作成に進みます...

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HTMLのlang属性

HTMLのlang属性 機能概要 サイト機能で作成したページに対してHTMLのlang属性を指定できます。 多言語のWebサイト構築の際、lang属性の言語コードを指定することで、各ブラウザが明示された言語に合わせた自動翻訳によるWebページを表示しやすくなります。 ※サイト単位、ページ単位でlang属性の設定有無および言語の指定が可能です。 機能仕様 HTMLのlang属性の設定 サイト管理では...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 アプリ利用 ・レコードを一括管理したい(一括登録 / 出力 / 削除) ・多言語(日英以外の言語)のコンテンツでメール配信できますか? ・レコード一括出力したファイルをエクセル(Excel)で開くと文字化けしてしまう ・ランチャーにアプリが表示されない ・テスト配信の配信ログを確認したい ・誕生日メールを自動送信...

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スパイラルPHP利用時の注意事項

スパイラルPHP利用時の注意事項 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. プログラムの実行時間2. 使用できない関数とクラス3. 外部サービス連携時のエラー4. PHPと文字コード関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能においてPHPをお使いいただけますが、プログラムの実行時間や禁止関数等注意事項がございます。 1. プログラムの実行時間 プログラムを実行できる時...

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みてみて何でもランキング

みてみて何でもランキング 最終更新日:2024年02月29日映画の興行ランキング、新商品の売れ筋ランキング、書籍や音楽のランキング等、世の中には様々なランキングがあります。 これらは全て、集まったデータを集計して、合計や平均といった基準で順位つけされ公表されています。 「みてみて何でもランキング」は、名前のとおりスパイラルのDBに格納されているデータを何でもランキングできます。 画面の「Web」を...

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SPIRAL ver.2の権限管理

SPIRAL ver.2の権限管理 SPIRAL ver.2では、アカウントやアプリ/サイトに対して、ユーザやAPIエージェント、グループ毎に各種権限を割り当て、それぞれに最適な操作に制限させ、アカウント内のアプリ管理やレコード操作などの統制を効かすことができます。 ※図内説明 ユーザA:アカウント管理権限を有し、アカウント内すべてのアプリのアプリ管理(全権限)とすべてのサイトアプリ管理(全権限)...

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スパイラルPHP利用時の注意事項

スパイラルPHP利用時の注意事項 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. プログラムの実行時間2. 使用できない関数とクラス3. 外部サービス連携時のエラー4. PHPと文字コード関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能においてPHPをお使いいただけますが、プログラムの実行時間や禁止関数等注意事項がございます。 1. プログラムの実行時間 プログラムを実行できる時...

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GPSロケーションマッチ

GPSロケーションマッチ 最終更新日:2024年02月29日目次1. GPSロケーションマッチとは2. GPSロケーションマッチ設定の前に3. GPSロケーションマッチの設定4. ご注意関連ページ 1. GPSロケーションマッチとは GPSロケーションマッチとは、GPS搭載の携帯電話から位置情報を取得し、その位置に固有の情報を提供するためのオプションサービスです。 【仕 様】 ○ GPS搭載の携帯...

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2023年3月13日までに作成した更新フォームブロック(ソース設定)の電話番号フィールドに対する設定の注意点

2023年3月13日までに作成した更新フォームブロック(ソース設定)の電話番号フィールドに対する設定の注意点 2023年3月13日までに作成していた更新フォームブロックのソース設定において、DB上の入力制限にて許可国コードが「全て」の電話番号フィールドを更新フォームで使用している場合、登録フォームで指定した国と異なる国情報の同一国コード値で表示される場合がある不具合を解消するため、電話番号フィール...

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「技術的な理由により、アクセスが拒否されました。」というエラーページが出た場合、どうすればいいですか?

「技術的な理由により、アクセスが拒否されました。」というエラーページが出た場合、どうすればいいですか? 最終更新日:2020年11月20日不正アクセス対策強化に伴い、スパイラルで設定したWebページやスパイラルAPIサーバへアクセスすると、 下記のような挙動になることがあります。 Webページの場合 スパイラルで設定したフォームやマイエリア、一覧表・単票ページなどにアクセスした際、 下記のエラーペ...

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一覧表・単票の「セキュリティ」とはどのような機能ですか?

一覧表・単票の「セキュリティ」とはどのような機能ですか? 最終更新日:2024年03月01日作成した一覧表・単票のセキュリティに関する設定をすることができます。 目次1. アクセス権限設定2. IPアドレスによるアクセス権限の設定3. 接続元URLによるアクセス権限の設定4. コンテンツに関するセキュリティ設定5. 非SSL(http)での登録6.FIDOデバイス情報管理関連ページ 1. アクセス...

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複数言語に対応したフォームを設定したい

複数言語に対応したフォームを設定したい 複数言語に対応したフォームの作成方法と言語切替分岐ページの作成方法について説明します。 目次 複数言語対応に対応したフォーム作成のパターン 共通DBで、言語別フォームを作成する際の注意点(1,2-1の場合) 言語切替分岐ページ 複数言語対応に対応したフォーム作成のパターン 多言語に対応したフォームを準備する場合、主に以下のパターンがあり得ます。 括弧内の表記...

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配信エラーになった理由が知りたい

配信エラーになった理由が知りたい 最終更新日:2023年07月19日配信エラーの理由は、配信ログの「e」から始まるテキストファイルからエラーコードを参照することにより、ご確認いただけます。 配信ログのダウンロード手順は「配信ログが見たい」をご確認ください。 エラーコードは「エラーコード表(メール) 」をご確認ください。 関連ページ 配信ログが見たい 配信エラーカウントの見方が知りたい メール配信に...

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一覧表・単票の「セキュリティ」とはどのような機能ですか?

一覧表・単票の「セキュリティ」とはどのような機能ですか? 最終更新日:2024年03月01日作成した一覧表・単票のセキュリティに関する設定をすることができます。 目次1. アクセス権限設定2. IPアドレスによるアクセス権限の設定3. 接続元URLによるアクセス権限の設定4. コンテンツに関するセキュリティ設定5. 非SSL(http)での登録6.FIDOデバイス情報管理関連ページ 1. アクセス...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 アプリ管理 SPIRAL ver.2から別のWeb APIサービスへ、XML形式でリクエストしたり、XML形式のレスポンスを受け取りたい リマインドやフォローメールを自動送信したい DBのフィールドを一括で編集したい DBやフォームを複製したい 記事をすべて見る アプリ利用 クリックカウントに連続してログが残って...

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フィルタを行わない一覧(全件表示)

フィルタを行わない一覧(全件表示) 最終更新日:2020年08月26日目次概要1.DBの設定(会員DB、投稿受付DB、DB連携設定)2.マイエリアの作成3.一覧表の作成4.マイエリアに一覧表を設定5.動作確認関連ページ 概要 フィルタの設定を行わず全件表示の設定をすることで、DBに登録されたすべてのデータを閲覧させることが可能です。 ここでは、ログインするとすべての会員が投稿した内容が一覧表示され...

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【アップデート情報】ver.2.16(2021年3月10日実施)

【アップデート情報】ver.2.16(2021年3月10日実施) 2021年03月10日2021年3月10日実施のver.2.16アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】認証エリア サイト管理画面において、ID/PASS認証およびクリックログインによる認証や会員専用のマイページ設定が可能となりました。 この設定は、インターネットユーザ向けの会員サイト作成や会員向けコンテン...

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API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 その他仕様 ・APIにおけるアプリ操作 ・APIによるDB作成/レコード操作 ・APIのアクセス制限 ・APIエラーコード ・アクション実行APIのREQUEST BODY ・条件式や計算式の記法 ・【ver.2.17】APIに関する仕様変更 ・参照先フィールドを含...

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通常DB

通常DB 最終更新日:2024年05月14日目次概要1. DBの新規作成2. DBの編集、削除関連ページ 概要 通常DBでは、選択したフィールドにてデータベースの発行、および作成済みのデータベースの編集、削除を行うことができます。 1. DBの新規作成 「DB」>「通常DB」をクリックします。 「新規作成」ボタンもしくは「通常DBを新規作成してください」をクリックして、通常DBの新規作成に進みます...

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2023年9月5日以前に作成した登録フォームブロックの確認ステップに設定した参照先DBフィールドのソースを変更したい

2023年9月5日以前に作成した登録フォームブロックの確認ステップに設定した参照先DBフィールドのソースを変更したい 2023年9月5日までに作成した登録フォームブロックのソース設定において、入力ステップに参照フィールドを使用している場合、従来の確認ステップで使用する参照フィールドのデフォルトソースでは、入力ステップで使用する参照フィールドで設定したラベル名を確認ステップ上に追従して表示することが...

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API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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クリーニングとはどんな機能ですか?

