開発情報・ナレッジ ver.2 high

正誤判定と点数計算ができるテストフォームのサンプル

この記事では登録フォームブロックを使って知識テストの様なテストフォームを作成するサンプルをご紹介します。 点数計算をし、最後に出力及びDBへの記録もします。 全体像 機能 完了ステップにて正答か誤答か判定をしてその結果を出力します。 テストの点数配当を設定し、何点獲得したかを

開発情報・ナレッジ ver.2 high

フォームに電子署名を追加する

この記事ではフォームに電子署名(マウスやスマートフォンのタップで描けるサイン)を、 追加する方法をご紹介いたします。 この様な形でマウスで文字を書く事ができます。 DB設定 電子署名を格納したいDBにフィールドタイプ:ファイルのフィールドを追加してください。 本サンプルにつきましては識別名をsig...

開発情報・ナレッジ ver.1 high

フォームに電子署名を追加する

この記事ではフォームに電子署名(マウスやスマートフォンのタップで描けるサイン)を、 追加する方法をご紹介いたします。 この様な形でマウスで文字を書く事ができます。 DB設定 DBを新規作成する場合はDBタイトルをsignDBとして作成してください。 既存のDBを利用する場合は後述するサンキューページ...

開発情報・ナレッジ ver.2 high

APIで200件以上のレコードを取得するサンプルプログラム

APIによってレコード一覧を取得する場合、 1回のリクエストでは取得できるレコード数に制限があります。 limitの値が一回のリクエストで取得するレコード数ですが、こちらの上限値が200件までとなっております。 APIリファレンス この時に200件以上のレコードを取得

開発情報・ナレッジ ver.1 high

SPIRALに格納されているお問い合わせデータからopenAIのAPI(GPT)を利用して自動でFAQを生成する方法

背景として、多くの企業様にSPIRALをご利用頂き、 SPIRAL内にてお問い合わせ対応アプリケーションを構築し 毎日、大量の顧客からの問い合わせやフィードバックを受け取られて居ると存じます。 問い合わせに効率

設計情報 ver.2 high

チャットボットにGPT連携をしてDBの情報を取り込み、自社製品の内容を回答させる方法

openAIのGPTのAPIを利用する事で、 SPIRALに格納されているデータを組み込んだ自動回答が出来るチャットボットを構築する事が出来ます。 このチャットボットを構築すると以下のようなことが可能となります。 サポートデスクのチャット対応

設計情報 ver.2 middle

PHPでメール送信をする方法

PHPでメールを送信するための方法をまとめました。 メリット・デメリットなども解説しておりますので、ぜひ参考にしてください。 [方法1]非同期アクションを利用してメール送信 メール通知用のDBにAPIでデータ登録を行い、非同期アクションでメール送信する方法です。 メール送信自体はトリガ設定を利

開発情報・ナレッジ ver.2 high

PHP/APIで一覧表を作るサンプルプログラム

レコードリスト機能を使うことで、ノンプログラミングで一覧表を作成することができますが、 標準機能以上のフィルタをかけたい場合や標準の検索ブロックで使用できないフィールドタイプを指定したいなどの場合は、 PHP/APIを作ってより高度な一覧を作成することもできます。 この記事で

開発情報・ナレッジ ver.2 high

Googleアカウントで認証エリアにログインさせるサンプルプログラム

Googleのアカウント情報を利用して SPIRAL ver.2にAPIで登録を行い、認証エリアにログインさせるサンプルプログラムを作成いたしました。 SPIRAL ver.2とGoogleを連携して認証エリアにソーシャルログインさせたい場合は、ぜひ参考に

開発情報・ナレッジ ver.2 high

APIで日時フィールドに登録・更新する際のデータ形式について

ver.2 の API で日時フィールドに登録・更新する際、単純な日時形式でリクエストを行った場合はエラーになってしまいます。 こちらの記事では、どのようなデータ形式でリクエストを行えばよいか解説いたします。 はじめに APIで日時を登録・更新するPHPのサンプ

開発情報・ナレッジ ver.2 high

フォームの送信完了後にAPIでメール配信をするサンプルプログラム

SPIRAL ver.2のフォームのメールアクションでは、登録や更新があったレコードのメールアドレスにメールを送信することはできますが、複数のレコードや他DBのレコード宛てにメールを送信することはできません。 フォームの送信完了後に、条件に当てはまる複数のレ

開発情報・ナレッジ ver.2 high

レコード一括登録依頼/取得(batch) のサンプルプログラム

SPIRAL ver.2で追加された新しいメソッドである「Batch」のサンプルプログラムを作成しました。 「Batch」を使うことでCSV,TSV形式のデータを、API経由でSPIRALのデータベースに登録することが できるようになります。 マルチパート形式で

ver.2サポートサイト

APIエージェントのAPIキーとユーザのAPIキーの違いはなんですか?

APIエージェントのAPIキーとユーザのAPIキーの違いはなんですか? APIエージェントで発行したAPIキーとユーザ機能で発行したAPIキーは、ともにユーザAPI実行時にご利用いただけます。 APIエージェントのAPIキー アカウント管理で発行 複数のAPIキーを発行できる(プラン超過分は追加利用料発生) アカウントで管理するクライアントアプリに使用 ユーザのAPIキー ユーザ設定でアカウント毎...

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APIエージェント管理

APIエージェント管理 機能概要 APIエージェントとは、招待/参加制のユーザとは異なり、アカウント内で直接発行できるAPIキーを扱う主体で、操作画面にログインするIDはありません。 別途、提供されているユーザのAPIキーは、そのユーザがテストや自身のみが扱うクライアントアプリに利用するのに対し、APIエージェントのAPIキーは、主に外部システムからSPIRALへ連携する際に利用し、ユーザの退職な...

ver.2サポートサイト

APIエージェント管理

APIエージェント管理 機能概要 APIエージェントとは、招待/参加制のユーザとは異なり、アカウント内で直接発行できるAPIキーを扱う主体で、操作画面にログインするIDはありません。 別途、提供されているユーザのAPIキーは、そのユーザがテストや自身のみが扱うクライアントアプリに利用するのに対し、APIエージェントのAPIキーは、主に外部システムからSPIRALへ連携する際に利用し、ユーザの退職な...

ver.1サポートサイト

単票(PHP)

単票(PHP) 最終更新日:2023年02月21日単票URLを取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のWebコンポーネントで...

ver.2サポートサイト

【ver.2.17】APIに関する仕様変更

【ver.2.17】APIに関する仕様変更 本ページは、2021年6月30日予定のver.2.17アップデートにおけるAPI仕様変更に関する内容です。 API ver.1.1の説明、API ver.1.0との違い、およびAPI ver.1.0の仕様変更について記載します。 APIをver.1.1にアップグレードする背景 従来のAPI ver.1.0は、「アプリ単位の権限」という概念が登場する前の仕...

ver.1サポートサイト

一覧表(PHP)

一覧表(PHP) 最終更新日:2023年02月21日一覧表データを取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のWebコンポーネ...

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APIの使用方法

APIの使用方法 概要 SPIRAL ver.2では各種機能のAPIを公開しております。APIを使用することで外部システムからSPIRALへ連携する等のアプリケーションを作成することが可能になります。 APIを利用するためにはAPIキーが必須となります。 利用可能なAPIの一覧は、「SPIRAL ver.2 APIリファレンス」を参照してください。 APIキーの発行方法 APIエージェントのAPI...

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スパイラルAPIのbulk_insertを実行した場合のAPI内部での処理時間を教えて欲しい。

スパイラルAPIのbulk_insertを実行した場合のAPI内部での処理時間を教えて欲しい。 最終更新日:2020年11月20日スパイラルAPIのdabatase/bulk_insertは1回につき最大1,000行処理できます。 例えば、1行にメールアドレス、テキストフィールド32バイト、テキストフィールド32バイトが記載されたデータ1,000行をdatabase/bulk_insertで一括登...

ver.2サポートサイト

利用APIバージョン

利用APIバージョン SPIRAL ver.2では、仕様の異なるAPIバージョンが複数提供されていますが、 アカウント内で利用する際のデフォルトのAPIバージョンが決められております。 ※現在提供されているAPIバージョン API ver.1.1 API ver.1.0 利用APIバージョンの確認方法 アカウントのAPI利用バージョンは、アカウント管理>基本設定>利用APIバージョンから確認くださ...

ver.2サポートサイト

サイト認証API

サイト認証API 機能概要 サイト認証APIとは、サイトで作成した認証エリアに対して、API経由でログインすることができる機能です。 サイト認証APIでは、以下の特徴があります。 ・サイト認証APIを使用して、認証エリアへログインをすることができます。 ・ログインセッションの有効性の確認や維持時間の延長が可能です。 ・サイト認証APIのログインセッションを利用して、SPIRAL ver.2で提供さ...

ver.1サポートサイト

スパイラルAPI

スパイラルAPI 最終更新日:2024年02月29日目次スパイラルAPI画面構成関連ページ スパイラルAPI画面構成 (1)トップページ アカウント内APIの設定状況やAPIトークンの発行数およびご契約中のAPIリクエストの上限を確認することができます。 (2)APIトークン 既に発行しているAPIトークンの一覧画面へ遷移します。 (3)アカウント内API アカウント内APIの設定状況の確認ができ...

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スパイラルAPI

スパイラルAPI 最終更新日:2024年02月29日目次スパイラルAPI画面構成関連ページ スパイラルAPI画面構成 (1)トップページ アカウント内APIの設定状況やAPIトークンの発行数およびご契約中のAPIリクエストの上限を確認することができます。 (2)APIトークン 既に発行しているAPIトークンの一覧画面へ遷移します。 (3)アカウント内API アカウント内APIの設定状況の確認ができ...

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汎用APIクライアントの利用

汎用APIクライアントの利用 最終更新日:2023年05月19日スパイラルAPIを利用した汎用的なサンプルプログラムです。 カスタムプログラムの起動やメール配信、マイエリアへのログイン、一覧表データの取得等を記載しております。 本サンプルプログラムは内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)を想定しております。 目次サンプルプログラム関連ページ サンプルプログラム <!DOCTYPE ht...

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参照先フィールドを含めたレコード取得API

参照先フィールドを含めたレコード取得API 機能概要 従来のレコード取得APIにおいては、参照先情報も含めて取得する場合は、 参照元DBのレコードを一度取得し、別途、参照先情報をリクエストする必要がありましたが、 新たに追加された参照先フィールドを含めたレコード取得APIを活用することで、 参照元DBのフィールドに加え、参照先DBのフィールドや参照先DBのさらに参照先のフィールド値を1リクエストで...

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APIによるDB作成/レコード操作

APIによるDB作成/レコード操作 APIを使用して、アプリ作成>DB作成>レコード登録までの手順を説明します。 詳しい作成方法については、「サンプルプログラム一覧」もしくは「SPIRAL ver.2 APIリファレンス」を参照してください。 設定手順(アプリ作成>DB作成>レコード登録) 1. アプリ作成 DBはアプリがないと作成出来ないので、アプリを作成していない方はまず /apps のAPI...

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ユーザのAPIキー

ユーザのAPIキー 機能概要 ユーザのAPIキーは、ユーザがテストや自身のみが扱うクライアントアプリに利用するもので、1ユーザ1APIキーが利用可能です。 外部システムからSPIRALへ連携する際に利用や複数のユーザで使用するアプリ等、ユーザ除外による影響のないAPIキーに関しては、APIエージェント管理のAPIキーを利用してください。 UI:APIキーの発行 1.  APIキー ユーザ設定画面左...

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APIのリクエスト数制限を知りたい

APIのリクエスト数制限を知りたい 最終更新日:2021年11月17日スパイラルAPIのリクエスト数上限値は、操作画面上「開発」>「スパイラルAPI」のトップページにて確認することができます。 標準設定の場合、1分あたりのリクエスト数は「10」です。 「確認」ボタンをクリックするとリクエスト数上限値をその場で変更することができます。 ※ 10回/分を超えるAPIリクエストのご利用はオプションサービ...

