開発情報・ナレッジ

ver.1 でよく検索されるワード

2022年5月20日(金)

ページにデフォルトフォントを指定する方法

SPIRAL ver.2で作成したページは、基本的にフォントの指定がされていません。 この記事では、フォントの指定が無いときにどのようなことが起こるのかを説明し、フォントの指定場所とおすすめのフォント指定を紹介いたします。 作成したページにはフォントの指定がない サイト機能で作成した

2022年5月9日(月)

フォームで使えるコピペCSS 「シンプルモダン」

登録フォームブロックにコピペするだけで使えるCSSを作成しました。 今回は、白をベースとしたシンプルな「シンプルモダン」のデザインです。 サイトカラーやコーポレートカラーに合わせてカスタマイズすることも可能です。 CSSの設定方法やカスタマイズ方法、実装時の注意点などを説明して

2022年4月22日(金)

キャンペーン応募アプリ サイト設計・構築

キャンペーンを実施しようとした際に応募フォームのデザインはリッチにしたい、LPページを併せて作成したいという要望が多いのではないでしょうか。 SPIRAL ver.2ではデザイン作成時のソース設定はもちろんのこと、実はLPページのような静的なWebページの作成もできます。 「キャンペ

2022年4月8日(金)

強化ガジェットの使い方と注意点

SPIRERS ナレッジ向上チームで作成して公開している強化ガジェットについて、使い方と注意点をご説明いたします。 強化ガジェットとは 強化ガジェットは、SPIRAL ver.2のサイト機能を強化するためのプログラムです。 プログラムが分からない方でも、コピーペーストして設定値を変更するだけで利...

2022年3月31日(木)

ver.2でレコード値を自動発番できる強化ガジェット vol.2

以前公開した「ver.2でレコード値を自動発番できる強化ガジェット」のメールアドレスがユニークでない時の 設定方法をこちらの記事で解説します。 ※本記事は暫定的なご案内です。SPIRAL ver.2の今後のバージョンアップに伴い、正式機能がリリースされた場合、

2022年3月31日(木)

登録フォームブロックのインプットタグ解説

登録フォームブロックのインプットタグ部分の構造や役割を解説いたします。 フォームブロック全体のソースについては「登録フォームブロックのソース解説」を、 Thymeleafの記法や動作についてはSPIRAL ver.2 サポートサイト Thymeleaf記法をご参照ください。 ソース内

2022年3月31日(木)

Web申請アプリ サイト設計・構築

SPIRAL ver.2はプログラミング経験がなくても、オリジナルの業務アプリの制作・カスタマイズできるローコード開発プラットフォームです。 詳しくは SPIRAL ver.2 とはをご覧ください。 SPIRAL ver.2を初めて操作する際に何をどう設定すればいいのか?どう管理すればいい

2022年3月31日(木)

登録フォームブロックのソース解説

登録フォームブロックのソースの構造や役割を解説いたします。 入力部分のタグについては「登録フォームブロックのインプットタグ解説」をご覧ください。 ソース設定に切り替える前に 一度ソース設定にしたフォームブロックをビジュアル設定に変更することはできません。 ビジュアル設定である程度フォームのレ

2022年3月25日(金)

Slackでフォーム登録通知を受け取る方法(Slack×SPIRAL)

スパイラルにはSlackとの連携プラグインはありません。 ですが、SPIRALのカスタムプログラムと、Slackのプラグイン「Incoming WebHooks」を利用することで、連携が可能になります。 本記事では、フォーム登録通知をSlackへ飛ばすよ

2022年3月22日(火)

チェック状態でボタンを活性化する強化ガジェット

利用規約の同意チェックなど、チェック状態に応じて送信ボタンを非活性化・活性化する強化ガジェットを作成しました。 フォーム入力補助機能を強化したい時に活用してみてください。 変更・改定履歴 [ 2022.04.08 ] 改定 コメントアウトの文章を修正 設定方法 マルチセレクトの

2022年3月18日(金)

その他を選択した時に入力欄の活性化・非活性化を切り替える強化ガジェット

アンケートフォームなどにある、選択肢で「その他」を選択した場合のみ、テキスト入力をしてほしい時に 入力欄の活性化・非活性化をJavascriptで制御する強化ガジェットを作成しました。 簡単に実装できますので、フォーム入力補助機能を強化したい時に活用して

2022年3月11日(金)

フォームにreCAPTCHAを設定する

reCAPTCHAとはスパムやbotなどによる悪質なアクセスからWebサイトを保護するための仕組みです。 Googleが提供するreCAPTCHAをSPIRALver1で作成したフォームに組み込むことができます。 DEMOはこちら reCAPTCHAの制御方法は複数ありますが、ここでは