クリーニングとはどんな機能ですか? 最終更新日:2024年07月03日クリーニングとは、DBの検索や更新処理が遅くなってきた場合に処理速度を向上させることができる機能です。 クリーニングは、DB機能の「データメンテナンス」にて、以下の方法で実行します。 目次クリーニングの方法クリーニング実施について注意点関連ページ クリーニングの方法 1. データメンテナンスのオペレーション「クリーニング」を選択...

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【アップデート情報】ver.2.15(2021年1月13日実施)

【アップデート情報】ver.2.15(2021年1月13日実施) 2021年01月13日2021年1月13日実施のver.2.15アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能改善 アプリ利用 ・一括UPDATE/UPSERT(非同期) アプリ利用画面やAPIにおいて、非同期処理によるファイル一括処理にてUPDATE、UPSERTが利用できるようになりました。 これにより、外部システムからの...

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API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 概要 ・利用APIバージョン ・APIの使用方法 ・SPIRAL ver.2 APIリファレンス その他仕様 ・参照先フィールドを含めたレコード取得API ・条件式や計算式の記法 ・【ver.2.17】APIに関する仕様変更 ・アクション実行APIのREQUEST ...

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スパイラルPHP利用時の注意事項

スパイラルPHP利用時の注意事項 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. プログラムの実行時間2. 使用できない関数とクラス3. 外部サービス連携時のエラー4. PHPと文字コード関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能においてPHPをお使いいただけますが、プログラムの実行時間や禁止関数等注意事項がございます。 1. プログラムの実行時間 プログラムを実行できる時...

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キャンペーンフォーム

キャンペーンフォーム 概要 SPIRAL ver.2では、様々なWebフォームを作成することができます。 ここでは、キャンペーンフォームを例に、Webフォーム作成までの流れをご紹介します。 全体像 目次 1.DB作成    (1) アプリ作成    (2) DB作成(キャンペーンDB) 2.フォーム作成    (1) サイト作成    (2) ページ/フォーム作成(キャンペーンフォーム) 3.テス...

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名刺登録

名刺登録 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.設定・運用概要図2.準備3.スパイラルアプリの新規作成4.名刺登録用アプリケーションのダウンロード5.名刺登録用アプリケーションのインストール7.名刺をスキャン、送信する8.名刺データの閲覧 概要 名刺登録は、名刺をスキャナでデジタル化し、スパイラルのDBに登録できる機能です。 1.設定・運用概要図 2.準備 スキャナの確認 お手持ちのスキャ...

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API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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DBに登録された半角カナが1文字2byteとして扱われる

DBに登録された半角カナが1文字2byteとして扱われる 最終更新日:2021年09月30日フォームやマイエリアから登録される「半角カナ」はDBの仕様上では2byteとして扱われます。 理由について、以下をご参照ください。 ■半角カナがDB上で1文字2byteとなる理由 文字コードの仕様により、DB上の半角カナ文字が1文字2byteとなります。 SPIRALのDBに格納されるデータの文字コードは「...

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クリックログインURLにアクセスできない

クリックログインURLにアクセスできない クリックログインURLを設定したメールにて、受信した文面からクリックログインURLにアクセスしてもアクセスできない場合、以下の原因が考えられます。 1.クリックログインURLの有効期限が切れている 有効期限切れのURLにアクセスした場合、認証エリア設定の「クリックログインエラーページ」で選択したページが表示されます。 認証エリア設定のクリックログインエラー...

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名刺登録

名刺登録 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.設定・運用概要図2.準備3.スパイラルアプリの新規作成4.名刺登録用アプリケーションのダウンロード5.名刺登録用アプリケーションのインストール7.名刺をスキャン、送信する8.名刺データの閲覧 概要 名刺登録は、名刺をスキャナでデジタル化し、スパイラルのDBに登録できる機能です。 1.設定・運用概要図 2.準備 スキャナの確認 お手持ちのスキャ...

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スプールとは何ですか?

スプールとは何ですか? 最終更新日:2022年02月27日目次概要スプールに関する通知関連ページ 概要 スプールとは、データベースから配信サーバへデータを転送する際に、そのデータを一時的にハードディスクなどに保存して少しずつ処理させることを指します。 配信をするための「準備」にあたり、具体的には、集荷場(データベース)に集まった荷物(データ)を、 配達するトラックに詰め込む作業(ハードディスクなど...

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シャリーンでエラーが発生する場合

シャリーンでエラーが発生する場合 最終更新日:2024年07月17日シャリーンの利用中や設定段階にてエラーが発生した場合、いくつかの原因が考えられます。 以下にて原因、および解消方法の一例を案内しますので、発生したエラーに該当するかご確認下さい。 また、当てはまらない場合や「解消方法」の内容で解決しない場合は、ユーザーズデスクまでご連絡下さい。 目次エラー原因(一例)関連ページ エラー原因(一例)...

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API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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DKIM署名ドメイン管理

DKIM署名ドメイン管理 最終更新日:2024年06月27日目次概要1. DKIM署名の設定(作成者署名の場合)2. 公開鍵の宣言(作成者署名の場合)3. 配信時の設定4. 受信メールでの確認関連ページ 概要 DKIMは、電子署名を付けたメールを配信し、受信者が電子署名を認証することによって、受信したメールが正当な送信者によって配信されたメールであること、メール本文が改ざんされていないことを確認で...

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操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理)

操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理) 機能概要 SPIRAL ver.2ではユーザに応じて、異なる操作権限を付与することができます。 権限の与え方として、操作権限はグループと紐づけ、グループにユーザを所属させます。 これにより、新人メンバーの追加や異動時に個々人に都度権限を付与することなく、ユーザをグループに含めたり、移動させることで都度の権限設定をする必要がありません。 (権限付与...

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送信元認証

送信元認証 最終更新日:2024年01月31日送信元認証(※)とは、SPF、DKIM、DMARCによるメールの送信者を保証するための認証技術です。 スパイラルでは、ユーザーが設定している差出人アドレスのドメインがDMARCレコードを宣言していた場合、DKIMやSPFの検証を実施し、DMARCレコードに記載のポリシーと配信設定内容を比較、DMARCの設定状態が適切かどうかを信号とメッセージでわかりや...

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STOPDB

STOPDB 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. STOP DBの新規作成2. STOP DBの変更・削除3. STOP DBへのデータ登録4. 配信設定における設定関連ページ 概要 STOP DBは通常のデータベースとは異なり、メール配信をする際に配信対象から除外したい宛先メールアドレスを格納するために利用します。 メール配信設定で配信リストを設定する際に指定することで、STOP D...

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SMS送信設定

SMS送信設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要目次1. SMS送信設定の新規作成2. SMS送信設定の確認、削除関連ページ 概要 SMS送信設定は、マイエリアの二段階認証にてSMS認証(携帯電話番号による認証)を使用する場合に必要となる設定です。※設定には、SMS送信サービス「絶対リーチ!SMS(AI CROSS株式会社)」のご契約が必要です。 目次 SMS送信設定の新規作成 SMS送...

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アクション実行APIのREQUEST BODY

アクション実行APIのREQUEST BODY 機能概要 各アクション実行APIは、行いたいアクションによってREQUEST BODYが異なります。 詳しくは以下をご参照ください。 メールアクション 作成したメールアクションの実行を行うAPIです。 アクション実行時には作成した配信アクションに沿って配信を行います。 メールアクションを実行すると配信準備を行い、それが完了してから配信が開始されます。...

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ラベル(選択肢)を変更したい

ラベル(選択肢)を変更したい 最終更新日:2023年10月31日ラベルを変更するには、大きく2手順があります。 1.ラベルの値を変更します。 2.ラベルの変更をフォームに反映します。 目次ラベルの値を変更ラベルの変更をフォームに反映その他注意事項関連ページ ラベルの値を変更 1.[DB]を選択します。 2.「通常DB」をクリックします。 3.ラベルを追加したいフィールドが含まれるデータベースを一覧...

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アカウント権限管理

アカウント権限管理 機能概要 SPIRAL ver.2のユーザにアカウントに関する権限を割り当てます。ライトユーザにはアカウント管理権限は付与できません。 アカウント管理権限として、(1)なし、(2)一部(ユーザ・グループ管理/全アプリ管理/全サイト管理/契約管理/セキュリティ管理)、(3)全権限の3種を指定できます。 目次 ・UI(アカウント管理) ・アカウント管理権限 ・全アプリ利用権限 UI...

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サイト管理権限

サイト管理権限 サイト管理権限と関連付けられたグループに含まれるユーザは、ページやフォームといったサイトの設定やテスト、リリース、管理グループなどの指定ができます。 各機能については、サイト機能の全体像をご参照ください。 サイト管理権限 機能名 / 権限種別 全権限 一部 (設定) 一部 (テストサイト利用) 一部 (リリース) 一部 (セキュリティ) サイトトップ サイト管理のトップ画面閲覧 ◯...