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API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 概要 ・利用APIバージョン ・APIの使用方法 ・SPIRAL ver.2 APIリファレンス その他仕様 ・参照先フィールドを含めたレコード取得API ・条件式や計算式の記法 ・【ver.2.17】APIに関する仕様変更 ・アクション実行APIのREQUEST ...

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サイト認証APIで必要な設定情報

サイト認証APIで必要な設定情報 機能概要 サイト認証APIを利用するクライアントプログラムの実装においては、 サイトIDと認証エリアIDの情報が必要になるため、ここでは必要な設定情報について説明します。 リクエストサンプル(ログイン認証) End Point POST https://api.spiral-platform.com/v1/sites/{siteId}/authentication...

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レコード操作履歴

レコード操作履歴 機能概要 DB内のレコードを誰がいつどのような操作を行ったのかといった操作履歴を確認することができます。 ユーザ自身でログ上からインシデント発生当時の状況を追跡、調査しやすくなります。 機能仕様 ・レコード操作履歴ログの種類は以下の通りです。 指定レコード操作履歴 単一レコードの登録、更新、削除、または、複数レコード登録、更新、削除のレコード操作ログを表示します。 レコード一括操...

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DBオペレーション – 検索・更新・削除

DBオペレーション – 検索・更新・削除 最終更新日:2023年02月27日データベースに登録されたレコードの検索、更新、削除をするサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利...

ver.2サポートサイト

API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 その他仕様 ・APIにおけるアプリ操作 ・APIによるDB作成/レコード操作 ・APIのアクセス制限 ・APIエラーコード ・アクション実行APIのREQUEST BODY ・条件式や計算式の記法 ・【ver.2.17】APIに関する仕様変更 ・参照先フィールドを含...

ver.1リファレンス

APIサーバのURLを返却

APIサーバのURLを返却 アクセスすべきAPIサーバのURLを返し、またサポートしているAPIバージョンを返す。ロケータのURL:https://www.pi-pe.co.jp/api/locator header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: applicat...

ver.1サポートサイト

スパイラルAPI(価格)

スパイラルAPI(価格) 最終更新日:2022年02月04日スパイラル® API月次利用料 No. リクエスト数 価格(税別) – 10回まで/分 標準提供 1 600回まで/分 ¥5,000 2 1,200回まで/分 ¥10,000 3 1,800回まで/分 ¥15,000 4 2,400回まで/分 ¥20,000 5 3,000回まで/分 ¥25,000 6 3,001回以上 応相談 スパイラ...

ver.2サポートサイト

API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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API

API サンプルプログラム サンプルプログラム(API1.0) ・【API1.0】メール配信実行 ・【API1.0】レコード - 一括登録・一括更新・一括削除 ・【API1.0】レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】DB管理(作成/取得/変更/削除) ・【API1.0】アプリ管理(作成/取得/変更/削除) サンプルプログラム(API1.1) ・サイト認証 ・メール配信実行 ・レ...

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APIエラーコード

APIエラーコード 概要 APIコール後、何かしらのエラーが発生した場合にはAPIのレスポンスでエラーを返します。 エラーレスポンスの例 HTTP/1.1 400 Bad Request { "status": 400, "message": "validation failed", "errors": [ { &qu...

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API1.0】メール配信実行

API1.0】メール配信実行 cURLライブラリを使用して、配信アクションを実行をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 bodyの指定方法にはいくつか指定方法があり、最下部に記載しています。 詳細は配信アクションAPIのページもご参照ください <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "...

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API

API SPIRAL ver.2で利用できるAPIの各メソッドやサンプルプログラム、エラーコード等の仕様についてご案内しております。 概要 ・APIの使用方法 ・利用APIバージョン ・SPIRAL ver.2 APIリファレンス...

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DB情報取得(PHP)

DB情報取得(PHP) 最終更新日:2023年03月08日データベースの情報を取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のWe...

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EXPRESS 2(PHP)

EXPRESS 2(PHP) 最終更新日:2024年02月01日EXPRESS2の配信設定をするサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラ...

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カスタムプログラムの実行(PHP)

カスタムプログラムの実行(PHP) 最終更新日:2023年03月08日カスタムプログラムを実行するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイ...

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APIにおけるアプリ操作

APIにおけるアプリ操作 ここでは、アプリの説明と使い方について記載します。 アプリとは アプリは、実現したい事を表す単位です。 DBやメールなど必要なオブジェクトを追加していき、「お問い合わせ管理」、「セミナー受付」のような実現したいアプリケーションを作成します。 ※1アカウント内で作成できるアプリの上限数はこちらをご参照ください。 アプリの作成 /appsのAPIを使用し、アプリを作成します。...

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フィールドタイプリファレンス

フィールドタイプリファレンス 概要 データを扱いやすいように、特徴に応じたフィールドタイプを用意しています。 各フィールドを構成して、DBを作成します。 フィールドタイプの種類 フィールドタイプ名 フィールドタイプ (API上での名称) ストレージ計算容量 (bytes) テキスト text 128 テキストエリア textarea 1024 メールアドレス email 256 電話番号 phon...

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IPアドレス制限

IPアドレス制限 機能概要 アカウント管理のセキュリティ設定では、操作画面に対するアクセスとAPIアクセスについて特定のIPアドレスからのみのアクセスに絞ることができます。 これにより、本社オフィスからのみ操作画面にアクセスを限定したり、基幹システムが存在するデータセンタのIPアドレスからのみAPIをリクエストできるようにし、管理下にある領域からのみユーザやプログラムがアクセスでき、管理下にない領...

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アクション実行APIのREQUEST BODY

アクション実行APIのREQUEST BODY 機能概要 各アクション実行APIは、行いたいアクションによってREQUEST BODYが異なります。 詳しくは以下をご参照ください。 メールアクション 作成したメールアクションの実行を行うAPIです。 アクション実行時には作成した配信アクションに沿って配信を行います。 メールアクションを実行すると配信準備を行い、それが完了してから配信が開始されます。...

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APIのアクセス制限

APIのアクセス制限 APIの安定提供のため、アカウントあたりの制限を設けております。上限値はこちらをご参照ください。 制限に達した場合は、429(API制限越え)エラーを返します。 429エラーが表示された場合については、こちらをご確認ください。...

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SPIRAL ver.2から別のWeb APIサービスへ、XML形式でリクエストしたり、XML形式のレスポンスを受け取りたい

SPIRAL ver.2から別のWeb APIサービスへ、XML形式でリクエストしたり、XML形式のレスポンスを受け取りたい サイト管理およびアプリ管理にて、PHPを使用して外部のWeb APIへ接続することができますが、やり取りできるデータ形式はJSONのみとなっております。 XMLは対応しておりません。 JSON形式でのリクエスト方法については、外部のWeb APIサービス仕様をご確認ください...

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APIでエラーコード903が発生した理由が知りたい

APIでエラーコード903が発生した理由が知りたい 最終更新日:2021年05月10日903エラーは汎用的なエラーコード(Postgresエラーが発生した)のため原因を特定できない事があります。以下、過去に発生した事例とその対処方法です。エラー調査の参考としてご活用ください。 目次事例1事例2事例3関連ページ 事例1 送信したデータが指定先フィールドのフィールドタイプの書式と一致せず、フォーマット...

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APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」のどちらを使用するべきでしょうか?

APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」のどちらを使用するべきでしょうか? 最終更新日:2021年06月25日 APIでファイル型フィールドを取得するとき「database/select」と「database/get_file」が利用できます。取得できる情報が異なりますので、下記を参考に運用に応じて使い分けてください。 ・...

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スパイラルAPI「group_by」ではどのような値が取得できますか。

スパイラルAPI「group_by」ではどのような値が取得できますか。 最終更新日:2021年05月10日group_byでは、指定したフィールドに登録されているユニーク値の件数を出力します。 ※指定されたフィールドに登録されている値が同一のレコードが複数存在した場合、1という値を返します。 例:フィールドAをgroup_byにて指定し、フィールドAのユニーク値の件数を出力する。 フィールドA フ...

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clickcount – 設定の取得

clickcount – 設定の取得 最終更新日:2023年03月08日URLタイトルをキーにクリックカウントの設定内容を1件取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに...

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clickcount – 削除

clickcount – 削除 最終更新日:2023年03月08日クリックカウント設定を削除するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラ...

ver.1サポートサイト

clickcount – 更新

clickcount – 更新 最終更新日:2023年03月08日クリックカウント設定を更新するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラ...

ver.1サポートサイト

clickcount – 作成

clickcount – 作成 最終更新日:2023年03月08日クリックカウント設定を作成するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラ...

ver.1サポートサイト

clickcount – 設定一覧の取得

clickcount – 設定一覧の取得 最終更新日:2023年05月19日検索条件に合致したクリックカウントの設定の一覧を取得するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利...

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サンクス配信(PHP)

サンクス配信(PHP) 最終更新日:2023年07月25日サンクスメールの配信設定をするサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプログラムにはスパイラル内のW...

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DBオペレーション – 更新(複数レコード)

DBオペレーション – 更新(複数レコード) 最終更新日:2023年05月19日データベースにデータを複数レコードを一括更新するサンプルプログラムです。 レコードは最大1000行まで更新が可能です。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの...

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DBオペレーション – 更新登録(1レコード)

DBオペレーション – 更新登録(1レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースに対して更新キーにマッチしたデータを更新するサンプルプログラムです。 また、マッチしなかった場合、データを1行登録します。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサン...

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DBオペレーション – 登録(1レコード)

DBオペレーション – 登録(1レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースにデータを1件登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプロ...

ver.1サポートサイト

DBオペレーション – 登録(複数レコード)

DBオペレーション – 登録(複数レコード) 最終更新日:2023年02月27日データベースにデータを複数レコードを登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用する...

ver.1サポートサイト

DBオペレーション – 更新登録(複数レコード)

DBオペレーション – 更新登録(複数レコード) 最終更新日:2023年05月19日データベースに対して更新キーにマッチしたデータを一括更新するサンプルプログラムです。 また、マッチしなかった場合、データを登録します。 レコードは最大1000行まで更新登録が可能です。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて...

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マイエリア(PHP)

マイエリア(PHP) 最終更新日:2023年02月21日マイエリアを利用するサンプルプログラムです。 スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のため、代わりにcURLライブラリもしくはApiCommunicatorを使用します。 cURLライブラリは、スパイラルにあらかじめインストールされています。 ApiCommunicatorを利用する場合はアカウント内APIの設定を...

ver.1サポートサイト

マルチパート形式(PHP)

マルチパート形式(PHP) 最終更新日:2023年02月22日ファイル型フィールドを含むレコードの挿入時などバイナリファイルをAPIで送信する必要がある場合は、マルチパート形式でAPIリクエストを送信してください。 詳しくはファイル型などバイナリデータを含む場合も合わせて参照して下さい。 目次外部呼出しを利用する場合内部呼出しを利用する場合 外部呼出しを利用する場合 <?php // API...

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DBへ画像を登録

DBへ画像を登録 最終更新日:2023年02月21日画像をbase64でエンコードしたデータを使い、DBへ登録するサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)と内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)と分けて記載をしています。 利用する用途によって使用するサンプルプログラムの使い分けを行ってください。 ※外部呼出しに利用するサンプルプロ...

ver.2サポートサイト

共通操作権限

共通操作権限 機能概要 アカウントに参加している全てのユーザやAPIエージェントが共通で操作できるアプリやサイトを定義します。 全てのユーザやAPIエージェントに操作させたい対象があった場合に、共通の操作対象を指定しておくことで都度グループにユーザやAPIエージェントを追加する必要がありません。 共通操作権限は全ての参加ユーザやAPIエージェントが操作できる対象の為、個々のユーザやグループを指定す...

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マイエリア(PHP)- file_get_contents()を使う

マイエリア(PHP)- file_get_contents()を使う 最終更新日:2023年03月08日file_get_contents()を使って、マイエリアへのログインなどを操作するサンプルです。 なお、スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のためfile_get_contents()を使用できません。 代わりにcURLライブラリを使用します。マイエリア(PHP)...

