設計情報

投稿者:SPIRERS ナレッジ向上チーム 2022年10月18日 (火)

SPIRAL ver.2 チュートリアル動画 【アプリ作成】

本チャプターでは、SPIRAL ver.2の主要機能であるアプリ管理の中でも アプリ作成 をピックアップしてお伝えします。
また、今回は操作に関する初回動画なので、初めにSPIRAL ver.2の基本的な画面構成の説明もいたします。

  1. SPIRAL ver.2 概要
  2. 【アプリ管理】アプリ作成
  3. 【アプリ管理】DB作成
  4. 【アプリ管理】DBトリガ レコードアクション
  5. 【アプリ管理】DBトリガ 非同期アクション
  6. 【アプリ管理】スケジュールトリガ メールアクション
  7. 【アプリ管理】アプリロール、アプリ利用画面
  8. 準備中:【サイト管理】ページ
  9. 準備中:【サイト管理】フォームブロック
  10. 準備中:【サイト管理】フォームブロック ビジュアル設定
  11. 準備中:【サイト管理】フォームブロック ソース設定
  12. 準備中:【サイト管理】レコード検索/レコードリスト/レコードアイテム ブロック
  13. 準備中:【サイト管理】フリーコンテンツブロック
  14. 準備中:【アカウント管理】ユーザ
  15. 準備中:【アカウント管理】APIエージェント
  16. 準備中:【アカウント管理】グループ
動画

SPIRAL ver.2 画面構成(0:12~)

SPIRAL ver.2 の基本的な画面構成の説明をしています。
ログイン画面
SPIRAL ver.2は、クラウドサービスなので、インターネットにアクセスできる環境であればどこからでも利用ができます。
もちろん、IPアドレス制限や二段階認証などセキュリティ設定も可能なのでご安心ください。
アプリ利用画面
データの閲覧・登録・変更・削除などのデータ操作やメール配信が行える画面で、運用担当者の方はこの画面を使用して運用業務を行います。
管理画面
歯車のアイコンをクリックすると、主要機能の3つが表示されますのでそれぞれの管理画面に進みます。
開発担当者やアカウント管理者の方は主にこちらの画面を使用してアプリ構築やユーザ管理を行います。

SPIRAL ver.2 画面構成の詳細はサポートサイトをご参照ください。
ログイン後の画面遷移について

アプリ作成(1:28~)

アプリ作成について説明しています。

SPIRAL ver.2ではアプリを定義した後に構築作業に入りますので、まずはアプリを作成します。
アカウント内で作成できるアプリの上限は100アプリまでですが、10アプリ単位で拡張可能となっております。

アプリ作成の詳細はサポートサイトをご参照ください。
アプリ機能

最後に

まずは、どのようなアプリを作成したいのかを検討いただき、初めの一歩であるアプリ作成を行ってみてください。
コンテンツに関しての
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