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ver.1 でよく検索されるワード

2025年4月16日(水)

ファイルフィールドがあるDBへファイル以外のデータを一括登録する方法

ファイルフィールドは、一括登録・更新を行うことができないため、1件ずつ登録する必要があります。(ver.2.36時点) この記事では、テキストデータを先に一括登録してからファイルを反映する手順と、テキストデータとファイルを1件ずつ登録する手順を紹介します

2025年4月10日(木)

パスワード再発行のメールが届かない

本記事は、パスワード再登録通知メールが届かない場合の確認箇所をまとめております。確認が必要な設定は、「ログインURL」「アカウントIDと担当者ID」「迷惑メールボックス」の3か所です。 ログインURLの確認 SPIRAL管理画面へのログインURLの確認をします。 URLはアカウント発行時

2025年2月14日(金)

モデルルーム予約管理アプリ ユーザ・グループ・アプリロール・APIエージェント設定

SPIRAL WebToolsでは内覧の予約受付から内覧後のアンケート、フォロー対応やメール配信を行うモデルルーム予約管理アプリの構築が可能です。 この記事は ユーザ・グループ・アプリロール・APIエージェント設定 のフェーズとなります。

2024年3月27日(水)

ダウンロードしたCSVファイルデータを一括登録 / 更新が可能なデータフォーマットに整えたい

SPIRAL WebToolsからダウンロードしたCSVファイルデータを再度SPIRAL WebToolsに一括登録 / 更新する場合は、データフォーマットを整える必要があるフィールドタイプがあります。 本記事では、フォーマットの

2024年2月22日(木)

メール配信の通知メールが届かない場合の確認箇所

この記事では、メール配信の通知メールが届かない場合の確認箇所をまとめております。確認が必要な設定は、「ユーザ設定の通知メール設定」と「アプリロール設定」の2か所です。 ユーザ設定の通知メール設定の確認箇所 通知メールが送信されていないユーザの通知メール設定の確認をします。 な

2024年2月7日(水)

アプリ利用画面から絞り込んだ内容の一括削除と一括更新

特定の値で絞り込んだデータのみを一括削除または一括更新する方法を確認される方法を紹介いたします。 この記事では、レコードの中から「北海道」のデータのみを絞り込み、「北海道」のデータのみ一括削除 と「北海道」のデータのみメール配信のフラグを一括更新する場合を例に説明いたしま

2023年12月4日(月)

メール一斉配信のポイント

この記事では、SPIRAL WebToolsでメールを一斉配信する際のポイントをまとめています。 メール配信で活用できる機能や注意点を確認し、メールの効果向上と安全な運用を目指しましょう。 事前準備 メール配信に利用するDBを用意し、メールアドレス等のレコードを登録してください。 参考: 動画で学...

2023年9月6日(水)

カスタムプログラムを使ってzoomのURLを発行するアプリ ユーザ・グループ・アプリロール・APIエージェント設定

ver.2.26のアップデートにより、DBトリガにカスタムプログラムアクションが追加されました。 このアップデートによりDBトリガの登録、更新、削除トリガをきっかけに、PHPプログラムを実行できるようになりまし

2023年8月21日(月)

管理者・担当者向けメールにアプリ利用画面のURLをつける方法

メール文面に、アプリ利用画面のレコード一覧画面やレコード詳細画面へアクセスできるURLを設定する方法を紹介いたします。 通知メールからすぐにアプリ利用画面へアクセスできるようになり、とても便利ですのでぜひお試しください。 メール文面にアプリ利用画面のURLを入れ

2023年6月30日(金)

メール文面の差替えキーワードで電話番号の表示形式を変えたい

メール設定画面で電話番号フィールドの差し替えキーワードを本文に追加すると、「+818011112222」という形式で表示されてしまいます。 この記事では、「080-1111-2222」という形式で表示する方法と、それを実現する差替えキーワードのフォーマット指定につ

2023年3月31日(金)

Thymeleafを使ったステータスで表示内容を制御する方法

SPIRAL WebTools では、サーバーサイドで動作するテンプレートエンジン Thymeleafを採用しています。 特徴としては、タグに 属性名th:~ を設定することで、タグ構成を保ちながら動的に操作できる点です。 今回は、ログイン時のユーザーのステータ

2023年3月10日(金)

500エラー発生ケース まとめ

SPIRAL WebToolsのサイト機能では 500 Internal Server Error(以下、500エラー)が発生することがあります。 発生原因の特定ができない、特定に時間がかかり、本来の業務に支障をきたす可能性も考えられるため、 その際の参考となるようエラー発生ケースをまとめま