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カスタムモジュールのアップロード(PHP)

カスタムモジュールのアップロード(PHP) 最終更新日:2023年02月22日カスタムモジュールにファイルをアップロードするサンプルプログラムです。 スパイラルAPIについてはリファレンスを参照して下さい。 ※本サンプルプログラムはスパイラル以外のサーバ内に設置することを想定しております。 スパイラル内のWebコンポーネントで使用できない関数などが含まれる場合がありますので、ご注意ください。 使用...

ver.1サポートサイト

スパイラルの安全な使い方

スパイラルの安全な使い方 最終更新日:2019年07月31日重要情報の取り扱いについて、ご案内いたします。当ページでは以下のものを「重要情報」と位置づけます。 操作画面で使うアカウント、ID(担当者ID、マルチアカウントID、個人情報閲覧不可ID)およびログインパスワード スパイラルAPIトークンとトークンシークレット 公開鍵・秘密鍵 ※個人情報は言うまでもなく重要なため、ここでは割愛させていただ...

ver.1サポートサイト

多数レコード取得(PHP)

多数レコード取得(PHP) 最終更新日:2023年03月08日DB検索(database/select)および一覧表(table/data)のAPIを使ってレコードを取得する際は、一度の呼び出しで、lines_per_pageパラメータで指定したレコード件数(最大1,000件)の取得が可能です。 1,000件以上取得したい場合は、1,000件ずつ1ページとしたページ指定(pageパラメータ)を使っ...

ver.2サポートサイト

【アップデート情報】ver.2.27(2023年10月31日実施)

【アップデート情報】ver.2.27(2023年10月31日実施) 2023年10月16日2023年10月31日実施のver.2.27アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 アプリ管理のPHPモジュール対応 アプリ内で共通利用するPHPプログラムを1つの場所でまとめて管理できる機能を追加いたします。 これにより、PHPプログラムをライブラリとして参照できるように...

ver.2サポートサイト

PHP

PHP サイト内のページ(ソース設定)にて、PHPを実行することができます。 実行結果はThymeleafを使用し、ページのbody(ソース設定)およびブロック(ソース設定)に渡すことができます。 外部サービスのAPIやSPIRAL ver.2のAPIと連携することで、多機能なアプリケーションを構築することができます。 仕様 SPIRAL ver.2で提供するPHPの構成 各機能の役割 機能 説明...

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【アップデート情報】ver.2.17(2021年6月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.17(2021年6月30日実施) 2021年06月03日2021年6月30日実施のver.2.17アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 レコードリストブロック/レコードアイテムブロック DB内のレコード情報をWeb上に表形式で公開するレコードリストブロックや、 レコード1行ごとに詳細なWebページを生成するレコードアイテムブロックを利用...

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【アップデート情報】ver.1.13.5

【アップデート情報】ver.1.13.5 公開日:2022年03月29日 ver1.13.5アップデートに関する内容は以下の通りです。 目次 機能改善(5件) ●トリガ(ルックアップトリガ)、抽出ルール 抽出ルール変更時の文言追加(2023年11月22日追記) ●フォーム 設定一覧へ検索条件の追加(2022年10月31日追記) ●マイエリア 操作画面へareaメソッド利用時の注意点へのリンク追加(...

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レコードを登録

レコードを登録 post/apps/{app}/dbs/{db}/recordsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/recordsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/...

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レコードを変更

レコードを変更 patch/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spira...

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カスタムモジュールのアップロード

カスタムモジュールのアップロード カスタムモジュールをアップロードします。なお、当APIは「multipart/form-data」形式のフォーマットを使ってリクエストする必要があります。 リクエストボディの構造について リクエストボディは以下の2つのパートによって構成した multipart/form-data で送信します。 1パート目:「application/json」で、 REQUEST...

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スケジュールトリガのPHP実行アクション

スケジュールトリガのPHP実行アクション 機能概要 スケジュールトリガのPHP実行アクションは、定期的にプログラムを実行できる機能です。 15分ごとにDB内を抽出したり、毎月1日にDB内のデータを集計したり、毎週月曜日に外部サービスからデータを取得するなど、決まった時間に自動的に処理を実行します。 機能仕様 プログラミング言語 PHP実行アクションに設定する言語は「PHP」です。 使用可能なPHP...

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安全なスパイラルアプリケーションの作り方(機能グループ別)

安全なスパイラルアプリケーションの作り方(機能グループ別) 最終更新日:2024年04月26日当ページでは、スパイラルのDBやフォームなどでアプリケーションを構築する際のセキュリティ対応についてご案内いたします。 目次DBWEBメール開発 DB 1.通常DB 1.パスワードとして、「簡易パスワード」「メッセージダイジェスト(MD5)」「メッセージダイジェスト(SHA1)」を使用するのは非推奨です。...

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アプリロール

アプリロール 概要 アプリロールとは、アプリに対するDB操作やレコード操作、メール配信といった操作権限を定義し、ユーザやAPIエージェントを含むグループに紐づけることで、ユーザやAPIエージェント毎に操作可能な権限を付与できるようになり、アプリ利用における統制を管理できるようになります。 また、アプリロールごとにアプリ利用画面で表示するアプリロール、DB、フィールドの並び順をカスタマイズすることが...

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レコードを取得

レコードを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-...

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429エラーが発生した場合

429エラーが発生した場合 ページのアクセス制限やフォームの登録制限の上限に達すると、429エラーページが表示されます。 APIの場合、リクエスト制限や同時並列処理数の上限に達すると、429(API制限越え)エラーを返します。 詳細は下記表をご確認ください。 項目名 上限値 単位 ページ分間アクセス制限 600リクエスト/分 ※1 サイト フォーム分間登録制限 180リクエスト/分 ※2 API分...

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選んだ人だけにメール配信

選んだ人だけにメール配信 最終更新日:2023年02月22日DB内のデータから会員一覧を取得し、選んだ人のみにメール配信を行うサンプルプログラムです。 本サンプルプログラムは内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)を想定しておりますので、外部呼出しでは利用することはできません。 目次サンプルプログラム関連ページ サンプルプログラム <?php // <!-- SMP_DYNAMIC...

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シャリーン

シャリーン 最終更新日:2024年05月16日シャリーンの設定方法について説明します。 目次1.SPIRAL ver.1 の設定2.設定QRコード生成3.端末設定関連ページ 1.SPIRAL ver.1 の設定 シャリーンで読み取ったデータをSPIRAL ver.1のDBに格納する為、SPIRAL ver.1の設定をします。 (1)DB発行 (2)APIトークン発行 (3)認証設定 (1)DB発行...

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多数レコード挿入(PHP)

多数レコード挿入(PHP) 最終更新日:2023年02月27日データベースへの多数レコードの挿入は、database/bulk_insert を使って最大1000行を一括して挿入してください。 通常のinsertを繰り返すと、API呼び出しオーバーヘッドが大きく時間がかかることと、APIアクセス頻度(オプション利用時の標準では600回/分)に制限され、多数のレコードの挿入ができません。 1000行...

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条件式や計算式の記法

条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...

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条件式や計算式の記法

条件式や計算式の記法 演算子や関数を直接記述することで、レコードの検索条件を指定したり、フィールドの格納値を自動で生成することができます。 以下の機能では、条件式を記述することでレコードの検索条件を指定できます。 ・APIのクエリパラメータwhere ・アプリ利用画面およびアプリ管理画面の高度な条件設定 ・アプリ管理画面のDBトリガレコードアクションの発動条件 以下の機能では、フィールドへ格納する...

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サイト管理権限

サイト管理権限 サイト管理権限と関連付けられたグループに含まれるユーザは、ページやフォームといったサイトの設定やテスト、リリース、管理グループなどの指定ができます。 各機能については、サイト機能の全体像をご参照ください。 サイト管理権限 機能名 / 権限種別 全権限 一部 (設定) 一部 (テストサイト利用) 一部 (リリース) 一部 (セキュリティ) サイトトップ サイト管理のトップ画面閲覧 ◯...

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アカウント解約に伴うユーザ削除方法を教えてください

アカウント解約に伴うユーザ削除方法を教えてください アカウントとユーザ SPIRAL ver.2では、ユーザは同一のメールアドレスとパスワードでログインし、参加している複数のアカウントにアクセスできるプラットフォーム構造のため、アカウント解約に伴いアカウントを削除してもユーザは削除されず、本件サービス上にユーザとして登録されております。 そのため、新たに別アカウントへユーザ招待する際、一からユーザ...

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DB一覧を取得

DB一覧を取得 get/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbsDBの一覧を取得する path Pa...

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DBを取得

DBを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}DBを取得...

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利用状況

利用状況 概要 操作画面のアカウント管理にて、アカウントにおける参加ユーザ数、利用ストレージ容量などの利用状況について当月分と過去の履歴が確認できます。 ※ アカウント管理権限が「全権限」と「一部(契約管理)」のユーザのみ操作できます。 SPIRAL ver.2の各機能における上限値については、「各種上限値」をご確認ください。 なお、一部機能では上限拡張等のオプション提供しています。 詳しくは、「...

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DB一覧を取得

DB一覧を取得 get/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbsDBの一覧を取得する path Pa...

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価格

価格 価格はすべて税別表示です。 ■ アカウント初期費用 アカウント発行費用 初期費用 \100,000 ■ プラン利用料 プラン利用料 プラン提供内容 スタンダードプラン \50,000 ユーザ上限 5ユーザ ライトユーザ上限 10ライトユーザ APIエージェント上限 1エージェント サイト上限 1サイト アプリ上限 20アプリ レコードストレージ 100MiB ファイルストレージ 10GiB ...

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よくある質問

よくある質問 ユーザーからいただく質問に対する解決方法など 操作画面 | DB機能 | メール機能 | フォーム機能 | 一覧表・単票機能 | マイエリア | アプリ機能 | 機能制限 | ガジェット機能 | 証明書 | スパイラルAPI | スパイラルPHP | セキュリティ | モバイル端末 | メンテナンス | その他サービス 操作画面 設定内容やレコードを操作した担当者を確認したい Int...

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DBを取得

DBを取得 get/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}DBを取得...

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カスタムプログラムのPHPスクリプト更新

カスタムプログラムのPHPスクリプト更新 カスタムプログラムのPHPスクリプトを更新します。当APIは、アカウント毎の同時実行数は1に制限されます。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-S...

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カスタムプログラムのPHPスクリプト取得

カスタムプログラムのPHPスクリプト取得 カスタムプログラムのPHPスクリプトを取得します。当APIは、アカウント毎の同時実行数は1に制限されます。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-S...

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外部決済システム連携

外部決済システム連携 PHPを使用して、外部決済代行システムへクレジットカード情報を連携するサンプルプログラムです。 SPIRAL ver.2のアカウント内にクレジットカード情報を保存せず、外部決済代行システムが提供するAPIへ情報を送信し、決済を実行するモデルです。 外部決済代行システムへの連携ページでは、外部決済代行システムAPIの仕様に従ってください。 登録フォームの完了ページのソース &l...

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レコード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得)

レコード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得) cURLライブラリを使用して、参照先DBのフィールドや参照先DBの参照先のレコードを取得するサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 制限や参照先フィールドの指定方法などの詳細は参照先フィールドを含めたレコード取得APIのページもご参照ください。 参照先フィールドを含めたレコード一覧を取得 <...

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クリックカウント設定

クリックカウント設定 クリックカウント設定APIです。クリックカウントの機能概要についてはこちらをご覧ください。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required...

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PDF帳票ファイルの取得

PDF帳票ファイルの取得 PDF帳票のファイルを取得するAPIです。PDF帳票の機能概要についてはこちらをご覧ください。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API requ...

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ロケータ(PHP)- cURLライブラリを使う

ロケータ(PHP)- cURLライブラリを使う 最終更新日:2023年02月27日スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のため、代わりにcURLライブラリを使用します。 cURLライブラリは、スパイラルにあらかじめインストールされています。 <?php // [ サンプルで行う事 ] - APIを利用するためのURLを取得する // [サンプルを動かすための準備]...

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認証エリアログ

認証エリアログ 機能概要 認証エリアに関するログ(ログイン・ログアウト・ログインエラー)を管理します。 ログは操作画面上で一覧表示やtxt/tsv形式でダウンロードができます。 機能仕様 ・本番環境のみログを表示/ダウンロードできます。 ・認証エリアを削除するとログも削除されます。 ・セッション有効期限切れなどによる自動ログアウトなどはログに記録されません。 ・ログの保管期間は生成後400日間です...