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一覧表に固定文字列を設けて単票へリンクさせたい

一覧表に固定文字列を設けて単票へリンクさせたい 最終更新日:2018年02月21日以下のイメージのように、一覧表の列に単票へのリンクとして「詳細」といった共通の固定文字列を設定する方法をご案内いたします。 (一覧表は予め設定されているものとします。) 操作手順 1.リンク文字用のフィールドをDBに追加 2.一覧表にリンク用の列を追加 目次1.リンク文字用のフィールドをDBに追加2.一覧表にリンク用...

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SMS送信設定

SMS送信設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要目次1. SMS送信設定の新規作成2. SMS送信設定の確認、削除関連ページ 概要 SMS送信設定は、マイエリアの二段階認証にてSMS認証(携帯電話番号による認証)を使用する場合に必要となる設定です。※設定には、SMS送信サービス「絶対リーチ!SMS(AI CROSS株式会社)」のご契約が必要です。 目次 SMS送信設定の新規作成 SMS送...

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仮想DB(集合型)

仮想DB(集合型) 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 仮想DB(集合型)一覧2. 仮想DB(集合型)の新規作成3. 仮想DB(集合型)のフィールド設定関連ページ 概要 仮想DB(集合型)は複数のデータベースを集合させて、情報を一括検索することができます。例えば、イベント単位で管理している複数のデータベースも、仮想DB(集合型)で一括検索することで、お客様単位での参加履歴を見ることがで...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 サイト管理 ・引用値表示パーツ>認証レコード引用>参照先DBのレコードIDを表示しないようにしたい ・フォームブロックのエラーメッセージが編集できない ・ページの公開期間を設定したい ・サイトドメインを変更したい ・認証エリアの新規作成時にエラーが表示される原因を教えてください ・フォームブロックのソース解説 ・...

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STOPDB

STOPDB 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. STOP DBの新規作成2. STOP DBの変更・削除3. STOP DBへのデータ登録4. 配信設定における設定関連ページ 概要 STOP DBは通常のデータベースとは異なり、メール配信をする際に配信対象から除外したい宛先メールアドレスを格納するために利用します。 メール配信設定で配信リストを設定する際に指定することで、STOP D...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・レコードアイテムブロックのソース設定 ・待合室 ・サイトのPHP互換性チェック ・HTMLのlang属性 ・レコード検索ブロックのビジュアル設定 ・レコード検索ブロックのソース設定...

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演算トリガ

演算トリガ 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 演算トリガ設定2. 演算トリガの仕様3. 制限事項関連ページ 概要 条件分岐(if)、四則演算、文字列結合(CONCATENATE)、文字列操作ができるトリガです。 <例えばこんなとき!> 「有給休暇申請」フォームから申請があった際に、社員DBの「有給残日数」を自動計算する。 1. 演算トリガ設定 【例】「有給休暇」を申請するフォームから...

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サイトのPHPモジュール

サイトのPHPモジュール 機能概要 よく使うPHPプログラムを部品化して、モジュールとして保存する機能です。 保存したPHPモジュールはページのPHPにて、呼び出して使うことができます。 例えば、SPIRAL ver.2や外部サービスのAPIへ接続するプログラムを保存し、複数のページから呼び出して使います。 機能仕様 構成 ・フォルダとモジュールで構成されます。 ・テスト環境と本番環境とで、それぞ...

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DKIM署名ドメイン管理

DKIM署名ドメイン管理 最終更新日:2024年06月27日目次概要1. DKIM署名の設定(作成者署名の場合)2. 公開鍵の宣言(作成者署名の場合)3. 配信時の設定4. 受信メールでの確認関連ページ 概要 DKIMは、電子署名を付けたメールを配信し、受信者が電子署名を認証することによって、受信したメールが正当な送信者によって配信されたメールであること、メール本文が改ざんされていないことを確認で...

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DKIM署名ドメイン管理

DKIM署名ドメイン管理 最終更新日:2024年06月27日目次概要1. DKIM署名の設定(作成者署名の場合)2. 公開鍵の宣言(作成者署名の場合)3. 配信時の設定4. 受信メールでの確認関連ページ 概要 DKIMは、電子署名を付けたメールを配信し、受信者が電子署名を認証することによって、受信したメールが正当な送信者によって配信されたメールであること、メール本文が改ざんされていないことを確認で...

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アンケートフォームを作りたい(オープン受付)

アンケートフォームを作りたい(オープン受付) 最終更新日:2024年02月09日スパイラルでWebフォームを作る方法をご案内します。 アンケートフォーム お問い合わせフォーム キャンペーン応募フォーム など、様々な用途のフォームが同じ手順で作成できます。 目次1.アプリをつくる2.DBをつくる3.フォームをつくる4.フォームの編集4-1.入力必須や文字数制限、エラーメッセージを変更するには4-2....

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仮想DB(連携型)

仮想DB(連携型) 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 仮想DB(連携型)一覧2. 仮想DB(連携型)の新規作成3. 仮想DB(連携型)の詳細関連ページ 概要 仮想DB(連携型)とは、連携されたDBのフィールドを組み合わせて仮想的に定義されたDBのことです。仮想DB(連携型)により、複数のDBに跨るデータの閲覧や登録、編集、削除が可能になります。 1. 仮想DB(連携型)一覧 仮想DB...

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PHP

PHP サイト内のページ(ソース設定)にて、PHPを実行することができます。 実行結果はThymeleafを使用し、ページのbody(ソース設定)およびブロック(ソース設定)に渡すことができます。 外部サービスのAPIやSPIRAL ver.2のAPIと連携することで、多機能なアプリケーションを構築することができます。 仕様 SPIRAL ver.2で提供するPHPの構成 各機能の役割 機能 説明...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・レコードリストブロック ・PHP環境変数 ・robots.txt ・reCAPTCHA設定 ・デフォルトメッセージ設定 ・フリーコンテンツブロック ・サイト認証API ・サイト認証APIで必要な設定情報 ・自動登録 ・フォームブロックのステップ取得用PHPクラス ・PHP ・レコード検索ブ...

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仮想DB(連携型)

仮想DB(連携型) 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 仮想DB(連携型)一覧2. 仮想DB(連携型)の新規作成3. 仮想DB(連携型)の詳細関連ページ 概要 仮想DB(連携型)とは、連携されたDBのフィールドを組み合わせて仮想的に定義されたDBのことです。仮想DB(連携型)により、複数のDBに跨るデータの閲覧や登録、編集、削除が可能になります。 1. 仮想DB(連携型)一覧 仮想DB...

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演算トリガ

演算トリガ 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 演算トリガ設定2. 演算トリガの仕様3. 制限事項関連ページ 概要 条件分岐(if)、四則演算、文字列結合(CONCATENATE)、文字列操作ができるトリガです。 <例えばこんなとき!> 「有給休暇申請」フォームから申請があった際に、社員DBの「有給残日数」を自動計算する。 1. 演算トリガ設定 【例】「有給休暇」を申請するフォームから...

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仮想ドメイン対応空メールのネームサーバ設定方法が知りたい

仮想ドメイン対応空メールのネームサーバ設定方法が知りたい 最終更新日:2022年12月20日仮想ドメイン対応空メールとは スパイラルが提供する空メールアドレスは、「 ○○○@req.jp」というドメインで提供します。 「仮想ドメイン対応空メール」は空メールアドレスの@以下 「req.jp」の部分に独自ドメインを指定できるオプションサービスです。 空メールを独自ドメインにすることで、アドレスからブラ...

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DBへ画像を登録

DBへ画像を登録 最終更新日:2023年02月21日画像をbase64でエンコードしたデータを使い、DBへ登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプロ...

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PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。

PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。 ページに設定したPHPを使って、ページのURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示する機能を提供しています。 当該機能を使用するには、独自クラス「$SPIRAL」にアクセスし、独自関数を使用します。 使い方 //URLパラメータを取得 $SPIRAL->getParam(&qu...

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仮想ドメインのネームサーバ設定方法が知りたい

仮想ドメインのネームサーバ設定方法が知りたい 最終更新日:2021年05月19日仮想ドメインとは スパイラルが提供するクリックカウントやオプトアウトのドメインは、「 r○○.smp.ne.jp 」というドメインで提供します。 「仮想ドメイン」はクリックカウントやオプトアウト等で使用するURLに独自ドメインを指定することができるオプションサービスです。 ドメインを独自のものにすることで、URLのドメ...

ver.1リファレンス

単票URL取得

単票URL取得 指定したレコードの単票URLを取得します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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「Access blocked」というエラー文言が表示された場合

「Access blocked」というエラー文言が表示された場合 不正アクセス対策強化に伴い、SPIRAL ver.2で設定したWebページや登録フォーム、スパイラルAPIサーバへアクセスすると、 下記のような挙動になることがあります。 Webページの場合 【画面上の表示】 【エラーメッセージ】 Access blocked Access has been denied because it co...

