設計情報

投稿者:SPIRERS ナレッジ向上チーム 2022年10月4日 (火)

SPIRAL ver.2 チュートリアル動画 【SPIRAL ver.2 概要】

本チャプターでは、SPIRAL ver.2とはどういうものかという概要と、SPIRAL ver.2にある各機能の関連性についてお伝えします。

  1. SPIRAL ver.2 概要
  2. 【アプリ管理】アプリ作成
  3. 【アプリ管理】DB作成
  4. 【アプリ管理】DBトリガ レコードアクション
  5. 【アプリ管理】DBトリガ 非同期アクション
  6. 【アプリ管理】スケジュールトリガ メールアクション
  7. 【アプリ管理】アプリロール、アプリ利用画面
  8. 準備中:【サイト管理】ページ
  9. 準備中:【サイト管理】フォームブロック
  10. 準備中:【サイト管理】フォームブロック ビジュアル設定
  11. 準備中:【サイト管理】フォームブロック ソース設定
  12. 準備中:【サイト管理】レコード検索/レコードリスト/レコードアイテム ブロック
  13. 準備中:【サイト管理】フリーコンテンツブロック
  14. 準備中:【アカウント管理】ユーザ
  15. 準備中:【アカウント管理】APIエージェント
  16. 準備中:【アカウント管理】グループ
動画

SPIRAL ver.2 概要説明(0:13~)

SPIRAL ver.2 の概要について説明しています。
SPIRAL ver.2とは
SPIRAL ver.2はお客様の業務にフィットした業務アプリやWebサイトが作成できる ローコード開発プラットフォームです。
SPIRAL ver.2 3つの特徴
・社内業務も顧客接点業務も
社内業務で使用するWebアプリはもちろんのこと、キャンペーンなどの顧客接点業務向けのWebアプリも開発できます。
・クラウドで情報管理
業務で取り扱うデータを、クラウド上のデータベースで管理できます。
・最高レベルのセキュリティ
各種認証を取得しており、金融機関や官公庁にも採用いただいています。
SPIRAL ver.2を使うと…
・自社で開発できる
クリック操作で設定が可能です。自社でWebアプリ開発が可能で、現場の要望もすぐに反映できます。
・短期間で開発できる
あらかじめ用意されたパーツを組み合わせてスピーディな開発を実現できます。
・安心・安全に使える
セキュリティについて悩む必要はありません。

SPIRAL ver.2 機能説明(1:25~)

SPIRAL ver.2の機能についてや、各機能の関連性について説明しています。
SPIRAL ver.2の機能
SPIRAL ver.2の主な機能は3つです。
アプリ機能 データ管理もメール配信も、すぐに業務で使える操作画面
サイト機能 ページにブロックを配置してクリック操作でWebサイトを作成
権限管理 役割に合わせて権限を設定利用者の変更に柔軟に対応
SPIRAL ver.2 開発の流れ
「アプリ機能での設定」 → 「サイト機能での設定」 → 「権限管理機能での設定」 という流れで進めていきます。

SPIRAL ver.2 全体像
コンテンツに関しての
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