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ロケータ(PHP)- file_get_contents()を使う

ロケータ(PHP)- file_get_contents()を使う 最終更新日:2023年02月27日file_get_contents()を使って、ロケータのURLを取得するサンプルです。 なお、スパイラル内部でPHPを利用する場合、ファイル関連の関数は使用禁止のためfile_get_contents()を使用できません。 代わりにcURLライブラリを使用します。 ロケータ(PHP)- cURL...

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【アップデート情報】ver.2.21(2022年10月12日実施)

【アップデート情報】ver.2.21(2022年10月12日実施) 2022年08月24日2022年10月12日実施のver.2.21アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 サイトの郵便番号住所自動補完(オプション提供) 登録/更新フォームブロックにおいて、フォームに入力された日本の郵便番号から紐づく住所情報を自動で入力補完できるようになります。 これにより、インターネ...

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レコード管理

レコード管理 機能概要 アプリ利用画面にて、レコードを管理(検索/一覧/詳細/登録/変更/削除)できます。 なお、フォームブロックやAPIから登録されたレコードもDB上のレコードとして管理できます。 仕様 各種フィールドタイプに登録できるレコードについてはフィールドタイプリファレンスをご参照ください。 一括登録/削除依頼の上限数、一括登録ファイル容量上限等は各種上限値をご参照ください。 各レコード...

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「技術的な理由により、アクセスが拒否されました。」というエラーページが出た場合、どうすればいいですか?

「技術的な理由により、アクセスが拒否されました。」というエラーページが出た場合、どうすればいいですか? 最終更新日:2020年11月20日不正アクセス対策強化に伴い、スパイラルで設定したWebページやスパイラルAPIサーバへアクセスすると、 下記のような挙動になることがあります。 Webページの場合 スパイラルで設定したフォームやマイエリア、一覧表・単票ページなどにアクセスした際、 下記のエラーペ...

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アプリ一覧を取得

アプリ一覧を取得 get/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/appsアプリの一覧を取得 query ParametersidsArray of strings &...

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アプリを取得

アプリを取得 get/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを取得 path Parametersapp...

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アプリ一覧を取得

アプリ一覧を取得 get/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/appsアプリの一覧を取得 query ParametersidsArray of strings &...

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アプリを取得

アプリを取得 get/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを取得 path Parametersapp...

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レコード一括ダウンロード

レコード一括ダウンロード 機能概要 データベースのレコード情報をtsvファイル(タブ区切のテキスト)またはcsvファイル(カンマ区切のテキスト)でダウンロードできます。 大量のレコード出力を実現する為、レコード出力を依頼し、非同期でファイルをダウンロードします。 ファイルフィールドに登録されているファイルの一括出力は、操作画面上のアプリ利用画面から一括出力することができますので、こちらをご参照くだ...

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各種上限値

各種上限値 SPIRAL ver.2の各種上限値です。(※2024年5月22日時点) アカウント管理 項目名 上限値 単位 ユーザ上限※1 1,000ユーザ ※5ユーザ単位で拡張可能 アカウント ライトユーザ上限※1 1,000ライトユーザ ※10ユーザ単位で拡張可能 アカウント ユーザの同時招待数 20メールアドレス 招待 グループ 100グループ アカウント グループ>ユーザ 1,000ユーザ...

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グループ管理

グループ管理 機能概要 アカウント内にグループを定義し、ユーザを取り纏めます。 作成したグループごとにアプリ利用、アプリ管理といった権限を付与することができます。 (権限付与イメージ) ▽グループとユーザの関係 ・グループAは山田さん、鈴木さん、佐藤さん ・グループBは山田さん、田中さん ▽グループと権限の関係 ・グループAはアプリ利用(レコード登録とメール配信のみ) ・グループBはアプリ管理 機...

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レコードを削除

レコードを削除 delete/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/{recordId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spir...

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参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示

参照先DBのレコードをフォームにプルダウンで表示 PHPとAPIを使用して、参照先DBに登録されているデータを参照元DBの登録フォーム入力ステップ上にプルダウンで表示するサンプルプログラムです。 ここでは、セミナー申込DBの登録フォームに、セミナーマスタDBに登録されているセミナー名をプルダウンで表示しつつセミナー管理IDを登録するサンプルプログラムを紹介します。 ※予め各DBに必要なフィールドを...

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DBのレコード(データ)がいつのまにか消えた

DBのレコード(データ)がいつのまにか消えた 最終更新日:2023年08月24日DBのレコードが勝手に削除された、データが消失した、あるはずのデータが見つからないといった場合に考えられる原因をご案内します。 下記の原因に当てはまらない場合は、ユーザーズデスクまでご連絡ください。 目次1.正しく検索できていない2.DB操作やDB機能によってレコードが削除された3.WEBページから削除された4.API...

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【アップデート情報】ver.2.23(2023年3月14日実施)

【アップデート情報】ver.2.23(2023年3月14日実施) 2023年02月28日2023年3月14日実施のver.2.23アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 DBトリガ拡張(レコードアクションでの参照先DBのフィールド値対応) アプリ管理のDBトリガのレコードアクションにおいて、アクション処理マッピングでアクション先フィールドに格納できる値に参照先D...

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【アップデート情報】ver.2.26(2023年9月6日実施)

【アップデート情報】ver.2.26(2023年9月6日実施) 2023年08月22日2023年9月6日実施のver.2.26アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 DBトリガ拡張(カスタムプログラムアクション追加) DBトリガの登録、更新、削除トリガをきっかけに、PHPプログラムを実行できるアクションを非同期アクションに追加します。これにより、アプリ利用画面、...

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レコードを検証

レコードを検証 post/apps/{app}/dbs/{db}/records/verifySPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}/records/verifySPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platfor...

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カスタムモジュールでのPHP利用

カスタムモジュールでのPHP利用 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.カスタムモジュールでのPHP利用2.カスタムモジュールアップロードAPIの利用3.カスタムモジュールの簡単な利用例関連ページ 概要 スパイラルでは、PHPプログラムにおいて共通で利用する処理をモジュールという単位でPHPファイルとして管理することが出来ます。 1.カスタムモジュールでのPHP利用 このカスタムモジュール...

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ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード)

ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード) cURLライブラリを使用して、ファイルトークン作成、ファイルアップロード、ファイルダウンロードをするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 ファイルアップロードトークン作成 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api....

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DBの新規作成

DBの新規作成 データベース設定情報からDBを新規作成します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SP...

ver.1リファレンス

DB情報の取得

DB情報の取得 DBの情報を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 ...

ver.1リファレンス

DB一覧の取得

DB一覧の取得 指定したDBタイプの一覧を取得します。DBタイプを指定しない場合、全てのDBタイプの一覧を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API requi...

ver.1リファレンス

通常DBの削除

通常DBの削除 通常DBを削除します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 A...

ver.1リファレンス

指定フィールドの共有フィールド確認

指定フィールドの共有フィールド確認 指定したフィールドが共有フィールドであるかどうかを確認します。指定したフィールドが共有フィールドである場合、フィールドの詳細情報を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; ch...

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通常DBの設定変更

通常DBの設定変更 通常DBの設定を変更します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ve...

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抽出ルール作成

抽出ルール作成 抽出ルール(DBおよびフィールド)を作成します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> S...

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データ取得

データ取得 DB内のデータを取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 ...

ver.1リファレンス

ログイン

ログイン マイエリアにログインする header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 API...

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ステータス

ステータス マイエリアのログイン状態を確認し、ログインセッションが有効な場合はセッション有効期間を延長します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required s...

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抽出ルールの削除

抽出ルールの削除 抽出ルールを削除します。指定されたDBに抽出ルールが2つ以上存在する場合は、フィールド抽出ルールを削除しません。1つしか無い場合は、そのDBの新規フィールドに対してのフィールド抽出ルールは削除します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: ...

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抽出ルールの内容を取得

抽出ルールの内容を取得 抽出ルールの内容を取り出します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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ファイルデータ取得

ファイルデータ取得 ファイル型フィールドに格納されているファイルデータを取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角...

ver.1リファレンス

データ削除

データ削除 検索条件にマッチしたデータを削除します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ...

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その他(データの検索・登録・更新・削除など)

その他(データの検索・登録・更新・削除など) 最終更新日:2023年10月19日スパイラルPHPを利用したサンプルプログラムです。 基本的なデータの検索・登録・更新・削除等を記載しております。 本サンプルプログラムは内部呼出し(スパイラル内部で動作させる場合)を想定しております。 外部呼出し(スパイラル以外のサーバから動作させる場合)を行う場合はAPIトークンおよびシークレットを指定しご利用くださ...

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データ登録

データ登録 データを1行登録します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 API...

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共有フィールド一覧の取得

共有フィールド一覧の取得 既に設定されている共有フィールドの一覧を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記...

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データの複数行一括登録

データの複数行一括登録 データを複数行(最大1000行)一括登録します1行でも挿入エラーが発生する行がある場合は、全てロールバックされます header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL...

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データ一括更新または登録

データ一括更新または登録 検索条件にマッチしたデータを一括更新します。検索条件にマッチしなかった場合はデータを登録します(最大1000行)。データのレコード数分、更新、登録処理を繰り返し、処理結果を配列で返却します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: a...

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データ更新または登録

データ更新または登録 検索条件にマッチしたデータを更新します。検索条件にマッチしなかった場合、データを1行登録します。ファイル型の場合マルチパートデータとして送る必要があります。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; ch...

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抽出ルールのリストを出力

抽出ルールのリストを出力 抽出ルールのリストを出力します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIR...

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データの複数行一括更新

データの複数行一括更新 データを複数行(最大1000行)一括更新します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号>...

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データ更新

データ更新 検索条件にマッチしたデータを更新します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL v...

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カスタムマイページ

カスタムマイページ マイエリアのカスタムマイページのURLを取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号&g...

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一覧表データ取得

一覧表データ取得 一覧表のデータを取得します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver....

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単票URL取得

単票URL取得 指定したレコードの単票URLを取得します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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カスタムプログラムの実行

カスタムプログラムの実行 カスタムプログラムを実行します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIR...

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カスタムモジュールでのPHP利用

カスタムモジュールでのPHP利用 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.カスタムモジュールでのPHP利用2.カスタムモジュールアップロードAPIの利用3.カスタムモジュールの簡単な利用例関連ページ 概要 スパイラルでは、PHPプログラムにおいて共通で利用する処理をモジュールという単位でPHPファイルとして管理することが出来ます。 1.カスタムモジュールでのPHP利用 このカスタムモジュール...

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カスタムプログラム

カスタムプログラム 最終更新日:2024年05月14日目次概要設定方法カスタムプログラム定期実行に関する通知関連ページ 概要 カスタムプログラムに設定したPHPプログラムから、スパイラルのデータベースや外部のデータソースにアクセスすることができます。また、スパイラルAPIを経由してスパイラルのメール配信機能の呼び出しや、外部からのデータ操作が行えます。 PHPプログラムの利用については、カスタムプ...

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集計表データ取得

集計表データ取得 集計表データを取得します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1...

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カスタムプログラム

カスタムプログラム 最終更新日:2024年05月14日目次概要設定方法カスタムプログラム定期実行に関する通知関連ページ 概要 カスタムプログラムに設定したPHPプログラムから、スパイラルのデータベースや外部のデータソースにアクセスすることができます。また、スパイラルAPIを経由してスパイラルのメール配信機能の呼び出しや、外部からのデータ操作が行えます。 PHPプログラムの利用については、カスタムプ...

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配信ログファイルの作成とURLの返却

配信ログファイルの作成とURLの返却 配信ログファイルの作成を行い、作成が完了したらURLを返します。ログファイル作成は非同期で行われます。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRA...

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Express2配信

Express2配信 Express2で配信を行います。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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Express2配信の更新

Express2配信の更新 Express2の配信を更新します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> S...

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集計表のステータスを取得

集計表のステータスを取得 集計表のステータスを取得します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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クリックカウント設定の削除

クリックカウント設定の削除 クリックカウント設定を削除します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SP...