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ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード)

ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード) cURLライブラリを使用して、ファイルトークン作成、ファイルアップロード、ファイルダウンロードをするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 ファイルアップロードトークン作成 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api....

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一覧表の編集モードで、入力項目以外を自動登録・更新したい

一覧表の編集モードで、入力項目以外を自動登録・更新したい 最終更新日:2023年06月15日一覧表・単票機能には、一覧表ページ上でデータを入力して更新できる編集モードがあります。 編集モードは、一覧表ページで入力した項目のみを登録・更新する機能です。 そのため、例えば更新日時などの、一覧表ページで入力しない項目は編集モードでは登録や更新ができません。 編集モードで入力しない項目を自動登録・更新した...

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既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい

既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい 既存のHTML+CSSを使ってフォームを作成したい場合には、フォーム入力/選択部分や各項目のエラーメッセージをThymeleaf記法に差し替えることで機能します。 ※Thymeleaf(タイムリーフ記法)記法について詳しくはこちら 作成の流れ 1.フォーム作成 こちらのフローに沿ってフォームを作成します。(※作成済みの場合は以下に進んでください)...

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APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」のどちらを使用するべきでしょうか?

APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」のどちらを使用するべきでしょうか? 最終更新日:2021年06月25日 APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」が利用できます。取得できる情報が異なりますので、下記を参考に運用に応じて使い分けてください。 ・...

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【API1.0】メール配信実行

【API1.0】メール配信実行 cURLライブラリを使用して、配信アクションを実行をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 bodyの指定方法にはいくつか指定方法があり、最下部に記載しています。 詳細は配信アクションAPIのページもご参照ください <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "...

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Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい

Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい 2023年11月15日概要 2023年10月にGoogle社が迷惑メール対策を目的とした新しいメール送信者向けのガイドラインを発表しました。 2024年2月1日からGmailアカウント(※)に対してメールを送信する場合、送信者のSPF、DKIM、DMARC対応が必須化されるという案内があります。 Google社「メール送信者のガイ...

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ver.2.8までに作成したフォームブロックを、ver.2.9(2019/12/24)以降にソース編集する際の注意点

ver.2.8までに作成したフォームブロックを、ver.2.9(2019/12/24)以降にソース編集する際の注意点 サイト機能のフォームブロック(ソース編集)で出力するHTMLとCSSに関して、ver.2.9のアップデート(2019/12/24)にて、フォームの制御やデザインがしやすいようソースの出力内容が変更となりました。 これにより、ver.2.8まで(2019/12/23まで)に作成してい...

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FAQページを作成する

FAQページを作成する 最終更新日:2018年03月13日 スパイラルでFAQページを作成する方法をご案内します。 下図のように、お客様はFAQが一覧になったWebページ(一覧表)を閲覧し、気になる質問をクリックするとそれに対する回答(単票)を確認することができます。また、数あるFAQから特定の文字列やカテゴリなどを指定して検索することもできます。 一方、FAQを管理する管理者は、FAQ情報をDB...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 サイト管理 ・ver.2.15までに作成したフォームブロックにファイル型フィールドを追加し、ver.2.16(2021/3/10)以降にソース編集する際の注意点 ・標準サイトドメイン(spiral-site.com)の証明書を確認したい ・ver.2.18までに作成したレコードリストブロック、レコードアイテムブロ...

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仮想DB(集合型)

仮想DB(集合型) 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 仮想DB(集合型)一覧2. 仮想DB(集合型)の新規作成3. 仮想DB(集合型)のフィールド設定関連ページ 概要 仮想DB(集合型)は複数のデータベースを集合させて、情報を一括検索することができます。例えば、イベント単位で管理している複数のデータベースも、仮想DB(集合型)で一括検索することで、お客様単位での参加履歴を見ることがで...

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DB連携とは

DB連携とは 最終更新日:2024年02月29日目次1. DB連携とは2. 連携する前に3. 連携の種類4. DB連携利用例5. その他関連ページ 1. DB連携とは DB連携とは、スパイラル上のDB内に存在する複数のデータを紐付ける機能です。 この機能により、スパイラルをリレーショナルデータベースとして活用することができます。 DB連携を活用して、会員や顧客の基本情報を格納するマスタDBと履歴情...

ver.1リファレンス

データ更新

データ更新 検索条件にマッチしたデータを更新します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL v...

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アプリのPHPモジュール

アプリのPHPモジュール 機能概要 よく使うPHPプログラムを部品化して、モジュールとして保存する機能です。 保存したPHPモジュールはアプリのDBトリガやアクションから呼び出して使うことができます。 例えば、SPIRAL ver.2や外部サービスのAPIへ接続する共通のプログラムを保存し、複数のトリガやアクションから呼び出して使います。 機能仕様 構成 ・フォルダとモジュールで構成されます。 ・...

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仮想DB(フィルタ型)

仮想DB(フィルタ型) 最終更新日:2024年02月29日仮想DB(フィルタ型)は通常の DB を元に、フィールドやレコードを絞り込んだ仮想的なデータベースです。仮想DB(フィルタ型) を使用することで必要な部分のみ抽出されたデータベースを構築することができます。 仮想DB(フィルタ型)へのレコード追加・変更・削除は、通常DBへリアルタイムで反映されます。 通常DBを更新...

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スパイラルのWeb機能でのPHP利用

スパイラルのWeb機能でのPHP利用 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. PHPが利用できるWeb機能一覧2. SMP_DYNAMIC_PAGEについて3. PHPと差替えキーワードの実行順序4. PHP実行エラー時の画面表示5. PHPの実行エラー時の通知メール6. サンプルプログラムのご案内7. PHPエラーに関する通知関連ページ 概要 スパイラルのWeb機能でPHPをご利用いただ...

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ファイル便

ファイル便 最終更新日:2024年02月29日ファイル便とは、DBのデータを外部の関係者に渡したいときや、DBに登録したいデータを外部から受け取りたいときに安全にデータの受け渡しができるファイル転送機能です。 主な特長 データをスパイラル上で、受け渡すから安心! ファイル便で受け渡すデータは、全てスパイラル上で管理します。 そのため、スパイラルから出力したデータや、これから登録しようとしているデー...

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スパイラルのWeb機能でのPHP利用

スパイラルのWeb機能でのPHP利用 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. PHPが利用できるWeb機能一覧2. SMP_DYNAMIC_PAGEについて3. PHPと差替えキーワードの実行順序4. PHP実行エラー時の画面表示5. PHPの実行エラー時の通知メール6. サンプルプログラムのご案内7. PHPエラーに関する通知関連ページ 概要 スパイラルのWeb機能でPHPをご利用いただ...

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DB情報の取得

DB情報の取得 DBの情報を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 ...

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手元のメールアドレスリストを一括登録してメール配信をしたい

手元のメールアドレスリストを一括登録してメール配信をしたい 最終更新日:2024年03月04日目次概要DB作成メールアドレスリスト作成メールアドレスリストの一括登録メール配信メールが送信されたかを確認する高エラー配信強制中止について 概要 SPIRALver.1ではエクセルなどでまとめたメールアドレスリストを一括でDBに登録し、メール配信する事ができます。こちらのページではDBにメールアドレスリス...

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ページのビジュアル設定

ページのビジュアル設定 機能概要 ページの設定方法を「ビジュアル設定」にすることで、htmlを編集することなくページが作成できます。 機能仕様 ブロックはSPIRAL ver.2の独自タグとして編集画面に挿入されますが、実際のhtmlページではこのタグはhtmlに変換されてから表示されます。 ※ビジュアル設定になっているページをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたページをビジ...

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ランダム値を発行したい

ランダム値を発行したい 最終更新日:2023年10月31日データメンテナンスの「フィールド値自動生成トリガ」を利用することで、データ登録時に指定のフィールドに対しランダム値を発行し付与することができます。 詳しい設定方法は「フィールド値自動生成トリガ」「フィールド値自動生成トリガとはどんな機能ですか?」をご確認ください。 なお、登録済みのレコードにランダム値を自動発番することはできませんが、トラン...

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通知メール設定

通知メール設定 システムからユーザへ配信する通知メールの通知する/通知しないを選択する機能です。 また、アカウント通知のメール一斉配信、およびメール配信アクションで「通知する」にしているユーザに対して、高エラー配信中止をメール通知します。 機能仕様 ユーザ通知 ログイン通知 通知する SPIRAL ver.2へのログイン成功/失敗時にメインメールアドレス宛に通知メールを配信します。 通知しない S...

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データ取得

データ取得 DB内のデータを取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 ...

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データ削除

データ削除 検索条件にマッチしたデータを削除します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ...

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DB連携とは

DB連携とは 最終更新日:2024年02月29日目次1. DB連携とは2. 連携する前に3. 連携の種類4. DB連携利用例5. その他関連ページ 1. DB連携とは DB連携とは、スパイラル上のDB内に存在する複数のデータを紐付ける機能です。 この機能により、スパイラルをリレーショナルデータベースとして活用することができます。 DB連携を活用して、会員や顧客の基本情報を格納するマスタDBと履歴情...

