開発情報・ナレッジ

ver.1 でよく検索されるワード

2024年4月5日(金)

QRコードを表示させる方法

URLを簡単に受け渡しできるQRコードを画面上に表示させたい場合があります。 今回は、来場受付などでも活躍するこのQRコードを生成する方法を2種類ご案内いたします。 APIサービスで生成する方法 URLの末尾にお問い合わせ番号やメールアドレスなどのQRコードにしたい内容を記載することでQRコードを...

2024年3月21日(木)

レコード検索ブロックを使用したレコードリストブロック フィルタ設定方法

この記事では、レコード検索ブロックを使用したレコードリストブロック フィルタ設定方法を紹介いたします。 設定イメージ レコードリストブロックを作成するDB内に認証DBを参照先DBとする参照フィールドが存在する場合はレコード公開範囲のログインフィルタ設定

2024年3月11日(月)

kintoneレコード連携サンプルプログラム

この記事ではSPIRALから株式会社サイボウズのkintoneへのレコード連携について、メソッドごとにサンプルコードをまとめています。 SPIRAL ver.1 とkintoneをAPI連携したアプリケーションを構築する時の参考になれば幸いです。 共通モジュール <?php

2024年2月29日(木)

ポイント使用フローに所持ポイントが0以下にならない制御を追加する

この記事では、SPIRALでの顧客マスタにおける所持ポイント管理と、商品交換フォームを通じたポイント使用フローを紹介します。 また、顧客マスタの所持ポイントがマイナスにならないように、データベース(DB)側とページ上でのエラー表示設定についても説明します。 DB

2024年2月26日(月)

kintoneレコード連携サンプルプログラム

この記事ではSPIRALから株式会社サイボウズのkintoneへのレコード連携について、メソッドごとにサンプルコードをまとめています。 SPIRAL ver.2 とkintoneをAPI連携したアプリケーションを構築する時の参考になれば幸いです。 共通モジュール <?php

2024年2月22日(木)

DBトリガでフィールドの値をクリアしたい

DBトリガのレコードアクションを利用して、 アクション先DBフィールドの値をクリアする(NULL更新)設定方法をご紹介いたします。 DBトリガの詳細は サポートサイトをご確認ください。 ※登録フォーム/更新フォームの自動登録では値のクリアは対応していません。 ※レコードアクションの

2024年2月22日(木)

セレクトフィールドにURLパラメータの値を自動登録させる方法

フォームブロックの自動登録は、認証エリアにログインした人の属性情報やフォームURLのパラメータ値などをフォーム利用者に入力させずにDBに自動登録できる機能です。 会員情報を再入力させずにDB登録したり、キャンペーンフォームの流入元をURLパラメータ値で取得したり

2024年2月1日(木)

定期的に Slack へ通知するサンプルプログラム

以前に、フォームからデータが登録された際に SLACK に登録通知を行うサンプルプログラムを公開しました。 今回は、定期的に DB をチェックし、該当するレコードがあったら SLACK に通知を行う手順をご紹介します。 未対応のお問い合わせがあったら通知するユースケースを想

2024年1月26日(金)

フォーム締切設定をより細かく設定する方法

フォームブロックの締切設定により開始日時と終了日時を設定する事は可能ですが、 特定の時間(例えば営業時間9:00~18:00のみ)のみ表示したいであったり、土日はクローズしたいといった場合はデフォルトの設定では不可能です。 今回の記事は上記の設定を可能とする為のカスタマイズ記事となりま

2024年1月26日(金)

JavaScirptでラジオボタンをドリルダウン表示する

前回の記事 JavaScirptでセレクトをドリルダウン表示する のラジオボタンバージョンとなります。 JavaScriptソース document.addEventListener('DOMContentLoaded', function() {

2024年1月26日(金)

APIで200件以上のレコードを取得するサンプルプログラム

APIによってレコード一覧を取得する場合、 1回のリクエストでは取得できるレコード数に制限があります。 limitの値が一回のリクエストで取得するレコード数ですが、こちらの上限値が200件までとなっております。 APIリファレンス この時に200件以上のレコードを取得

2023年11月28日(火)

JavaScirptでセレクトをドリルダウン表示する

登録フォームブロックにて選択したセレクト項目の内容によって、下位層のセレクト項目の内容を絞り込む方法(ドリルダウン表示)をご紹介します! 今回はjQueryを使わずにJavaScirpt(Vanilla JS)のみで作成しているため、ライブラリ等の読み込みは必要ありません