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集計の実行

集計の実行 集計を実行します header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 API の ...

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Express2配信の削除

Express2配信の削除 Express2の配信を削除します。配信10分以内であればスプールがキャンセルされます。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API requir...

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Express2配信一覧の取得

Express2配信一覧の取得 Express2の配信一覧を取得します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号&g...

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サンプリング配信

サンプリング配信 サンプリング配信でメールを送信します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRA...

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クリックカウント設定の更新

クリックカウント設定の更新 クリックカウント設定を更新します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SP...

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サンクスメール配信

サンクスメール配信 サンクスメールを配信します。 header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ve...

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ログアウト

ログアウト マイエリアからログアウトする header ParametersContent-Type required string <半角英数記号> コンテントタイプを指定します。Content-Type: application/json; charset=UTF-8 X-SPIRAL-API required string <半角英数記号> SPIRAL ver.1 ...

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シャリーンでDBに一括送信する件数に制限はありますか?

シャリーンでDBに一括送信する件数に制限はありますか? 最終更新日:2024年02月29日シャリーンでDBにデータを登録する際には、スパイラルAPIを利用します。そのため、一括送信する件数はAPIリクエスト数に依存します。 例)APIリクエスト回数「10回まで/分」でご利用の場合、最大10件まで一括送信可能。 関連ページ APIリクエスト上限 スパイラルAPI(価格) シャリーン...

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3.マイエリア セキュリティ

3.マイエリア セキュリティ 最終更新日:2024年05月24日目次機能概要1.セッション維持時間2.二段階認証3.自動ログイン4.ログインロック5.パスワード強度6.FIDO認証7.IPアドレスによるアクセス制限8.接続元URLによるアクセス制限9.コンテンツに関するセキュリティ設定10.非SSL(http)でのアクセス11.APIによるマイエリアログイン時の注意点 機能概要 マイエリアの「認証...

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「Access blocked」というエラー文言が表示された場合

「Access blocked」というエラー文言が表示された場合 不正アクセス対策強化に伴い、SPIRAL ver.2で設定したWebページや登録フォーム、スパイラルAPIサーバへアクセスすると、 下記のような挙動になることがあります。 Webページの場合 【画面上の表示】 【エラーメッセージ】 Access blocked Access has been denied because it co...

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3.マイエリア セキュリティ

3.マイエリア セキュリティ 最終更新日:2024年05月24日目次機能概要1.セッション維持時間2.二段階認証3.自動ログイン4.ログインロック5.パスワード強度6.FIDO認証7.IPアドレスによるアクセス制限8.接続元URLによるアクセス制限9.コンテンツに関するセキュリティ設定10.非SSL(http)でのアクセス11.APIによるマイエリアログイン時の注意点 機能概要 マイエリアの「認証...

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メール配信実行

メール配信実行 cURLライブラリを使用して、メールアクションを実行をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 bodyの指定方法にはいくつか指定方法があり、最下部に記載しています。 詳細はアクション実行APIのページもご参照ください。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https:...

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操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理)

操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理) 機能概要 SPIRAL ver.2ではユーザに応じて、異なる操作権限を付与することができます。 権限の与え方として、操作権限はグループと紐づけ、グループにユーザを所属させます。 これにより、新人メンバーの追加や異動時に個々人に都度権限を付与することなく、ユーザをグループに含めたり、移動させることで都度の権限設定をする必要がありません。 (権限付与...

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【アップデート情報】ver.2.25(2023年7月4日実施)

【アップデート情報】ver.2.25(2023年7月4日実施) 2023年06月19日2023年7月4日実施のver.2.25アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【サイト】 レコードリストブロック、レコードアイテムブロック拡張(ビジュアル設定対応) DB内のレコード情報をWeb上に表形式で公開するレコードリストブロックや、レコード1行ごとに詳細なWebページを生成するレ...

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ベータ版を利用するにはどうすればいいですか

ベータ版を利用するにはどうすればいいですか SPIRAL ver.2は、アップデートごとに新機能提供や機能改善、不具合修正が行われます。 アップデート前に新バージョンをお試しいただけるようにベータ版をご用意しております。 ご希望のお客様はこちらよりお申し込みください。 また、SPIRAL ver.2 ベータ版のAPIドキュメントについては、「SPIRAL ver.2 APIリファレンス(ベータ版)...

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SPIRAL ver.2の権限管理

SPIRAL ver.2の権限管理 SPIRAL ver.2では、アカウントやアプリ/サイトに対して、ユーザやAPIエージェント、グループ毎に各種権限を割り当て、それぞれに最適な操作に制限させ、アカウント内のアプリ管理やレコード操作などの統制を効かすことができます。 ※図内説明 ユーザA:アカウント管理権限を有し、アカウント内すべてのアプリのアプリ管理(全権限)とすべてのサイトアプリ管理(全権限)...

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DB管理(作成/取得/変更/削除)

DB管理(作成/取得/変更/削除) cURLライブラリを使用して、DBの作成、取得、変更、削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = $base_...

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サイト認証

サイト認証 cURLライブラリを使用して、サイト認証エリアのログイン、トークンの有効性確認、ワンタイムURL発行、ログアウトをするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 APIバージョンはver.1.1でのみ使用できます。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.sp...

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アプリ管理(作成/取得/変更/削除)

アプリ管理(作成/取得/変更/削除) cURLライブラリを使用して、アプリの作成、取得、変更、削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = $bas...

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レコード一括操作(作成/変更/削除)

レコード一括操作(作成/変更/削除) cURLライブラリを使用して、レコードの一括登録・一括更新・一括削除をするサンプルプログラムです。 PHPにcurlライブラリが組み込まれている必要があります。 <?php //SPIRAL Ver2のAPI用のURL $base_url = "https://api.spiral-platform.com/v1/"; $url = ...

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サンプルプログラム

サンプルプログラム SPIRAL PHP・API・一覧表XSLコードサンプル API | PHP | XSL API ロケータ(PHP)- file_get_contents()を使う ロケータ(PHP)- cURLライブラリを使う DBオペレーション – 登録(1レコード) DBオペレーション – 登録(複数レコード) 多数レコード挿入(PHP) DBオペレーション – 検索・更新・削除 D...

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カスタムモジュール

カスタムモジュール 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. カスタムモジュールの新規作成2. 一括アップロード3. 一括ダウンロード4. アップローダーツールのダウンロード5. スパイラルAPIを使用したモジュールのアップロード関連ページ 概要 スパイラルでは、PHPプログラムにおいて共通で利用する処理をモジュールという単位でPHPファイルとして管理することが出来ます。複数のWebページで...

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アクションを実行

アクションを実行 post/apps/{app}/actions/{actionId}/runSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/actions/{actionId}/runSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform...

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DBを変更

DBを変更 patch/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}指定の...

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DBを作成

DBを作成 post/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbsDBを作成 path Paramete...

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DBを削除

DBを削除 delete/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{app}/dbs/{db}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{app}/dbs/{db}指定...

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アプリを変更

アプリを変更 patch/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを変更 path Parametersa...

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アプリを削除

アプリを削除 delete/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/apps/{appId}SPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/apps/{appId}アプリを削除 path Parameters...

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アプリを作成

アプリを作成 post/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(本番環境) https://api.spiral-platform.com/v1/appsSPIRAL ver.2 APIサーバ(ベータ環境) https://api.beta.spiral-platform.net/v1/appsアプリを作成 Request Body schema: application/jsonname...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 アプリ管理 SPIRAL ver.2から別のWeb APIサービスへ、XML形式でリクエストしたり、XML形式のレスポンスを受け取りたい リマインドやフォローメールを自動送信したい DBのフィールドを一括で編集したい DBやフォームを複製したい 記事をすべて見る アプリ利用 クリックカウントに連続してログが残って...

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カスタムモジュール

カスタムモジュール 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. カスタムモジュールの新規作成2. 一括アップロード3. 一括ダウンロード4. アップローダーツールのダウンロード5. スパイラルAPIを使用したモジュールのアップロード関連ページ 概要 スパイラルでは、PHPプログラムにおいて共通で利用する処理をモジュールという単位でPHPファイルとして管理することが出来ます。複数のWebページで...

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メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか?

メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか? 最終更新日:2021年08月19日管理画面、Webページの場合 管理画面を含め、エンドユーザがフォームにアクセスした際もこの画面が表示されます。 マイエリア内、一覧表単票、集計表グラフ、クリックカウントURL等も含め、Web機能は全てこの表示となります。 また、この画面はメンテナンス作業中の、サービスダウン中のみ表示されて、その他の時間...

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各設定の機能制限(上限数)

各設定の機能制限(上限数) 最終更新日:2023年12月27日アプリケーションを構築する上での各オブジェクト(DBやフォームなど)を設定する際、 オブジェクトによっては設定に関する上限値が存在します。 ※オブジェクトの中には、上限値を拡張できる有料オプションもございます。 設定時に上限を超過した旨のエラーが発生した場合には、 下記の上限値をご確認いただき、設定の修正をお願いいたします。 DB 機能...

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残席状況表示

残席状況表示 セミナーなどの定員数や枠数に対して、申込み数の合計から、残り数を算出し、レコードアイテムブロックにて、自動的に「残席わずか」と表示したり、申込ボタンの表示を変えるサンプルプログラムです。 レコードアイテムブロックを設定したページのPHP <?php //------------------------------------------------ //残席わずか表示 //--...

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【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施)

【アップデート情報】ver.2.18(2021年11月30日実施) 2021年10月14日2021年11月30日実施のver.2.18アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【アプリ】 DBトリガ(レコードアクション/非同期アクション) DBにレコード登録、更新、削除されたタイミングで、発動条件に基づき、以下のアクションを実行できるようになります。 1) レコードアクション:自DB...

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フィールドのデフォルト値

フィールドのデフォルト値 機能概要 レコード登録時にフィールドに対して値が入力されない、または入力フィールドとして指定が無い場合、アプリ管理のDB設定で事前に指定した値をデフォルト値としてフィールドに自動格納するための機能です。これにより、ユーザが取得したい任意の値を事前に設定、フィールドに格納できるようになります。 ※フィールドタイプによって、使用できるデフォルト値のタイプが異なります。 ※DB...

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ユーザフィールド

ユーザフィールド 機能概要 ユーザフィールドとは、アカウントに参加しているユーザと、DBに登録されているレコードを結びつけることができるフィールドタイプです。 予めアプリロールでユーザフィールドを抽出条件に設定しておくことで、アプリ利用からDBのレコードを閲覧する際に、ログインしているユーザに紐づいたレコードのみを表示することなどができます。 ユーザフィールドを活用することで、例えば以下のようなこ...

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上限・オプション管理

上限・オプション管理 概要 上限・オプション管理メニューでは、アカウントで利用しているユーザ/ライトユーザ、APIエージェント、アプリ、サイト、サイト内ページの上限数変更や郵便番号住所自動補完のオプション申込などができます。 ※契約プランを超える場合は、追加利用料が発生します。 ※試用アカウントは上限・オプション管理機能を利用することができないため、あらかじめご了承ください。 ユーザ上限 ユーザは...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アプリ利用 レコード ・レコード管理  -レコード詳細検索 ・レコード一括登録 ・レコード一括更新 ・レコード一括更新登録 ・レコード一括削除 ・レコード一括ダウンロード ・ファイル一括ダウンロード メール配信 ・一斉メール配信 ・配信ログ ・メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 アプリ管理...

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【アップデート情報】ver.2.24(2023年5月9日実施)

【アップデート情報】ver.2.24(2023年5月9日実施) 2023年04月14日2023年5月9日実施のver.2.24アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 アプリロール拡張(参照フィールドの参照先フィールド値表示対応) アプリロールの設定において、アプリ利用画面上のレコード一覧、レコード詳細で使用する参照フィールドに、サブラベルフィールドを追加し、参照...

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メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか?

メンテナンスのダウンタイム時にはどんな画面が表示されますか? 操作画面の場合 メンテナンスのダウンタイム中に操作画面にアクセスした際、下記画面が表示されますので、 しばらく経ってから、再度アクセスしてください。 サイト機能で作成したページの場合 サイト機能で作成したサイトやページにアクセスした際、下記画面が表示されます。 APIの場合 ダウンタイム中にAPIでリクエストした場合、以下の内容がレスポ...