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お問い合わせ

お問い合わせ 最終更新日:2024年05月16日目次スパイラルの操作や機能についてのお問い合わせアカウント情報・請求先変更オプションサービス・証明書等障害回避に関する協力連絡窓口スパイラル導入をご検討中のお客様 スパイラルの操作や機能についてのお問い合わせ ユーザーズデスク 操作画面上部にある「ユーザーズデスク」から問い合わせください。 画面共有サポート 画面共有サポートは、お客様のPCに表示され...

ver.2リファレンス

アプリを取得

アプリを取得 get/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを取得 path Parametersapp...

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外部決済システム連携

外部決済システム連携 PHPを使用して、外部決済代行システムへクレジットカード情報を連携するサンプルプログラムです。 SPIRAL ver.2のアカウント内にクレジットカード情報を保存せず、外部決済代行システムが提供するAPIへ情報を送信し、決済を実行するモデルです。 外部決済代行システムへの連携ページでは、外部決済代行システムAPIの仕様に従ってください。 登録フォームの完了ページのソース &l...

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DBを作成

DBを作成 post/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbsDBを作成 path Paramete...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 その他 ・サンプルデータ ・高エラー配信中止 ・配信失敗時のエラーコード ・配信エラーコード ・差替えキーワード ・条件式や計算式の記法 ・PHP7.4で使用できない関数・PHPクラス・パラメータ等一覧 ・各種上限値 ・SPIRAL ver.2 操作画面の推奨(動作)環境 ・正規表現による入力制限 ・P...

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DBを取得

DBを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}DBを取得...

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メールレピュテーションの維持または向上するため、行っている取り組みを教えてください。

メールレピュテーションの維持または向上するため、行っている取り組みを教えてください。 最終更新日:2021年05月10日スパイラルで取り組んでいること、およびユーザー側でできることをご案内いたします。 目次スパイラルの取り組みユーザー側でできること関連ページ スパイラルの取り組み 1.高エラー配信を自動的に中止 エラーメールを多く配信するサーバは、受信側でスパム判定されやすくなります。一斉配信開始...

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EXPRESS配信履歴

EXPRESS配信履歴 最終更新日:2024年03月06日EXPRESS配信履歴では、EXPRESS配信またはEXPRESS2で配信したメールの文面をバックナンバーとして閲覧する機能を提供します。 画面の「メール」をクリックします。 「EXPRESS配信履歴」をクリックします。 バックナンバー情報 「EXPRESS配信履歴」をクリックすると、配信履歴の一覧が表示されます。 「配信履歴一覧」からバッ...

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テストDBとはなんですか?

テストDBとはなんですか? 最終更新日:2023年10月19日テストDBとは、メールのテスト配信でのみ使用するDBです。 テスト配信専用のため使用できる機能に制限がありますが、本番用の契約レコードに含めずに、メール配信のテスト用レコードを20件まで登録できます。 テストDBを使わずにメール配信のテストを行うこともできますので、ご運用に合わせてテスト配信方法を選択してください。 目次テストDBが使用...

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クリックカウント設定のWebアクセス解析設定について、「クリック情報自動反映」の設定方法が知りたい

クリックカウント設定のWebアクセス解析設定について、「クリック情報自動反映」の設定方法が知りたい 最終更新日:2019年06月12日目次概要設定方法1.反映先TRDBの作成2.アクセス解析DBの設定関連ページ 概要 クリックカウントの設定にて、Webアクセス解析設定の「クリック情報自動反映」を設定すると、クリックカウントURLおよび HTMLメール開封チェックURLに対するクリック情報を、指定し...

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アプリを取得

アプリを取得 get/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを取得 path Parametersapp...

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はじめての方からよくある質問

はじめての方からよくある質問 最終更新日:2023年10月31日 はじめての方から多い質問をまとめました。 目次操作画面DBメール機能フォーム機能その他サービスオプションアカウント管理 操作画面 初めてログインする場合 / パスワードをお忘れの場合 SPIRALにログインできません DB データを閲覧したい データをダウンロードしたい データを一括登録(インポート)したい データを一括更新(アップ...

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DBを取得

DBを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}DBを取得...

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メール配信実行

メール配信実行 cURLライブラリを使用して、メールアクションを実行をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 bodyの指定方法にはいくつか指定方法があり、最下部に記載しています。 詳細はアクション実行APIのページもご参照ください。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https:...

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メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか?

メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか? 最終更新日:2021年08月19日管理画面、Webページの場合 管理画面を含め、エンドユーザがフォームにアクセスした際もこの画面が表示されます。 マイエリア内、一覧表単票、集計表グラフ、クリックカウントURL等も含め、Web機能は全てこの表示となります。 また、この画面はメンテナンス作業中の、サービスダウン中のみ表示されて、その他の時間...

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イベント申し込み変更・予約キャンセルフォーム作成

イベント申し込み変更・予約キャンセルフォーム作成 最終更新日:2024年03月04日目次概要アプリ作成DB作成フォーム作成マイエリア発行メール設定イベント直前の一斉配信 概要 SPIRALver.1では、予約したイベントの変更やキャンセルの際に利用するWebフォームを作成することができます。 予約変更・キャンセルフォームを作成することにより、Web上で申込み~キャンセルまで一元管理してスムーズにイ...

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15.マイエリア メンバー宛通知メール

15.マイエリア メンバー宛通知メール 最終更新日:2024年07月05日目次機能概要共通設定メール別設定注意事項 機能概要 メンバーがパスワード登録やメンバー情報等を変更した際にメンバー宛に送信される通知メールの設定が行えます。 ①通知先メールアドレス[ TO ]通知メールを送信するメールアドレスフィールドです。DBにメールアドレスフィールドが複数存在する場合は適宜選択して下さい。 ②差出人メー...

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15.マイエリア メンバー宛通知メール

15.マイエリア メンバー宛通知メール 最終更新日:2024年07月05日目次機能概要共通設定メール別設定注意事項 機能概要 メンバーがパスワード登録やメンバー情報等を変更した際にメンバー宛に送信される通知メールの設定が行えます。 ①通知先メールアドレス[ TO ]通知メールを送信するメールアドレスフィールドです。DBにメールアドレスフィールドが複数存在する場合は適宜選択して下さい。 ②差出人メー...

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オプションの申し込み/解約方法が知りたい

オプションの申し込み/解約方法が知りたい 最終更新日:2024年07月11日各種オプションについて、お申込み/解約方法をご案内します。 お申し込み~利用開始、解約申込~利用終了まで、日数を要するオプションもありますのでご注意ください。 詳細は各オプションのお申し込み/解約画面にてご確認ください。 オプション名 申し込み/解約方法 担当者ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 個人情報閲覧不可ID...

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スパイラルの安全な使い方

スパイラルの安全な使い方 最終更新日:2019年07月31日重要情報の取り扱いについて、ご案内いたします。当ページでは以下のものを「重要情報」と位置づけます。 操作画面で使うアカウント、ID(担当者ID、マルチアカウントID、個人情報閲覧不可ID)およびログインパスワード スパイラルAPIトークンとトークンシークレット 公開鍵・秘密鍵 ※個人情報は言うまでもなく重要なため、ここでは割愛させていただ...

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識別キーフィールドは何を選択したらいいですか

識別キーフィールドは何を選択したらいいですか 最終更新日:2019年06月12日更新・削除型フォームを作成する際に、対象を識別する為に必要な識別キーフィールドは、「ID」を選択してください。 識別キーとは レコードを識別するためのキーとして使用します。選択できる項目は、ID 、主キー、入力必須かつ重複不可のフィールドです。 ID とは、システムがデータベースの各レコードに対して自動的に振る番号のこ...

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スケジュールトリガ

スケジュールトリガ 概要 スケジュールトリガは、アクションを実行するスケジュール(毎時、毎日、毎週○曜日、毎月○日など)を設定する機能です。 以下のアクションを提供しています。 ・DBの複数のレコードにメールを送信する「メール配信(複数レコード)」 ・特定のメールアドレスにメールを送信する「メール配信(アプリ固定)」 ・PHPプログラムを実行する「PHP実行」 スケジュールトリガとアクションを組み...

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フォームのソースデザインを編集したい

フォームのソースデザインを編集したい 最終更新日:2024年03月26日フォームのデザインを「ソースデザイン」で編集する場合の簡易なHTMLソースをまとめています。 フォームの作成方法については「フォーム」を、フォームの複製方法については「フォームを複製したい」をご覧ください。 目次注意事項ソースデザインの編集方法1. ページタイトルを修正したい2.見出しを修正したい3.テキストを修正したい4.文...

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参照先DBに参照フィールドが含まれる場合、 参照先DBのさらに別の参照先のメールアドレスを宛先としてメール配信がしたい

参照先DBに参照フィールドが含まれる場合、 参照先DBのさらに別の参照先のメールアドレスを宛先としてメール配信がしたい フォームのメールアクション、DBトリガの非同期アクションの宛先をレコード指定する設定において、 メールアクションを設定するDBの参照先DB(参照先DB1)に別の参照先DB(参照先DB2)を指定する参照フィールドが含まれる場合、 参照先DB(参照先DB1)のさらに別の参照先DB(参...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 その他 ・GDPRの要求事項 ・GDPRによる影響 ・GDPRに関するQ&A ・「Access blocked」というエラー文言が表示された場合 ・価格 ・429エラーが発生した場合 ・大量レコードを取り扱いたい ・PHPで外部サーバへ接続する際、外部サーバ側で接続元IPアドレスを制限したい ・レコードI...

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フォームのソースデザインを編集したい

フォームのソースデザインを編集したい 最終更新日:2024年03月26日フォームのデザインを「ソースデザイン」で編集する場合の簡易なHTMLソースをまとめています。 フォームの作成方法については「フォーム」を、フォームの複製方法については「フォームを複製したい」をご覧ください。 目次注意事項ソースデザインの編集方法1. ページタイトルを修正したい2.見出しを修正したい3.テキストを修正したい4.文...

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DBを変更

DBを変更 patch/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}指定の...

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オプションの申し込み/解約方法が知りたい

オプションの申し込み/解約方法が知りたい 最終更新日:2024年07月11日各種オプションについて、お申込み/解約方法をご案内します。 お申し込み~利用開始、解約申込~利用終了まで、日数を要するオプションもありますのでご注意ください。 詳細は各オプションのお申し込み/解約画面にてご確認ください。 オプション名 申し込み/解約方法 担当者ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 個人情報閲覧不可ID...

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スパイラルのWeb機能でのPHP利用

スパイラルのWeb機能でのPHP利用 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. PHPが利用できるWeb機能一覧2. SMP_DYNAMIC_PAGEについて3. PHPと差替えキーワードの実行順序4. PHP実行エラー時の画面表示5. PHPの実行エラー時の通知メール6. サンプルプログラムのご案内7. PHPエラーに関する通知関連ページ 概要 スパイラルのWeb機能でPHPをご利用いただ...

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仮想DB(フィルタ型)

仮想DB(フィルタ型) 最終更新日:2024年02月29日仮想DB(フィルタ型)は通常の DB を元に、フィールドやレコードを絞り込んだ仮想的なデータベースです。仮想DB(フィルタ型) を使用することで必要な部分のみ抽出されたデータベースを構築することができます。 仮想DB(フィルタ型)へのレコード追加・変更・削除は、通常DBへリアルタイムで反映されます。 通常DBを更新...

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アカウント管理

アカウント管理 アカウント管理に関する記事をを掲載しております。 アカウント管理 ・履歴DBレコード管理 ・割当レコード数変更 ・専用サービス(価格) ・LINE配信(価格) ・アカウント情報管理 ・パスワード変更 ・オプトイン記録保管サービスとはなんですか? ・通知メール受信設定 ・仮想ドメイン対応空メールのネームサーバ設定方法が知りたい ・仮想ドメインのネームサーバ設定方法が知りたい...

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ユーザの認証状況

ユーザの認証状況 機能概要 SPIRAL ver.2の操作画面に対するユーザのログイン、ログアウト履歴を確認できます。 不正ログインの疑いがある状況などの際に役立ちます。 UI 1.ログインログアウト履歴の一覧 ユーザ設定>「認証状況」から履歴一覧がご確認頂けます。 ※履歴の保存期間は3年間です。 2.詳細検索 検索フィールドの「詳細検索」をクリックすると詳細検索のモーダルが開きます。 様々な条件...

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スパイラルから配信したメールが届かない

スパイラルから配信したメールが届かない 最終更新日:2024年02月09日スパイラルから配信したメールが届かない場合、複数の要因が考えられます。 該当のメールの種類(Express2配信・シークエンス配信・サンクス配信・サンクス配信)を確認の上、 下記手順に従い、配信ログをご確認ください。 目次配信ログの確認方法エラーの確認方法(配信ログの内容)関連ページ 配信ログの確認方法 グローバルメニューの...

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クリックカウント設定

クリックカウント設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. クリックカウント設定2. メール文面にクリックカウントURLを挿し込む3. URL有効期間設定4. 配信後、クリックレポートの確認関連ページ 概要 メールは配信すると直ぐに反応が表れます。 その反応を掴むことができるのが、メール文面中のURLのクリックを捕捉する「クリックカウント」です。 誰が、何時、どのコンテンツに反応したかを...

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メール認証会員登録フォーム

メール認証会員登録フォーム 最終更新日:2024年03月04日SPIRALver.1では、各種サービスにおける会員登録の際に利用するWebフォームを作成することができます。 メール認証を用いることで、メールアドレスの誤登録や不正登録等を防止することができます。 今回はメール認証型の会員登録フォームについてご紹介します。 目次アプリ作成DB作成フォーム作成マイエリア発行サンクスメール設定動作確認 ア...

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Facebookの情報を取得

Facebookの情報を取得 最終更新日:2023年08月31日Facebookアカウントのログイン情報を取得してフォームの入力欄に挿入するサンプルプログラムです。 スパイラルでは、独自クラスのメソッドgetFacebookを用意しています。 getFacebookの使用方法については、スパイラルPHPライブラリリファレンス(PHPdoc)をご参照ください。 <?php // <!--...

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エラー情報をSTOPDBに自動反映する方法

エラー情報をSTOPDBに自動反映する方法 最終更新日:2022年06月28日配信時に配信エラーが発生したメールアドレス情報を自動的にSTOPDBへ反映(登録)することができます。また、配信設定時にSTOPDBを適用することで、配信エラーが発生しているメールアドレスに対しては配信を行わないようにすることができます。 スパイラルのデータベースに配信リストを蓄積しているユーザー様にとっては、配信エラー...

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認証エリアログ

認証エリアログ 機能概要 認証エリアに関するログ(ログイン・ログアウト・ログインエラー)を管理します。 ログは操作画面上で一覧表示やtxt/tsv形式でダウンロードができます。 機能仕様 ・本番環境のみログを表示/ダウンロードできます。 ・認証エリアを削除するとログも削除されます。 ・セッション有効期限切れなどによる自動ログアウトなどはログに記録されません。 ・ログの保管期間は生成後400日間です...

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クリックカウント設定

クリックカウント設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. クリックカウント設定2. メール文面にクリックカウントURLを挿し込む3. URL有効期間設定4. 配信後、クリックレポートの確認関連ページ 概要 メールは配信すると直ぐに反応が表れます。 その反応を掴むことができるのが、メール文面中のURLのクリックを捕捉する「クリックカウント」です。 誰が、何時、どのコンテンツに反応したかを...

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一覧表(PHP)

一覧表(PHP) 最終更新日:2023年02月21日一覧表データを取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のWebコンポーネ...

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サンクス配信(PHP)

サンクス配信(PHP) 最終更新日:2024年07月17日サンクスメールの配信設定をするサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※サンクスメールをAPIで配信するには、あらかじめスパイラル...

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単票(PHP)

単票(PHP) 最終更新日:2023年02月21日単票URLを取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のWebコンポーネントで...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・サイト機能の全体像 ・ページ機能 ・ブロック機能 ・登録フォームブロック ・CSS/JavaScript ・Thymeleaf記法 ・ソース設定とThymeleaf ・フォームのメールアクション ・ページのソース設定 ・テスト環境/本番環境とリリース ・サイト管理権限 ・登録フォームブロッ...

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テスト配信をしたい

テスト配信をしたい 最終更新日:2024年07月04日目次概要テスト配信とサンプリング配信とはテスト配信の手順(共通操作)テスト配信の操作手順サンプリング配信の操作手順関連ページ 概要 テスト配信には2種類あり、用途によって使い分けていただく事が可能です。 テスト配信は「文面のみの確認」に適しており、サンプリング配信は実際の配信と同じ形式で配信されるため 「実際に配信された文面を確認したい場合」に...

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オプション|アカウント管理

オプション|アカウント管理 オプションに関する記事を掲載しております。 オプション ・待合室 ・担当者ID(価格) ・個人情報閲覧不可ID(価格) ・マルチアカウント(価格) ・クライアント認証(価格) ・クライアント認証利用ガイド ・IPアドレス制限(価格) ・フィールド数/レコード長(価格) ・ファイル型フィールド(価格) ・トランザクションDB(価格)...

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配信サーバーのIPアドレスをホワイトリストに追加したい

配信サーバーのIPアドレスをホワイトリストに追加したい 最終更新日:2022年11月30日配信エージェントサーバーのIPアドレスは当社判断で変更することがあります。 スパイラル配信サーバのドメイン(smp.ne.jp)はIPアドレスが変更になっても変わらないため、 「差出人(from)メールアドレス」ドメインのDNSサーバに、当社サーバのドメイン(smp.ne.jp)をSPF(TXT)レコードとし...