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アプリ利用画面のレコード詳細検索

アプリ利用画面のレコード詳細検索 アプリの利用画面において、レコードに対して、フィールドごとに条件を指定することで、細かくレコードを抽出することができます。 UI 1.アプリ利用画面 アプリ利用画面の検索フィールド内「詳細検索」をクリックします。   2.条件抽出検索モーダル 条件抽出抽出モーダルがひらきます。各フィールドごとに条件を設定できます。 ※ユーザフィールド・作成者・最終更新者で特定のユ...

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スパイラルPHP

スパイラルPHP 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.スパイラル上でのPHPの利用方法2.スパイラルPHPバージョンについて関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能において、PHPをお使いいただけます。 Web機能に設置したPHPプログラムからAPIでスパイラルにコールし、データベースへのインサートやアップデート、メール機能の操作などを行うことが可能です。 もち...

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スパイラルからどんな通知メールが届くのか知りたい

スパイラルからどんな通知メールが届くのか知りたい 最終更新日:2022年02月28日スパイラルでは下記の機能より、スパイラルをご利用の管理者様や担当者様向けの「通知メール」を受信することが可能となります。 文面につきましては、各機能ごとのページをご参照ください。 DB 機能名 件名 関連ページ DB [SPIRAL:{アカウント名}]ファイルストレージ容量通知(残り10MiB) ファイル型フィール...

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PHP環境変数

PHP環境変数 APIキーやAPIエンドポイントURLなど、サイト内で何度も使用する値を登録しておき、独自クラス「$SPIRAL」を使用して、PHPプログラム内に呼び出すことができます。 テスト環境と本番環境で、値を切り替えることが可能です。 設定方法 PHP環境変数は、サイト管理>サイト>共通設定>PHP環境変数にて、設定します。 テスト環境と本番環境とで、同じ値を使用 テスト環境と本番環境とで...

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【アップデート情報】ver.2.31(2024年5月22日実施)

【アップデート情報】ver.2.31(2024年5月22日実施) 2024年05月09日2024年5月22日実施のver.2.31アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【アプリ】 ファイル型フィールドの一括ダウンロード対応 ファイル型フィールドにおいて、これまではファイル型フィールドに登録されたファイルに対して一括ダウンロードすることができませんでしたが、 SPIRAL ...

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認証エリア

認証エリア 機能概要 認証エリアとは、ID/パスワードを用いてログインする会員専用サイトや、メール本文中にある専用リンクをクリックしてそのユーザ専用のアンケートフォームへ遷移させるなどの会員専用ページを設定することができる機能です。 仕様 認証方法 ID/パスワード 各ユーザごとにIDとパスワードを用いて認証しログインさせる一般的な認証方法です。 IDには、入力必須かつユニークのテキストフィールド...

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【アップデート情報】ver.1.14.0

【アップデート情報】ver.1.14.0 公開日:2023年06月20日 ver1.14.0ではセキュリティ強化や性能向上のために、OSやミドルウェアのアップデートおよび機器交換を実施します。 アップデートに関する内容は以下の通りです。 目次 スケジュール 仕様変更(2件) ●操作画面 メールアドレスおよびコーポレートサイトURLの変更 ●データ一括登録 ver.1.14へのアップデート前に登録手...

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タイムゾーン

タイムゾーン 機能概要 タイムゾーンを指定することで、レコードの日時表示を自身のタイムゾーンで閲覧したり、メール配信タイミングの指定日時をユーザが希望するタイムゾーンで設定させることができます。 UI:タイムゾーン設定(ユーザ設定) 1. ユーザ設定 操作画面右上のユーザメニューから「ユーザ設定」に移動します。 タイムゾーンの変更アイコンをクリックします。 2.タイムゾーン変更 プルダウンから変更...

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郵便番号にハイフンを追加して登録する

郵便番号にハイフンを追加して登録する サイトの郵便番号住所自動補完を使用した場合、フォームの郵便番号フィールドの入力フォーマットは「数字7桁」または「数字3桁-4桁」となります。 「数字7桁」または「数字3桁-4桁」のどちらかに統一してDBに登録したい場合、登録フォームの完了ステップでPHPを使用して登録しなおす方法があります。 下記は、「数字3桁-4桁」に統一して登録するサンプルプログラムです。...

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スパイラルPHP

スパイラルPHP 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.スパイラル上でのPHPの利用方法2.スパイラルPHPバージョンについて関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能において、PHPをお使いいただけます。 Web機能に設置したPHPプログラムからAPIでスパイラルにコールし、データベースへのインサートやアップデート、メール機能の操作などを行うことが可能です。 もち...

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【アップデート情報】ver.1.14.1

【アップデート情報】ver.1.14.1 公開日:2024年01月17日 ver1.14.1アップデートに関する内容は以下の通りです。 ver.1.14.1では、Google社のメール送信者のガイドライン内容に基づく改善・仕様変更等を行っています。 詳しくは以下をご確認ください。 Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい Google社「メール送信者のガイドライン」(外部...

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スパイラルPHP

スパイラルPHP 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.スパイラル上でのPHPの利用方法2.スパイラルPHPバージョンについて関連ページ 概要 スパイラルは一覧表や登録フォームなどのWeb機能において、PHPをお使いいただけます。 Web機能に設置したPHPプログラムからAPIでスパイラルにコールし、データベースへのインサートやアップデート、メール機能の操作などを行うことが可能です。 もち...

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DBトリガのメールアクション

DBトリガのメールアクション 機能概要 DBトリガのメールアクションは、非同期アクションとして登録、更新、削除といった単一レコード操作をきっかけにして、メール送信を実行する機能です。 ※非同期アクションの機能仕様はこちらを参照ください。 DBのレコードや固定のメールアドレス宛にメールを送信できるアクションが設定できます。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・顧客からの問い合わせ発生時、担...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 アカウント管理 ・レコードストレージ容量はどのように計算されますか? ・APIエージェントのAPIキーとユーザのAPIキーの違いはなんですか? ・IPアドレス制限でアカウントにアクセスできなくなってしまった ・ファイルストレージ容量はどのように計算されますか? ・各機能の上限値や拡張オプションについて知りたい...

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【アップデート情報】ver.2.20(2022年6月29日実施)

【アップデート情報】ver.2.20(2022年6月29日実施) 2022年05月24日2022年06月29日実施のver.2.20アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【サイト】 サイトファイル サイト管理画面において、サイトのページやブロック上で使用する画像、PDF、CSSなどのファイルをアップロード、一元管理できるようになります。 これにより、ページやブロック上にロゴなどの...

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オプションの申し込み方法が知りたい

オプションの申し込み方法が知りたい 最終更新日:2024年03月26日各種オプションについて、お申込み方法をご案内します。 お申し込み~利用開始まで日数を要するオプションもありますのでご注意ください。 詳細は各オプションのお申し込み画面にてご確認ください。 オプション名 申込方法 担当者ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 個人情報閲覧不可ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 マルチアカウ...

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差替えキーワード

差替えキーワード 機能概要 メールの件名や本文に差替えキーワードを設定することで宛先レコードの情報を挿入することができます。 差替えキーワードが使用出来る機能 ・メール配信 ・メールアクション 使用方法 メール本文作成時に以下のような記述をすることで、指定したフィールドの値を動的に表示させることができます。 {{@DB識別名.フィールド識別名}} 指定できるDBは宛先に指定したDBのみになります。...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト管理 ・レコードリストブロック ・PHP環境変数 ・robots.txt ・reCAPTCHA設定 ・デフォルトメッセージ設定 ・フリーコンテンツブロック ・サイト認証API ・サイト認証APIで必要な設定情報 ・自動登録 ・フォームブロックのステップ取得用PHPクラス ・PHP ・レコード検索ブ...

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自動登録

自動登録 機能概要 フォームブロックからレコード登録/更新する際、認証エリアに紐づく認証DB内のフィールドの値(認証レコード値)、URLパラメータで引き継ぎたい値(任意値)をフォームからDBへ自動登録させたり、予め指定した値(固定値)をDBへ自動登録するための機能です。 ※ 本機能は、登録フォームブロック、更新フォームブロックのみ使用できます。 ※ 入力ステップで既に使用しているフィールドを設定す...

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契約レコード数変更

契約レコード数変更 最終更新日:2022年03月31日SPIRAL ver.1 の担当者IDを持ち、管理画面にログインできる環境であれば、リアルタイムにご契約レコード数の変更が可能です。 目次契約レコード数変更方法注意事項契約レコードを超過した場合契約レコード数変更に関する通知関連ページ 契約レコード数変更方法 SPIRAL ver.1 ログイン後、画面の右上[管理]にある「契約レコード数変更」を...

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レコードIDが連番になっていない

レコードIDが連番になっていない DBに登録されているレコードIDが連番になっていない場合、以下のいずれかの原因が考えられます。 1. API、アプリ利用画面、登録フォーム(※1)、テキストフィールドのデフォルト値の自動生成処理、DBトリガのレコードアクション処理からのレコード登録中にエラーが発生した 入力必須、ユニーク制約および入力形式が合わない場合などはレコードIDが欠番になるため、レコードI...

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2024年4月1日以降のサポート(プラットフォームサポート)について

2024年4月1日以降のサポート(プラットフォームサポート)について 最終更新日:2024年02月22日当社が提供するプラットフォームサポートの対応範囲・免責事項を以下の通りといたします。 ご不明点がありましたら、ユーザーズデスクへお問い合わせください。 目次プラットフォームサポートのサービス範囲プラットフォームサポートの受付時間免責事項 プラットフォームサポートのサービス範囲 プラットフォームサ...

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オプションの申し込み方法が知りたい

オプションの申し込み方法が知りたい 最終更新日:2024年03月26日各種オプションについて、お申込み方法をご案内します。 お申し込み~利用開始まで日数を要するオプションもありますのでご注意ください。 詳細は各オプションのお申し込み画面にてご確認ください。 オプション名 申込方法 担当者ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 個人情報閲覧不可ID 操作画面>管理>アカウント情報管理 マルチアカウ...

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スパイラルPHP管理を使用したPHPバージョンの移行方法

スパイラルPHP管理を使用したPHPバージョンの移行方法 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.現在のデフォルトバージョンを確認2.移行先バージョンの選定3.構文チェック4.改修フローの事例5.修正作業後の動作確認関連ページ 概要 PHPバージョン移行を支援する「スパイラルPHP管理を使用して、スパイラル上に構築したアプリケーションを最新のPHPバージョンへ移行する方法をご案内いたします。...

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アカウント情報管理

アカウント情報管理 最終更新日:2023年04月21日目次概要1. トップページ2. ログイン中ユーザー3. アカウント管理者4. 担当者ID5. 個人情報閲覧不可ID6. マルチアカウント7. オプション関連ページ 概要 スパイラルアカウントの管理者情報やID情報について、閲覧や変更が行えます。また、オプション機能の契約や解約が行えます。 提供機能 担当者IDでログインしている場合、下記の機能を...

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認証エリアログイン制限

認証エリアログイン制限 機能概要 認証エリアにログインできるインターネットユーザを制限することができます。 本機能を活用することで、例えば以下のようなことが実現できます。  ・会員DBで退会者以外をログインさせる  ・社員DB内のフラグによって管理画面を使い分ける  ・社員DBの参照先DBで特定のフラグが立っている部門のみログインさせる 機能仕様 ログイン制限 制限しない 認証DB内に含まれるすべ...

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TLS1.0 暗号化通信無効化における影響が知りたい

TLS1.0 暗号化通信無効化における影響が知りたい 最終更新日:2019年01月17日スパイラルでは2018年1月29日、TLS1.0 暗号化通信を無効化いたしました。 これによりTLS1.1 以上の 暗号化通信に対応していない端末からのアクセスはできませんのでご注意ください。 目次影響機能影響のある端末関連ページ 影響機能 (1) スパイラルの操作画面 古いOSやWebブラウザ(Interne...