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DBオペレーションにて「エラーが発生しました」と表示された場合

DBオペレーションにて「エラーが発生しました」と表示された場合 最終更新日:2022年11月30日DBオペレーションからの新規登録時やレコードの更新時に「エラーが発生しました」というエラーが表示された場合、 対象データの登録や更新がエラーとなり、登録や更新ができていない状態となります。 表示例: エラーの発生原因については様々な理由が考えられますが、メッセージ内に原因についての記載がございますので...

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置換文字列の規定値とは何ですか

置換文字列の規定値とは何ですか 最終更新日:2021年05月27日置換文字列の規定値とは、フィールドに値が入っていない場合に差替えられる文字列の事です。 例えば、配信文面などで差替えキーワードを使用する際、 入力必須でないフィールドを表示させたい時、値が入っていない場合があります。 置換文字列の規定値が設定されていない場合は空白が表示されますが、 値を入力した場合、設定した値が表示されます。 使用...

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トランザクションDBに登録された個人情報をマスクしたい

トランザクションDBに登録された個人情報をマスクしたい 最終更新日:2023年11月30日目次概要1. 個人情報マスク設定方法2. マスク対象フィールド一覧関連ページ 概要 トランザクションDBに登録されるトランザクションデータは 基本的にユーザー自身によって編集、削除することができません。 しかしエンドユーザーからの要望などにより、個人情報にあたるデータについて削除する必要がある場合に「個人情報...

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配信エラーログのサブジェクトに設定していない記号がついているがなぜですか?

配信エラーログのサブジェクトに設定していない記号がついているがなぜですか? 最終更新日:2020年11月20日通常、個人のメーラーから配信した際、そのメールがエラーになると、受信サーバからエラーメールが返ってきます。 スパイラルのメール配信で取得できるエラーログは、このようなエラーメール内に記載されている エラーコードや件名などを抽出して生成します。 そのため、受信サーバがエラーメールを返す際、サ...

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機種依存文字とは何ですか

機種依存文字とは何ですか 最終更新日:2022年08月24日機種依存文字とは、OSやブラウザ等、特定の環境上でしか 正しく表示されない文字の事を指します。 下記は機種依存文字の一例になります。 ※エンドユーザーが登録したデータを閲覧する時にも、機種依存文字が含まれていると正しく表示されない場合があります。 スパイラルにはエンドユーザーが登録する内容や、配信する文面などに機種依存文字がないかチェック...

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スパイラルAPI「group_by」ではどのような値が取得できますか。

スパイラルAPI「group_by」ではどのような値が取得できますか。 最終更新日:2021年05月10日group_byでは、指定したフィールドに登録されているユニーク値の件数を出力します。 ※指定されたフィールドに登録されている値が同一のレコードが複数存在した場合、1という値を返します。 例:フィールドAをgroup_byにて指定し、フィールドAのユニーク値の件数を出力する。 フィールドA フ...

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作成したフォームを削除したい

作成したフォームを削除したい 最終更新日:2022年11月30日作成した登録フォームの削除は、「フォーム」にて可能です。 画面上「Web」>「フォーム」へ進み、削除したいフォームの「編集」(歯車マーク)をクリックすると「削除」メニューが表示されます。 ↓ 「削除」をクリックすると確認用メッセージが表示されます。「OK」すると削除が完了します。 あるいは、削除したいフォームのフォーム名をクリック後、...

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データを一括更新(アップデート)したい

データを一括更新(アップデート)したい 最終更新日:2024年05月29日「データ一括登録/更新」より手元の表計算ソフトのデータを一括更新(アップデート)することが可能です。 今回はヘッダーを使用しない一番簡単な一括更新方法で、メールアドレスを更新キーとし3つのフィールド(名前、性別、生年月日)を更新する手順をご案内致します。 ※一度更新したデータは元には戻せません。更新される前にデータのバックア...

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アカウント情報管理

アカウント情報管理 最終更新日:2023年04月21日目次概要1. トップページ2. ログイン中ユーザー3. アカウント管理者4. 担当者ID5. 個人情報閲覧不可ID6. マルチアカウント7. オプション関連ページ 概要 スパイラルアカウントの管理者情報やID情報について、閲覧や変更が行えます。また、オプション機能の契約や解約が行えます。 提供機能 担当者IDでログインしている場合、下記の機能を...

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アカウント管理

アカウント管理 アカウント管理に関する記事をを掲載しております。 アカウント管理 ・通知メール受信設定では何ができますか? ・マルチアカウント(価格) ・クライアント認証(価格) ・クライアント認証利用ガイド ・IPアドレス制限(価格) ・フィールド数/レコード長(価格) ・ファイル型フィールド(価格) ・トランザクションDB(価格) ・SSLサーバ内画像設置(価格) ・仮想ドメイン(価格)...

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SPIRAL ver.1 とは

SPIRAL ver.1 とは 最終更新日:2023年10月31日 SPIRAL ver.1 は、Web上の操作でアプリ構築ができるローコード開発プラットフォームです。 DB、メール、Web等の機能を組み合わせて様々なアプリ構築がき、顧客情報や従業員情報といった情報資産を管理、運用するための多彩な機能を提供しています。 目次全体像アプリ機能DBメールフォーム一覧表・単票集計表・グラフ連携アカウン...

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アカウント管理

アカウント管理 アカウント管理に関する記事をを掲載しております。 アカウント管理 ・契約レコード数変更 ・担当者IDを削除しても作成したアプリや操作履歴は残りますか? ・待合室 ・オプションの申し込み/解約方法が知りたい ・マルチアカウント設定 ・オプションの納品日はいつですか? ・Web請求書サービスについて ・マルチアカウント・個人情報閲覧不可IDで制限できることは何? ・操作画面のIPアドレ...

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SPIRAL全体で対応していない文字

SPIRAL全体で対応していない文字 最終更新日:2022年03月01日以下は、SPIRAL全体で対応していない文字となり、「数値文字参照」表示となります。 No. 入力文字 表示する文字 1 —(全角ダッシュ) &#8212; 2 -(減算記号) &#8722; 3 ➖(マイナス記号) &#10134; 4 –(二分ダーシ) &#8211; 5 ‒(FIGURE ...

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「接続元によるアクセス制限」を設定しているフォームに許可した接続元URLからアクセスした際にエラーが発生する

「接続元によるアクセス制限」を設定しているフォームに許可した接続元URLからアクセスした際にエラーが発生する 最終更新日:2022年02月16日一部ブラウザの接続元URL取得(リファラーポリシー)に関する変更に起因して、WEB機能の「接続元URLによるアクセス制限」を利用している場合に 設定で許可しているURLであってもエラーが発生することがあります。 ■リファラーポリシー変更前 「https」の...

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データを削除したい

データを削除したい 最終更新日:2020年11月20日データを削除するには、以下の3通りの方法があります。 1.「DBオペレーション」 2.「通常DB管理」内の[データ削除] 3.「データ削除」 【DBオペレーション】 条件検索をしたデータを削除することが出来ます。 ——————————————————– 1.[検索条件をクリア]を押し、前回検索した内容を消去した後、検索条件を入力し、[検索]を押...

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データを更新したい

データを更新したい 最終更新日:2020年11月20日データの更新には、以下の3通りの方法があります。 1.「DBオペレーション」で1件のみ更新する 2.「DBオペレーション」で全件更新する 3.「データ登録」で更新する 【DBオペレーションにて1件のみ更新する場合】 —————————————————————– 1.「DBオペレーション」にて更新するデータを検索する条件を決めます。 2.[検索条...

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各設定の機能制限(上限数)

各設定の機能制限(上限数) 最終更新日:2023年12月27日アプリケーションを構築する上での各オブジェクト(DBやフォームなど)を設定する際、 オブジェクトによっては設定に関する上限値が存在します。 ※オブジェクトの中には、上限値を拡張できる有料オプションもございます。 設定時に上限を超過した旨のエラーが発生した場合には、 下記の上限値をご確認いただき、設定の修正をお願いいたします。 DB 機能...

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DBを削除したい

DBを削除したい 最終更新日:2023年05月30日一度削除したDB、登録データ、関連設定、配信ログ等は削除後に復旧できません。  ※登録されているデータがある場合は、予めバックアップを取っていただくことをお勧めいたします。  データのダウンロードは「データ一括出力」より可能です。 DBの削除は「通常DB」にて可能です。 画面上「DB」>「通常DB」へ進み、削除したいDBの「編集」(歯車マーク)を...

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仮想DB管理(フィルタ型)の利用例を教えてください

仮想DB管理(フィルタ型)の利用例を教えてください 最終更新日:2021年10月26日仮想DB管理(フィルタ型)とは通常のDBを元に、フィールドやレコードを絞り込んだ仮想的なデータベースです。 仮想DB管理(フィルタ型)を使用することで、必要な部分のみ抽出されたデータベースを構築することができます。 【仮想DB管理(フィルタ型)の利用例】 一例として、以下のように各担当者がそれぞれ必要とする情報の...

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アプリを再利用(複製)したい場合

アプリを再利用(複製)したい場合 最終更新日:2023年08月24日アプリでは、スパイラルで構築、運用する設定物を管理することができます。 一度作成したアプリは「アプリセンター」を利用することで複製して再利用することができます。 アプリを複製したい場合、以下をご参照ください。 目次1.アプリ複製について2.アプリ複製の準備3-1.アプリを複製する方法(既存DBを使用する場合)3-2.アプリを複製す...

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iPhoneで位置情報送信の同意画面が表示されない場合があるのですが、なぜですか?

iPhoneで位置情報送信の同意画面が表示されない場合があるのですが、なぜですか? 最終更新日:2020年11月20日スマートフォン向けの一部アプリにおいて、同意画面が表示されない場合があります。その場合は別のアプリでお試しください。 現在、弊社で確認している対象のアプリは、「アドレス交換 Lite」「携帯便利セット Lite」です。 当アプリでQRコードを読み取り、ブラウザを起動した場合、Jav...

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データを一括登録(インポート)したい

データを一括登録(インポート)したい 最終更新日:2022年10月27日「データ登録」より新規でデータを一括登録(インポート)することが可能です。 今回はヘッダーを使用しない一番簡単な一括登録方法をご案内いたします。 【手順】 1.登録手続き [登録手続きを開始]ボタンをクリックします。 2.アップロード(新規登録) 登録(ヘッダー無データの登録)からDBを選択して[アップロードへ進む]をクリック...

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アカウント管理

アカウント管理 アカウント管理に関する記事をを掲載しております。 アカウント管理 ・個人情報閲覧不可ID(価格) ・アカウント情報を変更したい ・担当者IDを追加したい ・担当者を変更したい ・契約レコード数変更手順 ・名刺登録の対象スキャナが知りたい ・ログイン許可および画面共有許可フォーム ・SSLサーバ内画像設置サービスはどんな場合に使用しますか? ・二段階認証とはなんですか? ・通知メール...

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データをダウンロードしたい

データをダウンロードしたい 最終更新日:2023年08月18日データのダウンロードには「DBオペレーション」、「データ出力」と二通りの方法があります。 それぞれ特徴がございますので運用に合わせてお使いください。 (1) DBオペレーションの特徴 1.データ検索してヒットしたレコードのみのダウンロードが可能(全件ダウンロードも可能) 2.検索結果を画面で確認してからダウンロードが可能 3.ダウンロー...

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APIのリクエスト数制限を知りたい

APIのリクエスト数制限を知りたい 最終更新日:2021年11月17日スパイラルAPIのリクエスト数上限値は、操作画面上「開発」>「スパイラルAPI」のトップページにて確認することができます。 標準設定の場合、1分あたりのリクエスト数は「10」です。 「確認」ボタンをクリックするとリクエスト数上限値をその場で変更することができます。 ※ 10回/分を超えるAPIリクエストのご利用はオプションサービ...

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サンキューメールを複数配信したい

サンキューメールを複数配信したい 最終更新日:2024年02月09日 基本的にサンキューメールは、登録フォームから登録したお客様宛に送られるものですが、複数のリストを設定することが可能なため、1回の登録において複数の宛先への配信が可能です。 例えば、お客様宛に送られるサンキューメールと同じ内容を管理者側でも受信したい場合に、この複数配信の設定を行うことで可能となります。 ここでは、セミナー参加受付...

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「参照元DBで作成された検索フォームの差し替えキーワード」は、どういう用途で使えますか?

「参照元DBで作成された検索フォームの差し替えキーワード」は、どういう用途で使えますか? 最終更新日:2024年02月29日単票に掲載する一覧表において、単票を表示するための1レコードでフィルタした状態で表示することができます。 たとえば、お問い合わせの用途で「顧客データベース」と「対応履歴データベース」があったとき、ある特定の顧客データに紐づいた対応履歴データだけを一覧表で表示させることができま...

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カスタムモジュール

カスタムモジュール 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. カスタムモジュールの新規作成2. 一括アップロード3. 一括ダウンロード4. アップローダーツールのダウンロード5. スパイラルAPIを使用したモジュールのアップロード関連ページ 概要 スパイラルでは、PHPプログラムにおいて共通で利用する処理をモジュールという単位でPHPファイルとして管理することが出来ます。複数のWebページで...

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アプリ管理(作成/取得/変更/削除)

アプリ管理(作成/取得/変更/削除) cURLライブラリを使用して、アプリの作成、取得、変更、削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = $bas...

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DB管理(作成/取得/変更/削除)

DB管理(作成/取得/変更/削除) cURLライブラリを使用して、DBの作成、取得、変更、削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = $base_...

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2024年5月21日までに作成したフォームブロック(ソース設定)のフィールドにプレースホルダーを設定する際の注意点

2024年5月21日までに作成したフォームブロック(ソース設定)のフィールドにプレースホルダーを設定する際の注意点 登録、更新、ログイン、パスワード再登録、レコード照合フォームブロックのソース設定において、従来は各フィールドにプレースホルダーを設定する場合、HTMLのplaceholder属性を記述する必要がありましたが、2024年5月22日以降、各フィールドの個別設定もしくは共通設定からプレース...

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お問い合わせ

お問い合わせ ユーザーズデスク 1. 操作画面経由のお問い合わせ窓口 3ステップで専門スタッフからユーザへ直接ご連絡いたします。 ご連絡いただいた内容を確認後、あらかじめお客様の情報とご用件を把握している専門スタッフがすぐに折り返しご連絡を差し上げます。 直接お問い合わせいただくよりも、大幅にお客様の手間と時間を短縮することができます。 ①「?」ボタンをクリック アカウント内の操作画面右上に設置さ...

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多言語対応の具体的な言語を教えてください

多言語対応の具体的な言語を教えてください SPIRAL ver.2はUTF-8対応しており、以下の入力/設定箇所にて中国語(簡体字、繁体字)、朝鮮語、ロシア語などのUnicodeに対応している文字をお使いいただけます。   ・データベースに格納するデータ   ・メールコンテンツ   ・サイト/ページ/フォーム上での表記  ※ 操作画面については、現在日本語のみの対応ですが、英語版を準備中です。 対...

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API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 概要 ・APIの使用方法 ・利用APIバージョン ・SPIRAL ver.2 APIリファレンス

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GDPRの要求事項

GDPRの要求事項 GDPRでは、個人データ(※1)を扱う管理者および処理者(※2)に対してさまざまな要求事項を定義しています。 ここでは主な要求事項とそれに対する対策についてご案内いたします。 ※1:「個人データ」とは個人データとは、データ主体に関するあらゆる情報を意味します。データ単体では個人を識別することができなくても、複数のデータを組み合わせることで個人識別につながると考えられる場合、それ...

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ver.2.15までに作成したフォームブロックにファイル型フィールドを追加し、ver.2.16(2021/3/10)以降にソース編集する際の注意点

ver.2.15までに作成したフォームブロックにファイル型フィールドを追加し、ver.2.16(2021/3/10)以降にソース編集する際の注意点 サイト機能のフォームブロックで出力するCSSに関して、ver.2.15まで(2021/1/13まで)に作成していたフォームブロック(ソース設定)に対して、 ファイル型フィールドを追加すると、ファイル参照ボタンのデザイン崩れが発生していました。 そのため...

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サイト認証

サイト認証 cURLライブラリを使用して、サイト認証エリアのログイン、トークンの有効性確認、ワンタイムURL発行、ログアウトをするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 APIバージョンはver.1.1でのみ使用できます。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.sp...

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サイトのフォーム上で日時や日付フィールドの入力フォーマットをカスタマイズしたい

サイトのフォーム上で日時や日付フィールドの入力フォーマットをカスタマイズしたい サイト機能のフォームブロックで日時や日付フィールドなどの入力フォーマットに関して、ver.2.19まで(2022/6/28まで)では[年][月][日][時][分][秒]を すべて入力欄として分けて扱う仕様でした。その仕様では、JSなどでカレンダーから日時を選択する入力支援を実現する設定が扱いにくいことから、 ver.2...

ver.1リファレンス

データ一括更新または登録

データ一括更新または登録 検索条件にマッチしたデータを一括更新します。検索条件にマッチしなかった場合はデータを登録します(最大1000行)。データのレコード数分、更新、登録処理を繰り返し、処理結果を配列で返却します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: a...

ver.1リファレンス

抽出ルール作成

抽出ルール作成 抽出ルール(DBおよびフィールド)を作成します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> S...