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こんな使い方、作り方は危ない

こんな使い方、作り方は危ない 最終更新日:2020年11月20日 当ページでは、セキュリティの事件事故につながるような事例を挙げます。 同じような利用をしていないか、ご確認ください。 取引先情報の一覧を部内に共有したい。一覧を表示する操作スピードを優先して、アクセス権限はログイン不要な一般公開にした。 部員が取引先情報一覧をブックマークしているPCを紛失した。 ==> 取引先担当者の氏名や電...

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【アップデート情報】ver.2.15(2021年1月13日実施)

【アップデート情報】ver.2.15(2021年1月13日実施) 2021年01月13日2021年1月13日実施のver.2.15アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能改善 アプリ利用 ・一括UPDATE/UPSERT(非同期) アプリ利用画面やAPIにおいて、非同期処理によるファイル一括処理にてUPDATE、UPSERTが利用できるようになりました。 これにより、外部システムからの...

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スパイラルPHP管理を使用したPHPバージョンの移行方法

スパイラルPHP管理を使用したPHPバージョンの移行方法 最終更新日:2024年02月29日目次概要1.現在のデフォルトバージョンを確認2.移行先バージョンの選定3.構文チェック4.改修フローの事例5.修正作業後の動作確認関連ページ 概要 PHPバージョン移行を支援する「スパイラルPHP管理を使用して、スパイラル上に構築したアプリケーションを最新のPHPバージョンへ移行する方法をご案内いたします。...

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PHPエラー通知メールの見方が知りたい

PHPエラー通知メールの見方が知りたい 最終更新日:2023年11月13日PHPエラー通知メールの受信設定を「受け取る」に設定している場合、PHP実行時にエラーが発生した通知を受け取ることができます。 ※ページを表示した時に通知しますので、アクセス数の多いページは大量に通知メールが届く場合があります。 ・メール件名 [SPIRAL:support_test]PHPページエラー通知 SPIRAL:の...

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2024年4月1日以降のサポートについて

2024年4月1日以降のサポートについて 当社が提供するプラットフォームサポートの対応範囲・免責事項を以下の通りといたします。 ご不明点がありましたら、ユーザーズデスクへお問い合わせください。 プラットフォームサポートのサービス範囲 プラットフォームサポートでは、次のようなご案内・対応を行っております。 1.SPIRAL ver.2の基本操作や機能に関する質問 2.APIリクエスト数調査、プラット...

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【アップデート情報】ver.2.30(2024年3月26日実施)

【アップデート情報】ver.2.30(2024年3月26日実施) 2024年03月11日2024年3月26日実施のver.2.30アップデートに関する主な内容は以下になります。 機能追加・改善 【サイト】 レコード公開範囲/レコードリストブロック拡張(ログインフィルタにフィールド値関係抽出条件を追加) レコード公開範囲およびレコードリストブロックの設定において、認証エリアに紐づく認証DBとレコード...

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LINE配信(価格)

LINE配信(価格) 最終更新日:2023年05月19日データベースに格納された”友だち”に向けてLINEメッセージを配信することができます。 特徴 ・柔軟な抽出ルールを使って”友だち”を限定してメッセージを配信(セグメント配信)・クリックカウント機能を使って効果測定が可能 No. オプション 適用 価格(税別) 1 LINE配信 初期設定 初期 ¥100,000 2 LINE配信 月次利用料 月...

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【アップデート情報】ver.1.13.6

【アップデート情報】ver.1.13.6 公開日:2024年01月17日 ver1.13.6アップデートに関する内容は以下の通りです。 ver.1.13.6では、Google社のメール送信者のガイドライン内容に基づく改善・仕様変更等を行っています。 詳しくは以下をご確認ください。 Google社等送信ガイドライン発表に伴う影響と対応方法が知りたい Google社「メール送信者のガイドライン」(外部...

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TLS1.1 暗号化通信無効化における影響が知りたい

TLS1.1 暗号化通信無効化における影響が知りたい 最終更新日:2019年01月17日スパイラルでは2019年2月20日にTLS1.1 暗号化通信を無効化いたします。 これによりTLS1.2 暗号化通信に対応していない端末からのアクセスはできなくなりますのでご注意ください。 目次影響機能影響のある端末関連ページ 影響機能 (1) スパイラルの操作画面 古いOSやWebブラウザ(Internet ...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 サイト ・サイト機能の全体像 ・テスト環境/本番環境とリリース ・サイト管理権限 ・共通ソース ・認証エリア ・レコード公開範囲 ・PHP環境変数 ・サイト認証API ・サイト認証APIで必要な設定情報 ・PHP ・サイトファイル ・サイトの参照フィールド ・認証エリアログ ・サイトのPHPモジュール ...

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機能別に探す

機能別に探す DB・フォームなど各機能の仕様・設定方法 DB | Web | アプリ | メール | 開発 DB DB ・通常DB ・履歴DB ・履歴DBレコード管理>サーバ移行 ・トランザクションDB ・トランザクションDBに登録された個人情報をマスクしたい ・仮想DB(フィルタ型) ・割当レコード数変更 ・仮想DB(連携型)とは ・仮想DB(連携型) ・仮想DB(集合型) ・STOPDB ・ス...

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SPIRAL ver.2 とは

SPIRAL ver.2 とは プログラミング経験がなくても、オリジナルの業務アプリの制作・カスタマイズできるローコード開発プラットフォームです。 CMSのようにページやフォームをWeb画面上で作成できるので、プログラミング言語を知らない方でもアプリ作成が可能です。 またSPIRAL ver.2 は、PHPやAPIなどを使ってカスタマイズも可能なので、要望に合わせて柔軟に対応できます。 全体像 ア...

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高エラー配信強制中止機能とは

高エラー配信強制中止機能とは 最終更新日:2024年02月29日宛先不明アドレスを大量に含むリストへの配信等配信エラー率の高い配信が行われた場合、他のユーザー様にまで影響を及ぼすプロバイダからの受信ブロックを未然に防ぐため、 スパイラルが配信を強制的に中止する機能です。 目次概要機能詳細高エラー配信強制中止になった場合エラーメンテナンス方法高エラー配信強制中止に関する通知関連ページ 概要 宛先不明...

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履歴DBレコード管理>サーバ移行

履歴DBレコード管理>サーバ移行 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. サーバ移行の注意事項2. サーバ移行処理の流れ3. サーバ移行作業を中止した場合のご案内関連ページ 概要 履歴DBをお申込みいただいた後、システムの空き状況によっては「サーバ移行」が必要になります。 「サーバ移行」とは、使用するDBサーバをご希望のレコード数分の空き容量があるDBサーバに移行する処理のことです。 ※ご...

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高エラー配信強制中止機能とは

高エラー配信強制中止機能とは 最終更新日:2024年02月29日宛先不明アドレスを大量に含むリストへの配信等配信エラー率の高い配信が行われた場合、他のユーザー様にまで影響を及ぼすプロバイダからの受信ブロックを未然に防ぐため、 スパイラルが配信を強制的に中止する機能です。 目次概要機能詳細高エラー配信強制中止になった場合エラーメンテナンス方法高エラー配信強制中止に関する通知関連ページ 概要 宛先不明...

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アクセス制限ページ設定

アクセス制限ページ設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 操作画面(トップページ)2. 操作画面(アクセス制限ページ設定)関連ページ 概要 アクセス制限ページ設定では、Webアクセスコントロール機能により、アクセス数が上限値を超えた場合に表示する制限ページの設定や、スパイラルで作成したWebページのURLに対するアクセス状況の確認をすることができます。 1. 操作画面(トップページ)...

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9.マイエリア マイエリア許可ページ

9.マイエリア マイエリア許可ページ 最終更新日:2024年02月29日目次マイエリア許可ページとは設定方法 マイエリア許可ページとは 一部のコンテンツを「マイエリアにログインしている場合のみ」アクセスできるように設定する機能です。 例:マイエリア許可ページに特定の一覧表を設定した場合、その一覧表を閲覧するためには アクセス権限を許可しているマイエリアへのログインが必要になります。 設定方法 画面...

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スパイラルPHPライブラリ

スパイラルPHPライブラリ 最終更新日:2024年02月29日スパイラルではより便利にプログラムを作成できるように独自のPHPライブラリを提供しています。 スパイラル環境内においては、PHPのグローバル変数として$SPIRALが利用可能になっており、以下の操作が行いやすくなっています。 スパイラルAPIの呼び出し DBへのアクセス セッション変数へのアクセス キャッシュ(KVS)へのアクセス リク...

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スパイラルPHPライブラリ 最終更新日:2024年02月29日スパイラルではより便利にプログラムを作成できるように独自のPHPライブラリを提供しています。 スパイラル環境内においては、PHPのグローバル変数として$SPIRALが利用可能になっており、以下の操作が行いやすくなっています。 スパイラルAPIの呼び出し DBへのアクセス セッション変数へのアクセス キャッシュ(KVS)へのアクセス リク...

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利用状況

利用状況 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. トップページ2. 登録状況/集計3. 発行したDB数 概要 「利用状況」では、ご利用いただいているアカウントでの利用状況や、DBごとの登録状況の確認、 また発行したDB数等を確認することができます。 主に確認できること トップページ…今月の契約レコード件数、使用可能レコード数、トランザクション数 (3ヶ月)、ファイルストレージ 登録状況/集...

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Facebookの情報を取得

Facebookの情報を取得 最終更新日:2023年08月31日Facebookアカウントのログイン情報を取得してフォームの入力欄に挿入するサンプルプログラムです。 スパイラルでは、独自クラスのメソッドgetFacebookを用意しています。 getFacebookの使用方法については、スパイラルPHPライブラリリファレンス(PHPdoc)をご参照ください。 <?php // <!--...

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履歴DBレコード管理>サーバ移行

履歴DBレコード管理>サーバ移行 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. サーバ移行の注意事項2. サーバ移行処理の流れ3. サーバ移行作業を中止した場合のご案内関連ページ 概要 履歴DBをお申込みいただいた後、システムの空き状況によっては「サーバ移行」が必要になります。 「サーバ移行」とは、使用するDBサーバをご希望のレコード数分の空き容量があるDBサーバに移行する処理のことです。 ※ご...

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シャリーンでエラーが発生する場合

シャリーンでエラーが発生する場合 最終更新日:2022年09月29日シャリーンの利用中や設定段階にてエラーが発生した場合、いくつかの原因が考えられます。 以下にて原因、および解消方法の一例を案内しますので、発生したエラーに該当するかご確認下さい。 また、当てはまらない場合や「解消方法」の内容で解決しない場合は、ユーザーズデスクまでご連絡下さい。 目次エラー原因(一例)関連ページ エラー原因(一例)...

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9.マイエリア マイエリア許可ページ

9.マイエリア マイエリア許可ページ 最終更新日:2024年02月29日目次マイエリア許可ページとは設定方法 マイエリア許可ページとは 一部のコンテンツを「マイエリアにログインしている場合のみ」アクセスできるように設定する機能です。 例:マイエリア許可ページに特定の一覧表を設定した場合、その一覧表を閲覧するためには アクセス権限を許可しているマイエリアへのログインが必要になります。 設定方法 画面...

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アカウント管理

アカウント管理 アカウント管理に関する記事をを掲載しております。 アカウント管理 ・SSLサーバ内画像設置(価格) ・仮想ドメイン(価格) ・空メール(価格) ・PDF帳票(価格) ・名刺登録(価格) ・バッチ処理(価格) ・履歴DB(価格) ・郵便番号住所自動補完(価格) ・スパイラルAPI(価格) ・カスタムプログラム(価格)...

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オプション|アカウント管理

オプション|アカウント管理 オプションに関する記事を掲載しております。 オプション ・トランザクションDB(価格) ・SSLサーバ内画像設置(価格) ・仮想ドメイン(価格) ・空メール(価格) ・PDF帳票(価格) ・名刺登録(価格) ・バッチ処理(価格) ・履歴DB(価格) ・郵便番号住所自動補完(価格) ・スパイラルAPI(価格)...

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DB内のレコードが連番になっていない場合

DB内のレコードが連番になっていない場合 最終更新日:2022年06月30日DBに登録されたデータは、何らかの理由でレコードIDが連番にならない場合がございます。 DBに登録されているレコードが連番になっていない場合には、下記いずれかで削除された、 もしくは欠番になっている可能性がございますので、条件に合致する可能性があるかをご確認ください。 ※ 下記記載の内容は一例であり、記載内容以外の原因の可...

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マルチアカウント・個人情報閲覧不可IDで制限できることは何?

マルチアカウント・個人情報閲覧不可IDで制限できることは何? 最終更新日:2023年03月09日マルチアカウントや個人情報閲覧不可IDを用いることで、操作画面内で操作できる機能や確認できる情報を制限することができます。 ※担当者IDは全機能の操作や登録されている情報の確認を行えます。 目次マルチアカウント個人情報閲覧不可ID関連ページ マルチアカウント マルチアカウントでは、ログインするマルチアカ...

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SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード 最終更新日:2023年12月27日SPIRAL ver.1で対応している文字コードについて、今までいただいたお問い合わせを例に、対応している文字コードをご案内いたします。 対応していない文字コードで登録された文字は、文字化けすることがありますので、ご注意ください。 目次SPIRAL ver.1で利用できる文字お問い合わせ(WEB機能)お問い合わせ(デ...

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SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード

SPIRAL ver.1で使用可能な文字コード 最終更新日:2023年12月27日SPIRAL ver.1で対応している文字コードについて、今までいただいたお問い合わせを例に、対応している文字コードをご案内いたします。 対応していない文字コードで登録された文字は、文字化けすることがありますので、ご注意ください。 目次SPIRAL ver.1で利用できる文字お問い合わせ(WEB機能)お問い合わせ(デ...

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サンプルプログラム

サンプルプログラム API サンプルプログラム ・アプリ管理(作成/取得/変更/削除) ・DB管理(作成/取得/変更/削除) ・レコード操作(作成/取得/変更/削除) ・レコード操作(参照先フィールドを含めたレコード取得) ・レコード一括操作(作成/変更/削除) ・メール配信実行 ・サイト認証 ・ファイル(トークン作成/アップロード/ダウンロード) サイト機能のPHP ・郵便番号にハイフンを追加し...

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DBに同じ内容のデータが連続して登録される場合

DBに同じ内容のデータが連続して登録される場合 最終更新日:2021年09月30日DBに連続したタイミングで同じデータが登録される場合、いくつかの原因が考えられます。 原因 1.フォームの「送信ボタン」をダブルクリックしている場合 2.フォームのサンキューページにてリロードを行った場合 3.APIを連続して実行した場合 4.DBオペレーションにて連続してデータを登録した場合 ※上記の原因は一例です...

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アクセス制限ページ設定

アクセス制限ページ設定 最終更新日:2024年02月29日目次概要1. 操作画面(トップページ)2. 操作画面(アクセス制限ページ設定)関連ページ 概要 アクセス制限ページ設定では、Webアクセスコントロール機能により、アクセス数が上限値を超えた場合に表示する制限ページの設定や、スパイラルで作成したWebページのURLに対するアクセス状況の確認をすることができます。 1. 操作画面(トップページ)...

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アカウント管理

アカウント管理 契約管理やオプション機能について オプション | オプションに関する質問 | アカウント | 管理 | その他 オプション 待合室 担当者ID(価格) 写真投稿空メール(価格) 個人情報閲覧不可ID(価格) マルチアカウント(価格) クライアント認証(価格) クライアント認証利用ガイド IPアドレス制限(価格) フィールド数/レコード長(価格) ファイル型フィールド(価格) トラン...

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【アップデート情報】ver.2.22(2023年1月24日実施)

【アップデート情報】ver.2.22(2023年1月24日実施) 2022年12月07日2023年1月24日実施のver.2.22アップデートに関する主な内容は以下になります。 新機能 【アプリ】 スケジュールトリガ拡張(カスタムプログラムアクション追加) 決まったスケジュールでアクションを実行するスケジュールトリガにおいて、PHPプログラムを実行できるアクションを追加します。 これにより、毎日、...

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DBトリガの非同期アクション

DBトリガの非同期アクション 機能概要 DBトリガの非同期アクションは、登録、更新、削除といったレコード操作をきっかけにして、非同期処理のアクションを実行する機能です。 アクションは、DBのレコードや固定のメールアドレス宛にメールを送信できるメールアクションと、PHPプログラムを実行するPHP実行アクションが設定できます。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・担当者が回答内容をDBに登録...

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DBトリガのレコードアクション

DBトリガのレコードアクション 機能概要 DBトリガのレコードアクションは、トリガをきっかけに、同期処理としてアクションを実行します。 同期処理のため、アクションの実行処理がエラーになった場合などに、きっかけとなったトリガのレコード操作処理を ロールバックすることが可能です。 アクションは、自DBのレコードを更新または他DBへレコードの登録/更新/削除を実行することができます。 例えば、以下のよう...

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メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認

メールのクリックカウント/HTMLメール開封確認 概要 メール本文に記載されているURLのクリック数の確認やHTMLメールが開封されているかを確認する機能です。 設定したクリック数ログと開封ログは配信ログからダウンロード可能です。 機能仕様 クリックカウント パラメータ自動付与 設定中のメール配信に紐づくアプリID、DBID、メール配信設定ID、URL識別名の動的な値をクリックカウント対象URLに...

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DBトリガのPHP実行アクション

DBトリガのPHP実行アクション 機能概要 DBトリガのPHP実行アクションは、非同期アクションとして登録、更新、削除といった単一レコード操作をきっかけにして、PHPプログラムを実行できる機能です。 ※非同期アクションの機能仕様はこちらを参照ください。 例えば、以下のようなことが実現できます。  ・顧客からの問い合わせ発生時、外部チャットサービスへ連携し担当者へ通知する。  ・会員管理において、会...

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登録フォームブロックのソース設定

登録フォームブロックのソース設定 機能概要 フォームブロックの設定方法を「ソース設定」にすることでhtmlでコンテンツ作成/編集ができます。 機能仕様 ・各フィールドのhtmlはThymeleaf記法で記述されます。Thymeleafに関してはこちらをご参照ください。 ※ビジュアル設定になっているフォームブロックをソース設定に変更することは可能ですが、一度ソース設定にしたフォームブロックをビジュア...

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アカウント権限管理

アカウント権限管理 機能概要 SPIRAL ver.2のユーザにアカウントに関する権限を割り当てます。ライトユーザにはアカウント管理権限は付与できません。 アカウント管理権限として、(1)なし、(2)一部(ユーザ・グループ管理/全アプリ管理/全サイト管理/契約管理/セキュリティ管理)、(3)全権限の3種を指定できます。 目次 ・UI(アカウント管理) ・アカウント管理権限 ・全アプリ利用権限 UI...

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サポートサイトのリニューアルのお知らせ

サポートサイトのリニューアルのお知らせ 2020年11月19日この度、より多くのお客様に便利にご利用いただけるよう、 SPIRAL ver.2のサポートサイトをリニューアルいたしましたのでお知らせいたします。 リニューアル概要 SPIRAL ver.2のサポートサイトを全面リニューアルいたしました。 新デザインは、サイト全体のレイアウト変更に加え、コンテンツの整理やお知らせコンテンツの追加など、よ...

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サイトのPHPモジュール

サイトのPHPモジュール 機能概要 よく使うPHPプログラムを部品化して、モジュールとして保存する機能です。 保存したPHPモジュールはページのPHPにて、呼び出して使うことができます。 例えば、SPIRAL ver.2や外部サービスのAPIへ接続するプログラムを保存し、複数のページから呼び出して使います。 機能仕様 構成 ・フォルダとモジュールで構成されます。 ・テスト環境と本番環境とで、それぞ...

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パラメータ付与

パラメータ付与 機能概要 Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールやMAツールのパラメータなどをリンク先URLに付与することで、 フォームブロック上にリンクを設置する際にパラメータを付与させたり、フォームブロックを配置するページURLの末尾に 指定したクエリパラメータの値をフォームから指定のフィールドに自動登録することができます。 機能仕様 ・URL末尾に「?」を付与、?以降のパラメータ...

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DB機能

DB機能 機能概要 DB(ディービー)はデータベースの略称で、各種情報をレコードとして登録/更新/削除できる管理機能です。 DBをベースとして、サイト上でのフォーム登録や認証、レコードに対するメール配信など様々な機能を組みあせてアプリケーションを実現します。 仕様 ・DBに作成可能な各種フィールドタイプについてはフィールドタイプリファレンスをご参照ください。 ・アカウント当たりの作成可能なDB数や...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ユーザ・グループ管理 ・アカウントとユーザ ・ユーザ招待/除外 ・アカウント参加 ・アカウント権限管理 ・APIエージェント管理 ・グループ管理 ・操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理) ・共通操作権限...

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単票の表示数をカウントアップ

単票の表示数をカウントアップ 最終更新日:2023年02月22日PHP部分 アカウント内APIを利用する場合は設定を「ON」に変更してからご利用ください。 <?php // <!-- SMP_DYNAMIC_PAGE DISPLAY_ERRORS=OFF NAME=COUNTER --> ?> <?php // UPDATEする時に ++ が使えないので、一度SELE...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 ユーザ設定 ・2段階認証 ・通知メール設定 ・ユーザの認証状況 ・ユーザのAPIキー ・タイムゾーン ・表示言語

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 アプリ管理 ・DBやフォームを複製したい ・DBのフィールドを一括で編集したい ・リマインドやフォローメールを自動送信したい ・SPIRAL ver.2から別のWeb APIサービスへ、XML形式でリクエストしたり、XML形式のレスポンスを受け取りたい...

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よくある質問

よくある質問 SPIRAL ver.2に関するよくいただくご質問を掲載しております。 サイト管理 ・ver.2.15までに作成したフォームブロックにファイル型フィールドを追加し、ver.2.16(2021/3/10)以降にソース編集する際の注意点 ・標準サイトドメイン(spiral-site.com)の証明書を確認したい ・ver.2.18までに作成したレコードリストブロック、レコードアイテムブロ...

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PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。

PHPでURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示したい。 ページに設定したPHPを使って、ページのURLパラメータを取得したり、PHPの実行結果をページやブロックに表示する機能を提供しています。 当該機能を使用するには、独自クラス「$SPIRAL」にアクセスし、独自関数を使用します。 使い方 //URLパラメータを取得 $SPIRAL->getParam(&qu...

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アプリのPHPモジュール

アプリのPHPモジュール 機能概要 よく使うPHPプログラムを部品化して、モジュールとして保存する機能です。 保存したPHPモジュールはアプリのDBトリガやアクションから呼び出して使うことができます。 例えば、SPIRAL ver.2や外部サービスのAPIへ接続する共通のプログラムを保存し、複数のトリガやアクションから呼び出して使います。 機能仕様 構成 ・フォルダとモジュールで構成されます。 ・...

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機能

機能 ここでは、SPIRAL ver.2全般での設定方法や利用方法についてご案内しております。 アカウント管理 ・IPアドレス制限 ・配信エラー管理 ・メール差出人ドメイン ・アカウントとユーザ ・ユーザ招待/除外 ・アカウント参加 ・2段階認証 ・アカウント権限管理 ・APIエージェント管理 ・ユーザのアカウントアクセス状況 ・グループ管理 ・操作権限管理(アプリ利用、アプリ管理、サイト管理) ...

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サイトの独自ドメインオプション

サイトの独自ドメインオプション 機能概要 SPIRAL ver.2のサイト機能のドメイン(spiral-site.com)をオプションにて、お客様が用意する独自ドメインにすることができます。 ※ 独自ドメイン対応には、お客様側でDNS設定が必要となります。 ※ 独自ドメイン対応後も、spiral-site.comドメインでのアクセスが可能です。 ※ SPIRAL ver.2の管理画面内で表示される...

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サイトの参照フィールド

サイトの参照フィールド 機能概要 サイト上のフォームをはじめとする機能でデータ連携を担う参照フィールドを扱うことができます。 参照フィールドとは、同一アプリ内にある別のDBのレコードをマスタとして参照して、レコード同士をデータ連携させることができるフィールドタイプです。 サイト機能で参照フィールドを活用することで、例えば以下のようなことが実現できます。  ・会員を紐づけたセミナー申込  ・シリアル...

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